3月25日は、「胎児の日」 -4ページ目

3月25日は、「胎児の日」

3月25日は「胎児の日」。1999年、アルゼンチン共和国は、胎児を国民の1人として、国の構成員として積極的に受け容れ、国際的に表明しました。

コミュニティとして、虐殺の間の手から、彼らを救い出すことができますように!

国際的な情報を発信します。

 

 

 

 

 

 

 

◆連載27:「アンネの法則」④覚醒の原理。自分自身のマインドのプログラムを自分で書くこと。状況や問題からの影響を受けないで、独立マインドで、創造主と宇宙と自然の支配にのみつながること。世界ビジョンを保持する自分自身のマインドに責任を持ち、世界を創り変えるマインドプログラムを書くこと。
https://www.wantedly.com/users/18013088/post_articles/240765

 マインドがハイジャックされている。今、世界で起こっている最大の問題の所在は、ここ。ありとあらゆる魂を持つ人間存在が、マインドコントロールされているのだ。覚醒している人間存在は0.1%ぐらい。その覚醒にも次元の違いがあり、覚醒している仲間との共同関係が作れるレベルになると0.001%か。日本人は、不安や恐怖に付け込まれて、それに抗うことにばかり焦点を当て、エネルギーを消耗している。国際ジャーナリスト堤美果さんまでもが、問題にばかり焦点を当て過ぎている。焦点を当てるべきなのは、自分自身のマインドのプログラムを自分で書くこと。状況や問題からの影響を受けないで、独立マインドで、創造主と宇宙と自然の支配にのみつながること。世界ビジョンを描く自分自身のマインドに責任を持ち、平和な世界に創り変えるマインドを書くことに集中して、エネルギーを注ぐこと。この覚醒を保持する人間存在がヒューマンチェーンでつながりあうことができれば、悪魔とその歯車が仕掛けているマインドコントロールから解放されることができる。悪の帝国が魂のマインドコントロールを通して、張り巡らしている構造的暴力に気づき、それを改革すること。恐怖と恐れに自分のマインドを明け渡さないことが第一条件だ。

 今、世界で起こっている集団幻想の現象は、集団感染や将来への不安や恐怖などによる支配。悪の帝国によるマインドコントロールなのだ。戦争状態とは、まさにマインドのハイジャックによって成立させる。平和は、創るものではなく、生きるもの。平和の構築にとって、最も大きな武器は、平和のマインドを生きる人間存在の力なのだ。それが、侵されている。覚醒していないジャーナリストや指導者たちによって。安音の平和学研究で最も重要であるという結論は、結局のところ、他人を変えることはできないのだ。感化力を発揮する愛だけが、他人のマインドを覚醒に導くことができる。他人のマインドは、他人の決定権の内にあるから、その扉は内側からしか開かれない。他人を変えようとしている人たちは、他人を支配しようとしているだけ。共産主義的革命をいくら繰り返しても、結局破壊しか生まれない。安倍軍事政権が、検察庁法案で一歩後退しても、何も変わっていない。安倍晋三の魂が覚醒していないから、同じことを何度でも何度でも繰り返しているではないですか?首相が、山本太郎に代わっても同じこと。エゴに支配されている人には、世界の構造は見えないから、恐ろしく的外れな政治しかできない。本物の革命は、人間存在の魂が自由になる覚醒にしかない。創造主とつながるアンネの法則による覚醒しか、誰もが自由になれる道はない。

 デービッド・アイクの世界分析を聞いていると、その奥行きが世界を成立させている人間存在のマインドの原理にまで立ち入って解き明かしているので、安音自身の平和学の構造的暴力の分析への閃きや覚醒が起こってくる。世界支配をやり遂げたいディープステイトたちのマインドは、私たちのマインドを完全に乗っ取り、支配の道具にしたいのだと彼は語る。最終的には、知覚そのものを乗っ取り支配するワクチンチップ計画まで遂行しようとしている。お金の支配は、世界戦略でデイープステイトが95%以上支配に成功している。世界の王や政治家たちが、こぞって、中央銀行支配のお金の仕組みに従うものだから、まんまと地球市民のお金は、マネークリエイトする人たちによって、吸い上げられている。通貨発行権の本質に気がつかない経済学者は、公共貨幣のグループであっても、お金の奴隷なのに気が付かない。すべては、人間存在の魂がエゴにハイジャックされているのだ。エゴから抜け出さないと、本物の世界の構造は見えてこないし、世界を変える力にはなりえない。

