昨日僕のじいさんが亡くなりました
昨日、なにも知らされてなくいきなり兄と一緒に病院行きました
そしたら一ヶ月前にはトラックでブイブイいわせてたじいさんが寝たきりのじいさんがいました
僕は思わず泣きました
顔色はいいのに目も開けてくれずに寝たきりでした
面会が終わり、家に帰る途中じいさんは亡くなりました
亡くなったじいさんは固くなっており冷たくなってました
初めて死というものに触れましたなんだか不思議な感じでした。
顔が綺麗で笑っているのでなだけに死んでるって感じがしなかった
だけど凄く悲しかった
じいさんは毒舌だけど誰よりも優しくたくましく器の大きく、誰よりも俺を応援してくれた人でした
じいさんは俺に大学卒業するまで生きて面倒を見てやる言ってくれましたそしてそれが目標だと
それは叶いませんでしたが僕はこの場を借りて書かせてもらいます
じいさんへ
僕はじいさんに助けてもらってばかりでしたが、これから大学をしっかり卒業し、しっかり就職し、じいさんが安心して見れるような立派な社会人なること約束します。だから安心して空の上から見守ってください
じいさんいままで、ありがとうそしてバイバイ
じいさんの孫のひで より


結局ジョイフルに行った