すいませんん
いろんな事がたまってます。
やばいですね。一つずつ終わらせねば。
ここんとこバイトばっかでした。
人って何かのグループに所属して生活していくんだけど、
そのグループのルール(暗黙の場合も含めて)って緩い方がいいと思ってたけど、
より深い関係になるには厳しいものになるんだなと・・・
基本うちの建築学科はあまちゃんなんだと思い知らされた。
その厳しさっていうのにも厳しさのレベルではなく、
目指す目標によってのレヴェルの違いはあるのだけれども(^_^;)
話は変わりますけど、東京ってほんと人が集まりますよね。
住んでる町が魅力無いからかなぁってね。
悪い鳥が帰ったので今日はこの辺で。
遅れたくせに短くてごめんなさい。
ではでは かただでした!
おめでとう
2006年ですよ!
もう21世紀にもずいぶん慣れたもんです。てか、20世紀から21世紀に変わったら社会は劇的に変化すると思っていた幼少期がなつかしい。もう今年で23歳だ~。
冬休みに入ってから、俺はずっと家にいるか遊びに行っているかどっちかです。夜中はひたすらツタヤで借りてきたDVD見て5時とかに寝て、昼に起きてっていうのを繰り返して、ここ4日は当然毎日飲んでいます。
今日は小田原の親戚の家に新年のあいさつに行きました。ここ数年はそこで年明けの挨拶をして食べて飲むっていうパターンになっている。ふぐ鍋うまい!帰りにおじさんが釣った鮎もらってきた。帰ってきて、塩焼きにして食べた。まじうまい。
うちの兄貴の奥さんが今年成人式らしい。「むこうは子供の世話とかして頑張っているのに、俺はのほほんと学校行っているんだよなぁ」なんて思ったり。俺はまだ学生だからいまだにいろんな人からおとしだま貰えちゃったりするし。まぁ、貰えるうちは貰ったほうがいいんだけど。
そんな感じの僕です。ぐだぐだです。いまのところ冬休みに得たことといえば、「宮藤官九郎はすげー!」ってことくらい。池袋ウエストゲートパーク全話見た!ひさしぶりに見たら「アイデン&ティティ」も良かった。
クドカンは関係ないけど、なにげに明日から箱根駅伝の裏番組でフジテレビが電車男を全話放送。熱いです。テレビ局も必死なんでしょう。年末のドラゴン桜の再放送は長澤まさみのために見ました。そんな僕は結局のところ引きこもりなのかもしれません。
・・・年始のバーゲンくらいは行こう。そして、年が明けたから近いうちに製図室に顔を出します。
オチがなくてすいません。今年もよろしくお願いします☆
日記とめてすんませんでした。よいお年を。
言い訳は....うーむ、やっぱ書くのやめた。皆様おかわり、いや、おわかりでしょう。ごめんなさい。
決して今年最後のバトンを狙っていたわけじゃありませんから。
てかそんなたいそうな話題ないわー。
とりあえず今日は大晦日ですね。
みんな大掃除とかレポートとかしましたかー?
ぼくは大掃除、そして少し部屋の模様替えをしました。どうせ家では勉強しないし、ということで机の上に趣味の諸々のものを移動したりして、部屋が少し広くなった気がする。
いい気分転換と新しい生活習慣のきっかけができた、はず。
そんなこんなでクリスマスやら大掃除やらお出かけやらお出かけやらお出かけやらでのんびり過ごして気づいたのが29日、いや、買わなきゃな~とずっと思ってはいたんだけど、実家に帰る夜行バスの切符をまだ買ってなかったのです。
だめもとで問い合わせると30日の夜行、31日の昼行の高速バスはどれも満席で切符が買えず。
のこる選択肢は
1.お金もないし、31日の早朝から鈍行列車を乗り継いで帰省する。時間も体力も無駄。費用は8000円程度。
2.泣く泣く大金をはたいて新幹線でスマートに帰省する。大金払うわりには指定もとれず自由席も十中八九満席、乗車率100%越えで結構疲れる。全然スマートでない。
3.31日の夜行なら空いていたので、それで帰省する。時間も費用も体力も一番節約できる。8000円うまくいけ5000円で帰れる。ただし、むさくるしいバスの中で見ず知らずの人々と運命共同体となって、おそらくみんな無言でこっそり「ああ、年が明けたな」などと心の中で呟きながら、新年を迎える、という寂しい年越しがまっている。
4.帰らない
3です。僕の選択は。ではみなさんよいお年を。
おはつです。
ども。
さいきん綱渡り状態ながらも
人生だんだん楽しくなってきたごーすけです。
そして日記参戦。いってみよう!