 カナダのトロントの住民は猛反発してスーパーシティ事業を撤廃させたそうだ。#国家戦略特別区域法の一部を改正する法律案に反対します。#スーパーシティ法案を廃案へ とのムーブメントが仕掛けられているが、本体は、5G。この法案が廃案になろうとなかろうと、すでに、人々の健康は蝕まれ、命を落とす事態にまで至っているのだ。5Gの革命に着手しないで、その末端の法案に抗っても何も変わらない。5Gを止めないと、人々が鳥のように、あっという間に、バタバタ死んで行く。この恐怖から逃れないと、魂は力を発揮できない。つまり、優先順位をつけて取り組まないと、世界支配の側に負けてしまうのだ。エゴから抜け出し、分析を明瞭にして、光の顕現たちが協力し合う関係性をつくらないと、今のこの状況は変わらない。魂の次元の高い覚醒が急務なのだ。アンネの法則を学び、実践してもらいたい。そうすれば、少しづつでも革命への道を開いていくことができる。 


 世界を変える、平和を作り出す子どもたちはどこにいるのですか?本物の魂からの連絡をお待ちしています。

デービッド・アイク:なぜビル・ゲイツと1%は世界を支配したいのか
https://www.bitchute.com/video/IruGJSV1BoKw/
連中は、何をやりたいのか?私たちのマインドの支配。完全な支配をもくろんでいる。
ジャックされているのは、マインドなわけだから、構造的暴力を暴いて、そのマインドコントロールを解けばいいと思うのだけれど、寝ず良い、エゴの支配が、人々の心の中にあり、
何が優先順位の高いものかの覚醒がない。
みんなのための利益や環境の利益、いのちの利益を優先順位が高いと思っていないので、マインドがハイジャックされている。
安音は、いつも神様とつながること。神様がお望みのことを最優先に考えているから、マインドを悪魔には支配されない。
安音が、エゴに陥るときに、悪魔の誘惑に落ちる。
だからは、マインドの穢れは、エゴ。心の汚れだと思う。

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デービッド・アイク:秘密カルトに国境無し。計画は西側の中国化
https://www.bitchute.com/video/4mtX4bsHR5ov/
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デービッド・アイク:コロナウイルスの数字は恐れさせるためのでっち上げ
https://www.bitchute.com/video/1Do5AGTS7e5r/
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デービッド・アイク:コロナウイルスは詐欺であり、歯向かうとYouTube, Facebookは削除される
https://www.bitchute.com/video/MlOLjxOkTxGc/?fbclid=IwAR051gqoJO8p6PUU2Z0QSJBeBJ2VdJPQ6D2Eu-qW2LZlcf4wllyjCm2XSiQ

 

 

 

 

 

 

◆連載25:映画「キルデミック#覚醒2020」のシナリオ場面 http://provida0012.livedoor.blog/archives/6471742.html

◆連載26:映画「キルデミック#覚醒2020」のシナリオ場面 by 山下 由佳 #映画 #シナリオ #小説 https://www.wantedly.com/users/18013088/post_articles/240655?utm_source=t.co&utm_medium=share&lang=ja

◆連載26:映画「キルデミック#覚醒2020」のシナリオ場面 ②コンタクトトレーシングの社会現象の切る

https://www.wantedly.com/users/18013088/post_articles/240794

「アンネの法則」④覚醒の原理。自分自身のマインドのプログラムを自分で書くこと。状況や問題からの影響を受けない独立マインド - 山下由佳のblog http://provida0012.livedoor.blog/archives/6476485.html
 

コンタクト・トレーシング」(接触確認)という、新型コロナ対策のアプリが5月初旬から日本でも運用が始まっている。これは、武漢肺炎発症当時から、中国政府によって運用されたものだ。市民は、そのアプリに位置情報も含めてアクセスすると、自分が、レッドライン、イエローライン、グリーンラインなどどのリスク状況を把握できる。同時に、行政側がリスクの高い濃厚接触者を把握するというものである。安音は、これらが何につながっていくのかの一抹の不安を抱いていた。しかし、さらに情報を手繰っていくと恐ろしい現実に突き当たった。

