今も仲良くしている、小学生時代の同級生の言葉

「私はいつも、”ありがとうございます”と言うようにしている。
 ”ありがとうございました”は過去形だから。
 感謝の気持ちを過去形にしたくないんだ」


なるほど

たしかに、感謝の気持ちを過去形にするって、なんだかおかしいかも
と思って
私も感謝の気持ちを伝えるときには

「ありがとうございます」

と、言うようにしています

そして、最近の取り組み

「ありがとうございます」を一日に何度言えるかな、と
意識して使うようにしています
嫌いなひとだって、感謝の気持ちを伝えれば
まぁ、悪い行動には落ちていかないでしょう

さぁ
今日も
ありがとうございます、たくさん言うぞ!
動物はそもそも、ネガティブにできている
それは、危機管理として大切なことなのだと

しかし
そうは言っても
ネガティブに引きずり込まれるのは
よろしくない

そういうわけで
出ました
ネガティブ禁止令

難しいことです
マイナスのほうが磁石強いから

だけど
難しいことにチャレンジするほうが
人生絶対楽しいじゃない

たのしいじゃない!!!

さぁ、明日はどんなチャレンジが待っているのかな!
「ずぼらですがなにか」というタイトルにしようと思ったけど
”ずぼら”の意味をちゃんと調べてみたら

行いや態度に締まりがなく、だらしのないこと

∑(゚Д゚)

それはよくない!!!
というわけで

今日のテーマは”面倒くさがり”

はっきり言って面倒くさがりです
さて、それをどう捉えるか、となったときに
私は面倒くさがり、別に問題ない!と思っているのです

面倒くさがりの人は基本的に”物事の効率化”を求めるからです
(全員とは言いませんけど、少なくとも私はそう)

だっていつまでも仕事していたくないもの!!!

はい、本音でたー
そうなのです、物事をさっさと終わらせたいので
さっささっさと仕事を進めてしまうのです

「どうやったらもっと早く終わるんだろう」
「どうやったらもっと効率的に進められるんだろう」

その探究心たるや、かなりのものです

「仕事はいかにサボるか」

これが大事なわけですね