祈り
知多市は今日は 雨。
ふりすぎ(* ̄Oノ ̄*)
朝のテレビでのおすすめの曲。
ゆうせんで 坂本冬美をぬいてるそうです。
広島の原爆
白血病で12歳の若さで 亡くなった 女の子を
その女の子の 親戚?
の方が つくった曲みたいです。
http://www.youtube.com/watch?v=4ZF9E_gnYpc
いい話
世界をみつめている
居酒屋のオーナーさんのブログにいいお話が
あったのでのせさせていただきました。
プラウドの店長の日記・
某信用金庫に勤める二十歳の短大卒の女性が、
初月給を親のために使って喜んでもらおうと、
両親をレストランに招待しました。
お母さんは前日から美容院にセットにいったりして大喜び。
ところが、お父さんはブスッと不機嫌な顔をしてついてきた。
「何を怒っているの」とたずねたら、
「一回の晩飯ぐらいで、俺が二十年間苦労して育ててきたことが帳消しになると思ったら、大間違いだぞ」と・・・
「そんなこと、どうして言うの?」と思ったけど、口に出しませんでした。
今日はめでたい日だし、お母さんは横でもうパクパク食べ始めているし、今さら怒って帰れない。
しばらく天井を見つめていたお父さんが、ポツリと
「ビールぐらい、飲んでもいいか?」と言った。
「誰がビールなんかついでやるもんか」、そう思ったけど、つがなきゃしょうがないなと思って彼女はお酌をした
ところが、コップを差し出したお父さんの手には、
二十年間勤めたセメント工場での白い粉が、びっしり。
手の甲のしわと毛穴にまで詰まっていました。
それに気づいた彼女は「お父さんゴメンネ」と言いたかったけど、
どうにも言葉になりませんでした。
自宅に戻ったその後、彼女がトイレに行こうとして両親の部屋の前を通りかかったら、
中から話し声が・・・
どうせまた、お父さんが私の悪口を言っていると思ったら、
それが違うのです!
「俺も五十いくつになるけど、
今日みたいにおいしい晩ご飯は初めてだった。
あいつの顔を見ていたら、
俺は涙があふれそうになったから、
天井しか見れなかったけど、
なあお前、
本当にいい娘に育ったなあ」。
その瞬間、彼女はそこから先に足が進みませんでした。
そのまま自分の部屋に帰って、
頭から布団をかぶって「バンザイ!」のポーズで朝まで泣き続けました・・・
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南蔵院住職「林 覚乗」(はやし かくじょう)氏のお話からでした♪
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幸せというのは、
本当に、
心次第・・・
あなたを想っている人は、必ずいます!!!
ちょっと不器用で、言い出せないだけかもしれませんね♪
GWに親孝行するのも粋ですね!
今日で最後の休みの方も
おおいですよね。