 ミリタリーワールドゲームズという軍人による国際スポーツイベントが、2019年10月18日から中国武漢で、100カ国超から約1万人が集まり開催された。中国の市民ジャーナリスト、ジェニファー・ゼンのブログによると、その一か月前の9月18日、新型コロナウイルス感染拡大への対応の軍事演習を武漢で実施していた。「何千もの病原菌や疾病状況に、どう彼らが取り組めるかという条件下で、豚から感染拡大したコロナウイルスに対して、実践対応シュミレーション」を行っていたのだ。彼女は、1999年に中国当局が法輪功を弾圧した際、投獄され、拷問に遭った体験がある。安音は、ジェニファーは、覚醒した中国人としてのキーパーソンなのかもしれないと感じた。神の導きを感じる。法輪功は、中国の伝統的な健康法である気功修練法、及びその団体である。 1999年より政権は、法輪功を邪教と定め活動を禁止し、弾圧を始めた。以後、法輪功の実践者たちは中国共産党政権の司法、警察、政治的な迫害を受けており、裁判令状のない逮捕、拘束、収容所における死に至るほどの虐待や拷問が続いた。 法輪功実践者の投獄は数十万~数百万人に及ぶとされ、2019年までに約4000人もの実践者が収容中に死亡。看守からスタンガンによる電撃と殴打を受ける等の虐待・拷問が多数報告されており、不審な獄中死も多い。法輪功実践者への具体的な拷問・虐待、受刑者の不審な死に関しては『現代中国拷問報告』に詳しく載っているのだそうだ。 なお、法輪功は中華人民共和国公安部が定める14の邪教組織に含まれていないため、現在では、法輪功を学ぶことは違法ではない。また、法輪功書籍の出版禁止令が2011年にすでに撤廃されており、胡錦濤政権時代に法輪功問題の解決に一定の動きがあったとみられている。中国国内の言論の自由とそのキーパーソンの動きが知りたいと安音は思った。というのも、アメリカや日本のキーパーソンたちの動きはその情報の精査から手に取るように見えるけれども、中国に関しては、まったく未知の世界なのだ。この二つの開催に関わった中国人が国際犯罪の容疑者に近い。中国のジャーナリストの行方不明者を探し出さないと、彼らを拘束している人物が、悪の帝国の一員の可能性が高い。中国人のツインソウルに出会えるかどうか?安音は、いつものように、神に祈り求めた。

 安音は、5Gに問題意識を持つジャーナリストの高橋清氏のブログにたどり着いた。彼が紹介する記事では、ジェニファーが自由新聞に寄稿した内容として、この感染拡大のシュミレーションシナリオが描かれている

「演習の様子を伝える場面だ。本日(9月18日)午後、未確認の国からの復路便が武漢天河国際空港に到着した。突然、ポータルの核放射線監視システムが警報を発した。武漢天河国際空港税関は、警報を発した乗客とその手荷物を直ちに管理し、再調査した。乗客が標準的な放射レベルを大幅に越える『ミャンマー鉱石』の瓶を運んでいたことが分かった。

 一方、航空会社は『復路の乗客が不快に感じ、呼吸困難になり、生存サインが不安定になった』と報告した。空港の税関はすぐに緊急時の対応計画に着手し、迅速に患者を移送し、航空機を除染し、乗客と直接・間接に接触した人々をさらに調査し始めた。2時間後、武漢救急センターは、患者が臨床的に新型コロナウイルスと診断されたと発表した。

 2019年10月18日のミリタリーゲームを一か月後に控え、武漢税関とミリタリーゲーム委員会の合同実行委員会は、『税関保護とミリタリーゲームの安全確保』を主題に、武漢天河空港でこの緊急対応訓練を開催。この訓練の目的は、空港での危険防止を強化し、ポータル検査の効果を高め、特に公衆衛生分野で緊急事態に対応する武漢税関の能力をさらに強化することだった……」

 ジェニファー氏によれば、中国人民の大多数はウイルスの発生源や流行の背景はもとより、このような裏情報は知らないと言う。国民の多くは、国営のソーシャル・メディア・プラットホームを介して情報を入手するためで、「うわさを広める」と15年の懲役、「(コロナウイルス)感染を故意に広める」と死刑を宣告されるからだ。

 記事でジェニファーは、「これは何を意味するのか」と向け、2つの仮説を提起する。すなわち、

①中国政府は西側諸国の主要主体である米国政府やCDC、巨大製薬企業、ビル・ゲイツなどと同様に、それに参加していることを示す。

②このことは、人種に基づく生物兵器であるとの理屈を弱める可能性がある。中国政府は、人口削減という行動目標に署名しているのか?

