Prototype Schnook Annex /mirror -110ページ目

BlogCruiser

何かプロフィール画面が新しくなって機能が良くなったみたいです。
ブログクルーザー
名刺交換とかも出来るみたいですよ。
曽根風呂は重いけど、リヴユーザー多いし、niceとか面白い機能があるからやっぱり離れられないんですよね~。

@、/drive、/move、/home、/shop。

さて、皆さん。
リヴリー達は島から島の間を移動します。
彼らはどのようにして移動しているのでしょうか。

技を魔法として捕らえるならばこれが正解でしょう。
魔法のような超能力による瞬間移動です。
リヴリーの移動の際のエフェクトは特にルーラなどのRPGの移動魔法に酷似しています。
然しリヴリーの放浪の際、最も問題になるのが我々、飼い主です。
リヴの傍には飼い主が付いていなければならない。
然しその際にリヴリーに飼い主を連れて移動魔法が使えるかというと疑問が持たれます。
というか実際飼い主動いてないのでそのような感覚が湧きません。
ならばどう捕らえるのが最も納得が行くか考えてみた結果。


「投げる」でどうでしょう。
飼い主が目標をセット。
そして投げ、リヴを追いかけていく。
これならばリヴの行き先を飼い主が設定するという感覚に近くなるのではないでしょうか。

そう、この案の問題点は飼い主が干渉しない、時間経過や呼び出しによる強制帰島です。
これではリヴが居る場所が分からないのに飼い主が投げるという奇妙な事態が発生してしまいます。
然しこの問題を解決出来る人物が存在するのです。

リヴリーの世界に常に干渉でき、全てのリヴリーの動向を確実に把握できる人物。

ミュラー博士です。

ですから飼い主とはぐれたリヴリー達を発見してはミュラー博士は島に向かって勢い良く順番に投げて行くのです。
休日の忙しい時間帯にはミュラー婦人も一緒にこの投リヴに参加。
二人の利き腕は自然とがっしりと筋肉が付き、ハンカチ王子も吃驚の球速でリヴ達を投げまくっているのではないかと考えました。

何か暇な時こんな事ばっかり考えてます。

曽良君の財布。


この敷布、見る度曽良君のお財布を思い出します。