昨日はとくに予定もなく暇な一日のはずだったけど、
4時過ぎに高校の友達から「○○に買い物いかね?」との誘い。
そしてそのメールから10分後に車で家を飛び出し、一時間後にはもう○○にいた。
我ながらフットワークのよさに感心。
で、友達としゃべってて印象に残ったことをひとつ。
「暑いときには暑い格好を、寒いときには寒い格好をするのがおしゃれである」
ってピーコが言ってた
って友達が言ってた。
なるほど。確かに。おしゃれって不健康なんですね。
・・・
日記はそんな感じで(^^;)
あ、それと、記事を書く時のテーマってやつを利用して名前を入れるのはどうでしょう?
と思って実験的にやってみます。
あと、冬休みに一人一人考えてくることをもう一度確認したい。
誰か書いてくれるとありがたいっす~。よろ。
今年
二日寝まくってしまいました
昨日知り合いが東京に来た
会ってはいないんだけど メールだけ
そいつは音大のやつで
音大の仕組みなんかを大学に入った当時愚痴っていたのを思い出した
教授(師匠)に師事していろんな事を学ぶんだけど
それがまたけっこうグロイみたいで・・・
でも結局そいつはその仕組みにしっかりなじんでいた
かなり考え方も柔軟になって成長してた
今年を振り返って
俺って成長したのかな って不安になったりしながら
今年も後一週間ない
今年が終わるまでに自分の方向性だけでもみつかればなぁって
それに対して行動してみたい
今年できなかった事 来年できるといいなぁって思いながら
ではでは かただでした
次の日記
今日から冬休みです
昨日は、今日も学校に行って模型をつくるつもりでいたんだけど、いざ今日になるとやっぱ行くのがだるくてやめる。意思が弱い。
代わりに、親の年賀状とか作った。でも、とちゅうでやるきがなくなってどっかのホームページからとってきた写真を全体に貼って文面を書いただけで、オリジナリティはない。
夜は近所の雑貨屋の塀の電飾を撮った。電飾とか人形とか置いて周囲をデコレートしている家はたくさんあるんだけど、どれも猥雑な感じがするし、例年よりもどれも中途半端な感じがしたからこれくらいでちょうどいいかも。

写真はうまく撮れません。練習がてら、冬休みはどっかちょろっと行っていろんな風景を撮ってこようかな~。
たかせ こうぞう
今日は寝てた。
というわけにもいかないので言い訳すると、一昨日、昨日と立て続けに夜遊びしすぎたのです。
言い訳になってない。
反省。
おとといは夏のワークショップで先生をしてくれた人がVJをするイヴェントに西麻布のクラブに。
ノリノリで煙草臭いイヴェントではなく、ユルい感じで良いパフォーマンスが見れました。
その先生の出番には間に合わなかったんだけど。
そこで、その関係の知り合いにあって、忘年会みたいなもんに誘われる。
建築学科の忘年会とかぶるので無理だと思ってたんだけど、学科のは5時7時という奇跡的な時間帯だったので行けてしまうことに...
ほんとはこの企画の話し合いがあったんだけど、こっちのはずらせると思ってたし...すみませんでした(謝罪)。
というわけで昨日は忘年会をはしごして、今日はダウンしてたのです。
学科の忘年会は料理がたくさん出てくるしたくさん飲んでつらかった。
人多かったから動くの面倒だったし。
で、表参道に移動して第2ラウンド。
ダンス関係の人、舞台演出の人、音楽関係の人とか、表現の分野で活躍してる人達が集まっていて、とても僕のような中途半端な建築学科の学生は気後れしてしまうような場だった。
Y助手もメンバーであるREのメンバーもきてたけど、僕はY助手と絡みがないので気まずかった。
Y助手が不在だっただけましだったのかもしれない。
気後れするなりにもなんとか踏ん張っていろんな話をしてきた。
とても勇気づけられる気もしたし、まだ仄暗くて寒い空の下に一人放り出されたような、身のひきしまるような思いがした。こういう気分をなんて言うのかよくわからなくて表現できない。
中途半端な学生ではいられない。今度あったときには気後れしない自分でいたい。
そう思った。
でも今日は疲れて寝てた。こんなんじゃだめだ。
流れを変えたいと思う今日この頃。
今日の出来事!