 この2つの命題は、米中対立がお芝居であることを連想させる。米トランプ大統領はウイルスの発生源が「武漢ウイルス研究所だ」と非難し、ポンペイオ国務長官も「膨大な証拠がある」と断じていた。しかし、米国立衛生研究所(NIH)が武漢の同研究所に740万ドルの資金提供している事実が発覚。米国防総省も650万ドルを提供していた。少なくとも、エコ・ヘルス同盟を通じて370万ドルが同研究所に流れている。しかも、研究テーマは「コロナウイルス」で、オバマゲートによる、米国と中国の共同研究だったのだ。

 

 

 

 

#緊急事態CDC市民 223

#パンデミックが変える世界 #COVID19 #SDGs #キルデミック #プランデミック

◆連載27:映画「キルデミック#覚醒2020」のシナリオ場面 
③コロナウイルスのミステリー

https://www.wantedly.com/users/18013088/post_articles/240865

トーマス・コーワン:コロナ検査の狂気 抗体検査も詐欺。何一つ特定がない。抗体とは、暴露された経験の記録。マイクロバイオータへの暴露は、日常茶飯事。
https://www.bitchute.com/video/MyE8jPpz937w/

 

   アンドリュー・カウフマン医師から飛び出した見解が興味深い。中国の医師たちが、肺炎患者7人の検体から「新型コロナウィルス」という “病原体” を取り出したとされるが、まず、その検体そのものがウイルスなる二重脂質エンベロープのボールのみを分離して取り出せているものではない。その周辺の液胞を採取して、PCR検査でRNA連鎖情報の基準としているものである。もしこれが、”コロナウイルス”ではなく、“エクソソーム”だったとしたら、世界は、大間違いの勘違いで、都市をロックダウンし、経済活動をストップさせていることになる。PCR検査は、指定感染症の患者を特定して、隔離措置をとるだけの確固たる根拠を持った検査ではないのである。PCR検査陽性反応者が、他人に感染させる恐ろしい病原ウイルスを持つ患者であるかどうかを、まず、検証する必要がある。

 

 “エクソソーム” は、細胞の中にある、“エンドソーム” と呼ばれる “小胞” ”マイクロRNAメッセージ物質”を,二重脂質のエンベロープで包み込んだボールである。通常は、病気の症状があるときに、細胞が仲間の細胞にSOSを発する状況で、細胞の外に放出する。肺炎の症状がある場合や、肺がんの病巣の細胞からも放出される。だから、特定のメッセージを含むエクソソームが見つかれば、肺がんの診断を下したりもしているようだ。中国の医師たちが突き止めたという”新型コロナウイルス”の顕微鏡写真は、通常の “エクソソーム” とそっくりである。ストレスにさらされている細胞が普通に分泌する “エクソソーム” のRNA連鎖情報を、世界中がPCR検査キットで存在を確認して「陽性だ!」、「陰性だ!」 と大騒ぎして「COVID-19」のウイルス感染者だと確定診断しているとしたら?つまり、元になる検体が怪しい上、単に基礎疾患等を抱えた患者たちの体内の細胞が放出しているSOS、RNAメッセージ物質を、“犯人” に仕立てている可能性があるという訳だ。これは、早急に、WHOをはじめとする世界中の医療機関が、検証し、真相を確かめる必要がある内容ではないのか?

 

 中国は、PCR検査は偽陽性率80%として、早々に取りやめて、AI診断に切り替えている。間質性肺炎の影がある患者のみをコロナウイルス感染者として国際社会に報告するようになったので、患者数が激減したというトリックだ。韓国政府も認めている。検査陽性になった患者の多くが症状があってもそれが消え、検査陰性になり、二週間後に再検査すると陽性になる。韓国の医師は、これは、明らかに偽陽性だと断定した。アメリカは、中国は正しく国際社会に患者数を報告していないと指摘するが、米国政府こそ、自分たちの検査実態の矛盾にはやく気づく必要があるのではないだろうか。当然、米国に追随する日本政府の認識の浅さも、日本の経済を破壊している。なぜ、このような的を得た情報を収集する能力が、国会議員に欠けているのだから。こんな状況で、日本国民のいのちと生活を守る政権能力があると言い切れるのだろうか。安音は、野党議員にもその政権能力を問いたいと思った。いまだに、PCR検査に依存して、ソーシャルディスタンス政策の判断をしているなんて。恐ろしく、的外れな思考停止ではないのか?さらに、日本社会は、ワクチン汚染の問題にも理解が届いていない。日本政府の「緊急事態宣言」は、新型インフルエンザ等対策特別措置法第32条第1項に基づく宣言であるが、これには、ワクチンの強制摂取を義務付ける内容も盛り込まれている。恐ろしく的外れな検査によって、恐ろしい誤診によって、指定感染症に認定され、医療費は無料だからと、無料の抗ウイルス薬や解熱剤が投与される。これらの抗ウイルス薬の安全性は確認されていない。人体実験が繰り広げられているのだ。そうして、患者とされた日本人は、医療によって、殺されて行っているのである。この責任は、誰がとるのだろうか?当然、将来、集団での国家賠償訴訟になることは目に見えている。それらのつけは、だれが払うのか?すべて、税金に転嫁するのである。もうそろそろ、日本人も覚醒する必要があるのではないか?最新情報だが、ドイツで、ワクチン強制摂取法案が廃案になった。ドイツ市民は、デモでも、マスクは着けていない。その必要性がないことを承知しているからである。市中感染爆発は、PCR検査の偽陽性による集団幻想にすぎない。「まだ、悟らないのですか?」この声が聞こえない人は、潜在意識が眠っているのだ。

