握手が終わり
2ショットの列が少したまったらまた列に並びました。
若松さんか水無瀬さんにしようと悩みつつも
今回は渋谷の第一印象で若松さんにして、次来た時には水無瀬さんにしようと決めました。
ファンの方の写真を見ると、会場自体が暗いので写真も暗くなりそうだなと思いつつ、
自:宜しくお願いします
若:ありがとうございます。
自:新曲の手の形でお願いしていいですか?
若:これですね。
パシャり
自:ありがとうございます。応援してます。
若:ありがとうございます。メガネがいい![]()
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唯一の特徴のメガネですが、個人的にメガネを褒められるとうれしい性格のため、選んでよかった~と胸キュン![]()
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写真は暗い感じになっちゃいましたが、全然問題なし。
その後、
他の方の撮影を見ながら
こぼれ球を拾っていると、
1回1回指名されて、写真を撮ってもらえるのがうれしい様子が
伝わってきて、初々しいその光景に心洗われました![]()
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笑顔で走ってきてくれたり、袖に戻っていくときもニコニコ笑顔あふれたまま帰っていったりとほっこりしました。
初見なので私にはありませんでしたが、
若松さんはジャンプして喜んでいたのが印象的でかわいかったです![]()
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おじさんももっと協力的にできるように、財布を整えないとと
いう心理になるように製作者さんは考えてるのかな~と
現実をみる心をもつのが、おじさんの隅っこを歩いてきた人間の思考かと切なくなりました。
途中で帰ってもよかったのですが、
この日は特典会を最後まで見てました。
最後にもう一度メンバーが出てきて、締めのあいさつ。
その後、候補生が入り口で見送りますとの事。
入り口両サイドで見送ってくれたのですが、
また来てね~とか軽く声をかけてもらえないかな~と淡い期待はしていたものの・・・
タイミング悪く、若松さんは自分の前のお客さんが常連だったらしく話し込み、複数の女の子に見られるという状況に、慣れていないのもあり、目の前にいるのに顔も見れずに帰りました。
ヘタレな私です。



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