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心理学的は、良いことを言う人。
会話で、良いことを話す人は、話す人まで良い印象を受けます。
逆に、悪いことを言えば、話す人まで悪い印象を受けるのです。
つまり、良いことを見つけられる人は、良い人だと思われてしまう。
愚痴や不満を話している人は、良くない印象を売り込んでるようなことなんですね。
そりゃぁ誰だって、楽しくない人より、楽しい人と話したいですからね。
笑顔のテクニックなんかより、ずーっと大切なことなんですよ。