 

 生体内でエクソソームを放出する状況とは、がん、毒物、電磁波、感染、負傷、喘息、そして、心理的な不安・恐怖等といった、“ストレス” に生体が強くさらされたときである。“エクソソーム” は、細胞が修復を果たそうとする時に、放出するものであり、通例、感染症の原因と考えられている、“外部から侵入した病原体” ではない。むしろ、体内に侵入したさまざまな病原体を抑え込んだり、細胞や臓器がこうむる外部からのストレスに対処するために、細胞が分泌するものであると考えられている。生体が自己防衛のために、修復のために、体内で生み出すものである。 病気の原因は外からやって来ているに決まっているというパスツール以来の、医学の先入観は抜きがたい。寄生虫でも、細菌でも、ウィルスでも、敵は外から侵略してくるという医学のパラダイムは依然として支配的だ。しかし、すでに、マイクロバイオームが世界の医学界に認識されている。私たちの身体は、細菌やウイルスと共に生態系を創っている存在であり、外からやってこなくても、すでに、細菌やウイルスとは、共生共存の関係性で生活を営んでいる。彼らの生存環境を平和的に営めるように、配慮しないと、私たちの生体機能は病気の症状を見せるようになるのだ。この気づきがないと、コロナウイルスのミステリーの謎は解けないのだと、安音は、社会に訴えるために、映画「キルデミック#覚醒2020」のシナリオを描こうと決意した。

 

 さて、今日も街に出ると、道行く人はまばらだが、みな申し合わせたようにマスクをしている。太平洋戦争の時もこんな雰囲気だったのではなかろうか。「欲しがりません勝つまでは」 「打倒鬼畜米英」 といったスローガンに替わって、「ステイホーム」「三密を避けましょう」「コロナに負けるな」 といったスローガンになった。今やマスクをすることは、「コロナを相手に皆で力を合わせて戦う」 ことの意思表示、つまり、あっという間に、相互監視、密告社会がつくられたのだ。

 

 人体や脳への深刻な悪影響を及ぼす、5Gが病院内でも学校でも運用され始めた。160GHzは、血液のヘモグロビンを分離する。また、5Gは、カルシウムチャンネルを破壊するので、カリウムが血液に不足して血栓を起こす。厚労省は、血栓をコロナウイルスの診断に加えようとしているが、的外れも甚だしい。60GHzは、細胞のチャンネルに一致しているので、この電磁波のエネルギーはやすやすと、電気的生命の配線が張り巡らされている生体内に侵入して、無線配線の神経系の電気誘導を錯乱する。呼吸とは、酸素を用いて、グルコースを水と二酸化炭素に分解し、エネルギーを得る反応である。呼吸全体で最大で38ATPを作ることができる。呼吸には解糖系、クエン酸回路、電子伝達系の3段階がある。電子伝達系とは、ミトコンドリアの内膜にある。解糖系とクエン酸回路で生じたNADHとFADHからH+とe-が放出される。e-は電子伝達系のシトクロム(鉄を含むタンパク質)に次々伝達されていき、エネルギーを放出する。そのエネルギーを利用してH+が外膜と内膜の間に取り入れられ、H+の濃度差によってATP合成酵素が働き、34ATPを生成する。e-は最終的に酸化酵素(シトクロムオキシダーゼ)によってH+と結合し、その後O2と結合してH2Oとなる。これらすべてに、電子イオン交換反応が使われているというわけだ。肺において、酸欠状態を創る仕組みは、この水素と酸素の細胞内外のガス交換の不十分さによって創られている。電子伝達系の反応が不十分だから酸欠になるのだ。だから、日本の業者が関与して、中国で、今、酸素と水素を患者さんの肺に送る治療法が採用され、試されている。患者さんは、呼吸が楽になり、血圧が安定して、よく眠れるようになったと回答している。しかし、日本の病院では酸素のみ。酸素のみでは、このガス交換の不十分さを修復的医学にはなりえないのだ。すぐに、日本の治療機関においても、人工呼吸器を取りやめて、酸素と、水素による治療を始めるべきだ。

