富士ヒルクライム2018に出場してきました。
会場までは車で。13時くらいに着き、駐車場から受付会場まではシャトルバスで。
とりあえず受付だけ済ませてしまいます。
シューズバックはなかなか嬉しい😆
会場では色々なショップがブースを出しており、試乗車にも乗れるという事でレーパンに着替えてもう一度会場へ。今度は自転車で行きます。
試乗したのはBMC SLR01。初めに驚いたのは乗り心地。エンデュランスモデルでもないのにかなり良い

ダンシングした時、力をかけた時に、横に振られず真っ直ぐに走ってゆく感じというか、それが顕著だと思いました。
コンポーネントがデュラエース9100にコスミックカーボンホイールだったので、その影響も少なからずあったのかもですが

SLR01の感想はそっちのけで、BMCスタッフさんと私の着ていたisadoreジャージの話で盛り上がりました。もしかしたら、フタバ商店(BMCの代理店)が代理店やってたかもという裏話まで。
スタッフ氏「isadoreのビブパンツも使ってみて下さい!いいですよ〜
そこのR社より…」
そこのR社より…」私「それ以上はヤメロ‼️信者に消されるぞ!
」

」もう一枚レーパン欲しくて、Q36.5のヤツと迷っていましたが、これで決まりだな

ひとしきりプラプラしてから、宿に。
ファミリーロッジ旅籠屋 富士都留店
宿を予約するのを後回しにしていたら、離れたトコロしか取れなくなってしまった。富士北麓公園からは、4〜50分かかりました。
・narifuri 2wayマウンテンパーカー
・モンベル 登山用レインパンツ
・タオル
・ゴム手袋(ジャージテムレス)
・velotoze シューズカバー
・スソ止めストラップ
・(写真には無いが)春秋用長袖インナー
上記をドイター race x airに入れて、それを下山用預け袋へ。
※下山時は、下山用袋を背負いながらのダウンヒルはバタバタ煽られてしまうので、自転車用なり登山用なり、バックパックを用意する事をお勧めします。
上の写真のように、そのままぶち込んで荷物預けにお願いすれば良いかと思います。
前日編は以上です。後編は、本戦を。




