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平木宏隆の活動ページ

 2014年より LAGGY.JPに移行中です。

$mboxmboxのブログ-live

ableton Live

最近はもう定番Dawソフトになっていますが

Ver2のときからずーっと3.4.5.6.7.と使っています

途中 LiteVersion DigidesignEdition なども使っていますが

演奏者が操作しやすいことと Abletonを操作しているとミュージシャンとのセッションのような刺激を受けます

音のアイデアが生まれてくるというか、、、、

今はVer8のデモ版を試しています。

自分の場合、曲作りの段階ならどんなソフトでもよくて(いまなら最低限の機能はどれもついているので、、)

これはどちらかというとMIDIキーボードも楽器も持っていない時に操作することが多いです

色々なLOOP CDが溜まってきたらLIVEにて お気に入りトラックの整理をする

そのまま作曲してしまう、、、みたいな。


















ペタしてね
Sibelius


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ここ数年はこの譜面作成ソフトを使っています

Ver6も出てデモ版も使っていますが

現在もVer4のままです。

まだVer6が慣れていないのとVer6で保存した場合 ver4で開けないこと

これを防ぐにはVer4形式で保存をする というのをその都度選択しないといけないこと。

今後も当分はVer4のままでしょうね、、、。

これを使っている理由は フォントがきれいっていうのが第一ですね

MacでもWindowsでも安定しているし

プレイヤー寄りの操作、、、適当な感覚で使えるっていうのがMac的な感じと似ていて好きです

FinaleのMIDIキーボードを使ってのリアルタイムレコーディングも捨てがたいけど

それならProtools,LOGICなどでMIDIを作ってからSibeliusでSMFをインポートするのも変わらないと思って。。。

移動中はWindows 自宅はMac で操作する事が多いです















オンラインストレージをローカルHDDライクに使えるツール

Gladinet Cloud Desktop

http://www.gladinet.com/


 Google的な感覚 オンラインでデータを保存

移動中にノートPCで譜面を書いて それをそのままUPして

自宅で再編集ってかんじでよく使っていますね

昔、使っていた環境よりも優れているので採用!












他に 
#Googleアカウントを使用してそれを仮想ファイルサーバーにするアプリ
ちょっと動作が重い、、、


#LiveSynk(FolderShare)でファイルを同期 
ローカルにその分のデータ量が必要

スペル訂正 LiveSync
addictive drums 1.5 Demo mac版 windows版 使ってみました

ProtoolsLE8との相性良いです

前のバージョンは8GBのメモリーと HDDをいくつか用意してても 重かったのでだんだん使わなくなっていったんですが、、、また使い始めるかもしれません。

tennpoのsynk時がフリーズしづらくなったような気がします

BFD2の激重を使い続けるか、、、を悩んでいたところでした。

他のソフトも色々と試したのですが結局 現在は

Transufuserを使うか(打ち込みっぽいやつはこれだけで十分!)

より生の音に近い感じを求めるなら

PC-Macを同期して PCでサンプリングした生の音に差し替えって感じですね。



 
PRS Costom22 PaulReedSmith 
中古品として購入
ハムバッカーだけど シングルのような抜ける感じ(低音の情報量が必要以上に多くないというか、、、)がよかった、
塗装とかぼろぼろに剥がれていて価値がないのか、、、安価で購入。
購入後すぐに フリーのリペアマンに2ヶ月かけて 修復してもらう (自分もツアー中でちょうど良かった)

フレット打ち換え  
5種類くらいあったが ごく普通のfender系にした 
(ジャンボフレットは今の流行ではないし、そこで音質などを改善する必要もなかった)

ネック
フレットがない状態でサンディング (ここら辺の削りはお任せ)

バードインレイの修復
これこそ職人芸でした

ナット交換
 職人手作りの象牙、john suhrのタスクに近い、一回目に3弦の溝幅が気に食わずダメだし再度調整依頼

電気パーツのクリーニング
最初はパーツを交換するつもりだったが クリーニングがあまりにも良かったので そのまま交換せず

ボディ
塗装の剥がれは自分で黒のマジックで塗りつぶした(笑)←塗装して音が変わるのが嫌だった。

PRS 修理 完了後 
特注の 象牙ピック と アームチューニング防止 の二酸化モリブデン(粘度みたいなやつ、ミニ四駆などにつかうやつ)
を試しにもらいました。
感想を聞かせてほしいとのことなので ついでに報告

ピック
は 同じものが作れないというリスクがあるのと 手汗で滑りやすい ということ 鳴りはプラスチックよりもブライトだけど
ギターのオイシイ中域部分も埋もれず出てくる感じ アコギには良いと思った。 ハイの立ち上がりが早くないところも良い、まとまって出てくる感じ

二酸化モリブデン
は確かにチューニングの安定は増すかもしれないが、 サスティーンがなくなるのが 良くない
1弦から3弦には使用せず4弦から6弦に使用するといいかも
結局は鉛筆の芯が一番いいかな

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最近、ミックスで大活躍中のモニターです。

Axe-Fx の モニタースピーカーとしても使用

そのまま リアンプで マイクをたてることもあり

中域がしまってて ベースやバスドラが 奥行きのある音に聞こえます

本体にリミッターなどもついています
ただいま メンテナンス中のギター




いままでのストラトの中でいちばんベストな音を出してくれますね

アームもいい感じで 自分らしく表現できます。

ピックガードごとピックアップ交換しましたが、結局 純正のSuhrに戻してあります。

ジャックだけクライオ処理に交換しています。ジャック交換については
ちょっとハイが強く感じるが、、、立ち上がりが早くなったことのメリットを考慮し
そのまま採用中です。 アンプやケーブル部分で 
そのハイの部分をさりげなくカットするようにしています。

ちなみにこの映像に限り
Drの亀井さんが叩いてくれました。
休憩中にこの音源を流していたところ、ドラムを叩きだしたので
そのまま勝手に録音しました。テイクは2回だけだったかな

コンデンサマイク
トップにNT3
ボトムにShure58
というお手軽録音でした。