 

 また、脳の機能は、脳脊髄液といういのちの水で守られているが、この水は、電気エネルギーで、その分子構造をつなぎあっている第四の水だ。この水の電気的状態が狂ったら、どうなるか?人類の第2次低脳化現象が、5Gによって、創られて行っているのである。脳脊髄液は、脳内からの老廃物を吸収し、血液中に排出して,デドックス、新陳代謝を行っている。このいのちの水に5Gが照射され続けたら、睡眠障害が起こる。何故なら、プラスとマイナスの電気を帯びた水が電子スピンを起こしているのだから。例えるならば、死刑囚の電気椅子に座っているようなもの。電磁波には、電圧がないから問題はないとの間違った見解を意図的に5G推進派によって、流されているが、マイクロ波やミリ波は、軍事では、電磁波ビームとして運用しているもの。元軍事従事者は、確実に、標的の心臓の電気的波動を狂わせる技術はもうすでに確立済みだと証言する。だから、ロシアのプチンは狙われたのかもしれない。イギリスの首相に関しては、英国のオリンピック開催の際に予告されているのだから、確実に狙われて陽性反応が画策されたのだろう。これらの電子スピンが、5G照射環境にいる人間存在の生体で起こっているのである。眠れない、息が苦しい、不調だと感じたら、即、この電磁波障害を疑うべきだ。

 

 中国は国策として、5G実験都市 “武漢市” にそのアンテナを張り巡らせた。武漢が、“致死的な病気の発生地” になったのは単なる偶然ではない。すべては仕組まれていたのである。というのも、2019年9月、ロシアで生物兵器研究所で不審な爆発事故が起こっている。また、中国でも化学工場が立て続けに、不審な爆発事故が起こっている。この不審爆発事故は、数えただけでも10回に及ぶのだ。ロシアでは、森林が大規模火災を起こしている。ロシアの森林には、放射性物質が付着しているので、燃えると核汚染が拡散する。この放射性物質の拡散は、なんと、米国西海岸にまで到達していたそうだ。核汚染、大気汚染、ウイルスの拡散は、何者かによって、仕掛けられていたものである。その上に、5Gのロールアウトとスイッチオンである。これが、世界を震撼させているコロナウイルスの正体であると安音は、確信した。

 

 電磁波、5Gは完璧なマインドコントロール兵器でもある。殺人者も作り上げることができ、政治家の家畜化もやり遂げることができる。脳のイメージシステムを乗っ取り、マインドをハイジャックする闇の支配者はどこにいるのでしょう?5Gとテクノロジー犯罪。エクアドルの実験都市の海岸沿いでは電磁場による爆死が報告されている。これも、何者かが、電磁波ビームによる人体実験を繰り広げているとしか思えない。衛星から。5Gによるテクノロジー犯罪が、今回のキルデミックの本丸ではないのか。安音は、911、311に次ぐ、イルミナティカードの予告による実行であると確信した。

 

どんな犠牲を払っても真実はすべての費用を下げる。これは、世界のインテリジェンスが意見を投稿できる●PUBLIC INTELLIGENCE blogの文言である。世界は、真実に到達することで、はやく、その経済的打撃を修復すべき時に来ている。

 

日本政府と世界の政府のトップ、国連、並びに国際機関が、安音のこのジャーナリズムを活用して、はやく、覚醒に至ることを安音は望んでいる。はやく、この情報が届きますように。

 

 

 

 



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第4回大地の力コンペ テーマ「農業x故郷を活かす」
⭕1.アイデア概要

四国村コミュニティ通貨イニシアティブ、友産友消や愛用者組合による経済価値の交換リングの輪をブロックチェーンを活用して展開。全国宿泊施設等と交換リング規約を交わす

⭕アイデア要約

一般社団法人、四国村コミュニティ通貨愛用者組合の地域通貨発行によって、四国村内の生産者さんと愛用者さんの経済価値取引をブロックチェーンを使って行う。友達が作った生産品を友達が消費したり、仲間の生産品をアピールして、愛用者の輪を広げる。

四国村コミュニティ通貨は、加入者の間の交換リングの取引に活用される。愛用者組合の製品情報伝言板には、取引可能な生産品を四国村会員になれば、誰でも出品できて、購入できる。四国村通貨を所有していない応援隊の人は円で参入。1:1の換金レート。

