毎回完走すらできなかった僕が練習時間の30分あることを意識しただけで、たった3ヶ月後にサブフォーを達成できた非常識完走メソッド -36ページ目

毎回完走すらできなかった僕が練習時間の30分あることを意識しただけで、たった3ヶ月後にサブフォーを達成できた非常識完走メソッド

「マラソンの完走はもちろん、ゴールタイムで4時間を切りたいな」そう思っている方限定!
3ヶ月後にはフルマラソンを3時間台で走っているランナーへ変わる!
そのメソッドを教えるブログです!

んばんは。


山崎です。




今日は「走る時の服装」について

お話ししたいと思います。




これを理解していればあなたは軽快な

動きで走ることができ、走ったあとも

気分良く過ごすことができます。



このことを理解しているだけで長く

走ることもできあなたは楽して走る

楽しさを知ることができます。




逆に知らなければまるで鎧を着ているような

感覚に襲われたり、前に進むことすら難しく

なってしまいます。



水中を走っているかのような錯覚に

襲われてしまうことさえもあります。



周りのランナーと自分が違った場所を走って

いると勘違いしてしまい、走ることが嫌に

なるでしょう。




どのような服装で走れば良いのかというと

「風通しのよい身軽な服装」であることです。



冬の時期だと寒いと思うかもしれませんが

それでも動きやすい服装

なおかつ風通しのよいもでがいいのです。




詳しくいうと


「厚着」でなく「薄着」で走ってください。



どうしても「痩せたい」「汗をだしたい」

と思ってしまいがちですが、走ることで

必ず脂肪は燃焼され汗もかきます。



体重が重く、汗かきな人が「厚着」をすれば

脱水症状をひきおこします。



軽い脱水症状になる可能性も非常に

高いのです。



50分走る予定が20分しか走れない

という事態にもなりかねません。



なぜ「薄着」のほうがよいのかというと

あなたの動きが制限されないことと

長く走ることができるからです。



厚着をしていれば、その分動きが制限され

てしまします。

また汗をかき、体力を消費してしまうことで

より疲れてしまうのです。



なので、薄着で走ることが望ましいのです。


もし寒いようであれば一枚上に着ていて

暑くなったら腰に巻いて走ると良いでしょう。



また風通しのよいウエアであればさらに良いです。




あなたもこれからのランニングでは

風通しの良いウエアで薄着で走りましょう。



そうすることであなたは

より長く走ることができ、より動きで走ることが

できるので一回のランニングがよりよい

ものとなります。



同じ一回のランニングでも大きな差はつくのです。



これだけで変わるのであれば、知らないということ

は大きな損失をうむことになります。



あなたはすぐに実行してください。


元陸上競技部 山崎。