Prototype Schnook Annex /mirror -60ページ目

ムシチョウナイト。


すみません、木上物凄い勢いでチョコボとか大好きです。
チョコボ騎兵隊とかもう本当に心踊ります。
ムービーとかで鎧を纏ったチョコボがガーっと崖を降りてく様とか堪りません。
戦化粧とか施された二本足の騎獣とか大好きです。

という感じでごひゃー!っと描いたムシチョウナイト。
上のナイトは尻犬乗っけたかったのでピグミーではなくブラドになってます。
ブラド仮面!

然しGLLのランキング銅像といい、ムシチョウって案外他のリヴ乗っけるのが好きだったりするんでしょうか。
タクシームシチョウ屋。
素敵。かっこいい。

奪っちゃった。


TISAさんが、
「誰か家のおさんのはじめてを奪ってくださいまし!」
と言ってらしたので初めての擬人化奪ってみたが、
肝心のマダラの角部分入らなくて誰ですか、これ、です。
再チャレンジさせて下さい飴さん…。
そしておっさんおっさーんとふんふん皺付けてたら思いの他老けちゃって一回70代を突破しました。
慌てて直したけどまだ草臥れている!
あの清廉(ツンデレ)さが出せんとです。

相手指定会話形式バトン(芭蕉庵)

相手指定会話形式バトンミズリさんから松尾と河合指名で入りました~。
レッツ回答なのです!

~相手指定会話形式バトン(アレンジ)~

1)お互いの印象は?
松尾「これ初めて会った時で良いのかなぁ…、それなら『あー、綺麗な子が来たな~』って思ったよ。」
河合「アホそうなおっさんで酷く落胆しました。」
松尾「ら、落胆って何だよ君!人が折角褒めてあげてるのに何なの!?」
河合「蛙になった後は見つけたとき妖怪かと思いました、うざい…。」
松尾「君の為に還って来てやったのにその言い草は何だー!!」
河合「頼んでません。」
松尾「うう、しかも呼んでも中々気付いてくれなかったし…。」

2)お互いを何かに例えると?
松尾「鬼っ、鬼!!げふぅ!!
河合「カスとか何かじゃないですか?」
松尾「ぐ、ぐふ、師匠に向かって何て事を…!」

3)なんとなく相手とここは気があいそう、と思うところは?
河合「全くありません。こんなおっさんと一緒にしないで下さい。」
松尾「一寸!何だよもー。旅とか俳句が好きなとことか結構趣味合うと思うんだけどなぁ…。」
河合「…。」

4)相手とは恋人としてやっていけそう?
河合「(残念ながらso-netブログでは丸々全文お見せ出来ません)」
松尾「何言ってるの君ぃぃいいい!!!??」

5)自分の理想そのものを100点とすれば、相手は何点?
河合「マイナス五千億点といった所でしょうか…。」
松尾「ちょ、何だよその単位…。」
河合「芭蕉さんはどうなんですか。」
松尾「暴力は振るうし餌はやどかり亭に乞いに行かせるしぬいぐるみは買ってくれないし!私だってマイナス…」
河合「……マイ…何ですか……。」
松尾「ま、まい…マイメロディー…。ひゃ、ひゃくてんまんてんです…くるしっ…。」

6)貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付きますか?
松尾「いっつも綺麗にしてるからね!いつだって呼べるよ!おいでやす芭蕉庵!」
河合「あの縫い包みで散らかった加齢臭のする島にですか…?行きませんよ。」
松尾「そ、そんな事言ったって私んち今君んちの机の上にあるじゃない…。」

7)好きな家庭料理は何ですか?(3つまで)
松尾「ウニだけど。」
河合「家庭料理と言ってるでしょう。」
松尾「がふもぅ!!う、うう。蕎麦とか蒟蒻とか茸料理とかかな…。」
河合「この淫乱ジジイが!!」
松尾「ベキャマルボッ!!何の話!?」
河合「おはぎや柏餅は好きですよ、僕も。」
松尾「何で私2回もぶたれたの…?あ、そうだ、今なら薄羽蜉蝣とか紫小灰蝶かなぁ…。」
河合「…。」
松尾「ゴルバチョフッ!!ちょ、3回目!?何で!?」

8)炊事・掃除・洗濯。結婚相手にこれだけはやってほしいのは?
河合「芭蕉さんにですか?全部やって欲しいです。」
松尾「どんだけ我侭なの君!?私だって全部やって欲しいよ!弟子なら師匠の身の回りの事をやるのは当然でしょ!?べにましこっ…すみませんでした。」

9)無条件で、相手に一つだけ願いをかなえてもらうとしたら?
河合「一日最低一つ位良い句を読んで下さい。」
松尾「もっと優しくして欲しいです…。」

大体こんな感じでしょうか。
うひ、楽しかった。
設定ネタも微妙に盛ってるんでコレを活かした物をいつか描きたい…。