⭕重点分野
以下のどの分野に当てはまるか◯をつけてください(複数可)。
⚪1. みんなが活躍:女性や若者・障碍者がその長所や特性を生かし、快適に活躍するために
⚪2. 命をつむぐ:人々の健康を維持・増進するためのアイデア
⚪3. 地域を元気に:地域に根差した食文化や農業遺産を利用し活性化
⚪4. 環境を守る:地域環境の保全につながる農業
⚪5. 明日を創る教育:農業や食について子供達が学ぶ
⚪6. パートナーシップ:異分野から農業x 地域へのアプローチ
⚫7. ミライの道具:先端技術を用いた農業x地方創生の実現
⚫8. そのほか:あなたの地域を農業で元気にするためにアイデア概要

⭕あなたが理想とする「故郷」とは
あなたが思い描く“活性化した故郷”を具体的に描いてください。

誰ひとり飢えない、見捨てられない、いのちの可能性、才能を花開かせる四国村に
安心して暮らせる生活経済圏を創る。人とまち、自然が持つ潜在能力を引き出して
日本村や地球村の仲間と分かち合う、交換リングで生活必需品が手に入る村。フードロスを活用したり、保存食革命を起こす村。
天然循環療法の先駆的エリアとして、国際交流で、世界のESG投資を集め、健康に寄与。細胞をありのまま食べる大地の力の商品開発と共に、テラスマイル・サナトリウムで、この免疫力とリモデリング力を強化する生活スタイルの体験を提供する。

⭕2.アイデアの各内容
社会課題
あなたが解決したい社会課題を簡潔に

核汚染、電磁波障害、医学の副作用に苦しむ人達を、新生医学宣言、修復的医学、天然循環療法の知恵で、救済したい。
また、気候変動、寒冷期に強い農地づくりを普及し、そのノウハウを提供したい。

2015年から太陽活動の低迷期に入っており、寒冷期が数百年ほど継続する可能性が国際的な科学者らによって指摘されている。世界の農地には微生物の力を引き出す、バイオ炭、有機堆肥、トレハロースの糖質で 発酵したEM,納豆菌、糠などの液肥、雲母や日本列島が海嶺から隆起してもたらした構造線上にのみ存在する二価三価値鉄を含む水岩石の粉を普及し、イヤシロ地化しておく必要がある。波動の原理による宇宙と地球のエネルギーを集める量子力学的技術の提供。四国村はこれらの素材を豊富に持つ。

四国村のベーシックジャブ。生産者さんの自然栽培能力を高めたい。

⭕ターゲット/受益者
なにを対象としたアイデアかを表記してください。また、どのような益を受けるのかを述べてください。

農業生産者に、寒冷期対策のイヤシロ地化資材と応用技術を提供する。核汚染被害者や電磁波障害、細胞の再生能力を損なっている人々に、腸科学、免疫学、細胞のリモデリング力(新陳代謝)に基づいた、天然循環療法の四国村の食品を提供する。細胞環境へのアプローチ、細胞膜の強化。大地の力を持つ天然の細胞とそれを生かした加工、発酵技術に、その治療効果がある。農作業、ガーデニングで、微生物と触れ合うことで、体内のマイクロバイオータの多様性を育てていくことができる。若返り、病気の回復を切望している世界中の人に日本食の意義深い活用法、修復的医学を提供する。

⭕アイデアの具体的内容・テーマとの関係
アイデアの内容とともに、どのように思いついたか提案理由・背景をご記入ください。また、あなたが描く“活性化した故郷”の実現にどう寄与するかを表現してください。

四国村コミュニティ通貨イニシアティブが(ヴェルグルの労働証明書や若者の雇用YESプロジェクトによる完全雇用の実現。ベーシックジョブ、ベーシックワーク)の村づくりに貢献すること。世界から、漢方の中国医学やアーユルヴェーダのように、日本版、#修復的医学 #天然循環療法 の治療方法を学ぶため、集まってくるような技術革新を起こしたい。参画者の創意工夫が花開くエコビレツジ。四国村の生産者と世界の愛用者さんを結ぶブロックチェーン。弱者にも創造の機会を開くESG投資とコミュニティ通貨のコラボレーション。

