いかり怒りの感情が心に現れたらその物を「見ない」「聞かない」「追わない」怒りに任せて妄想を膨らませないそれはずっとそこにあって、永遠に私を苦しめるものではないからそれを自分の思い通りに変えようとしない夜が暗いからといって、朝に変える事は出来ないそんなことをしなくても夜は朝になるから全ては変わっていくものだから怒りは一瞬にして全てを変えてしまう壊してしまう大切な人、物、築き上げてきた努力や信用、想いこんな事を忘れずに生きていきたいと思う