⭕3.社会的内容
ミッション・ビジョン
アイデアが社会にどう貢献するか、ミッションとビジョンなどをご記入ください。

世界の投資家は、四国村が、安定的に経済成長を遂げることが出来る条件を備えているかいなかを指標として、投資の可否を判断する。すなわち、四国村に、資源の再生産の可能性があり、労働力があり、持続可能な生産性が信頼に値すると判断したならば、世界から投資が集まる。また、愛着を感じる村や事業内容には、応援隊や支援隊などのESG投資が集まる。食と健康の分野で、先駆的な提案をする。

四国村コミュニティ通貨イニシアティブが、世界から愛される平和な村づくりの実践を通して、社会改革、世界を変えるアイデアを提供する。
テラスマイル農園は、腎の機能改善の和ハーブブレンド茶を販売中。和ハーブチンキを入浴剤として活用。山下由佳が、世界の自然療法を研究し、確立した天然循環療法のノウハウを提供できる場を広げていく。従来の日本食を中心に、リモデリング力を高めるポイントを宿泊施設のシェフが修得してくだされば、ホテル、宿泊施設の食の提供に新たな価値が加わる。

水素分解菌とバイオ炭、イヤシロ地化技術が、福島原発事故後の土壌の放射性物質の問題解決を果たす。寒冷期に強い農地づくりを推進しておく。微生物多様性豊かな土から誕生した作物は、人体内のマイクロバイオータの多様性を豊かに育てる食として、世界から注目されるようになる。

⚫競合
似たようなアイデアやサービスなどの競合についてご記入ください。名称や概要を挙げてください。

自治体主催の地域通貨。コミュニティ通貨。
災害対策においては、ブロックチェーンを活用した取り組みに、南国市、小松島市、高松市、松山市が、準備しているところ。
これらとは、チェーンをつなぐことで競合せず、協同していくことが可能。

⚫革新性
独創性・新規性についてご記入ください。その根拠や資料があれば示してください。

交換リングの輪は、参画する事業体の規模によって、流通通貨としての機能を発揮することが可能になります。四国村生産者の愛用者を増やす手段として、ブロックチェーンの仕組みは、手の届くコミュニティ通貨を形成します。参画し易いオリジナルの厳選故郷市場愛用者組合を構築できれば、ネットワークコミュニティ

⚫事業性
アイデアを持続させるキャッシュポイント等についてご記入ください。

経済価値の交換リングの媒介が、お金の仕組みの本質です。それぞれの生産者さんが経済価値を他の経済価値とスムーズに交換できる仕組みがあれば、誰も飢えないコミニテイを創ることができます。世界で政府の債務超過や金融メルトダウンが起こり、法廷通貨が機能不全になったとしても、自分達が創造したコミニテイ通貨の取引機能を備えていれば、相互扶助の仕組みが機能します。ヴェルグルの労働証明書の仕組みで、雇用の機会を得て、生活必需品を手に入れることができる労働者と、お手伝い、労働者の助けを必要とする事業体も、自家生産品の売り上げが循環して、助つ人を加えて事業拡大を進めることもできます。地方自治体とコラボレーションすれば、さらなる交換リングの輪を広げて、地域で生きる人々を支えることも可能でしよう。コミュニティ通貨の可能性は、参画する人々の知恵と協同で育って行くものです。事業体が、本気でコミュニティ通貨を機能させ、動かしていく決意をすれば、あらゆる災害や苦難に負けない地域作りができます。その秘められた可能性に目覚める事業体とこれを動かすリーダーがいれば、道は開けます。
東北、関東地区の土壌放射性物質の問題解決は、水素分解菌にあります。このイヤシロ地化技術を提供して、食の放射性物質の問題解決を一日もはやく進めたい。

⚫SDGsへの寄与
SDGs(持続可能な開発目標)のどの目標とターゲットに寄与するかご記入ください。

すべての人に健康と福祉を!(SDGs 3)

安全な水と食糧、クリーンな環境を!(SDGs 6)

⚫将来像
3年後~10年後にアイデアがどう成長するか、社会がどのように良くなっているかご記入ください。

核汚染、電磁波障害の治療法、若返り、健康長寿を求めている人は多数。現在の病院の治療に満足しておらず、代替療法を模索している人も多い。大地から誕生した天然の細胞を生かした食は、四国村には豊富にある。イヤシロ地化技術で、四国の聖地を取り戻した。ブロックチェーンの輪が広がり、この四国村コミュニティ通貨が成功すれば、日本全国の地方自治体や生協、会社、事業体をブロックチェーンでつないでいくことができる。九州ブロック、中国ブロック、近畿、東海、北海道、、、、とそれぞれのエリアの地域通貨が立ち上がり、つながって行く未来ビジョンを描いています。