なので今日はゆるくいきます
昼2時に起きる
久しぶりにまとまった睡眠
クマもとれて
ニキビもちょっとひっこむ
野性に勝った!
学校に行ってある人に謝罪
ほんとごめんなさいっ。。
5時から建築学科の忘年会
5時前に都庁前の改札に集まる
5時に大群で駅前なんて久しぶりでちょっとはずかし
来てる人は見慣れた顔が多かったけど 2,3人知らない先輩が!
自分がほぼ常に製図室にいるんで なんか不思議な感じに
俺とその人どっちのほうが学校に来てる時間長いんだろ・・・
おんなし建物で学んでんのに 意外と知らないんだと
ほんでも
今日は重要なカミングアウトがあった
なんとS氏がT氏との噂についてしっかり話してくれたんよね
俺はいいと思うで!
しまんぼがんばれ!
ほんで
製図室に戻ってきて
この企画の話し合い
なんか半分冷やかしみたいな人(男)が来てて
話があまり広がらず キレル・・・
あーーーーー
マジむかつく(≧ε≦)
否定的なことしかいわんから 話が進まずほんとにいらいらする
写メ撮っといてここにのせりゃよかった・・・
今度来たら公開処刑です
あなたは来なくていいですから っていってやります
いや ほんとに
(あくまでもこの話は本当にまれな話なんで
興味があったら本当に東大の製図室に来てくださいな!
だいたい だれかいるので
ここに書き込んでからね)
そのうざい男が帰ってから高瀬とふつーに話し合う
深尾こないかなぁ・・・
今日は今後に向けての話し合い
コミュニケーションとはから始めてみました
なんか辞書的には一方向でもいいらしく
悩む
じゃ片思いもコミュニケーション?みたいな
今後は
年明けまでにはコミュニケーションの俺らなりの解釈をして定義づけを
それで1月13日までにひとりづつ展示全体の案を作って
そこからスタディをすることに
それをそのまま3rdナイトで発表しようと
がんばろっと
ではでは おやすみなさいませ
死
というのも、今日は帰ってきて当然のごとく部屋にすぐさま入って、寝ながら買ってきた本を読んでいたんだけど、そのすぐあとに母親が帰ってきて、「おじいちゃんいないじゃないの!!」と言われて。。。はじめてそのことに気がついた。
おじいちゃんは痴呆でずっと養護施設に入ってもらっていたんだけど、今月からうちで引き取ってみていました。足腰が弱っているし、食べ物もやわらかいものかこまかいものしか食べれないし、トイレはひとりじゃちょこっと厳しいし、ってな具合だったから、家を出て行ったのにはびっくりした。結局、あんま歩けないし近所の階段を通らないでいけるところを探してみた。
それから手分けしてぼくはずっと探していたんだけど、母親が交番に行ったらうちの一階下の家に入っていったところで保護されていることがわかって、ひと段落。だけど、いまうちに置いて様子見ているのももしかしたら、ただたんに自分たちが面倒を見たつもりでいるだけでただの偽善なんじゃないかとか疑心暗鬼になったり。家のひとがみんな仕事でいそがしいから昼間は近所の介護施設にあずかってもらっているんだけど、行ったり来たりで疲れるのかもしれない。かといってずっと施設にあずかってもらっていても誰ともしゃべらないでストレスばかりがたまっている感じだ。
両親にも自分にもいつか来るかもしれない未来なだけにやはり、いろいろと気になる。おじいちゃんが僕のことを誰なのかもわからないのかも知れないけど、せっかく家で見ているんだからほんの少しでも僕がいて良かったと思ってもらいたいし、思ってもらえるような生活を送りたい。
無事提出。
何とか無事中間講評を受けることができました。やった。ま、受けてないも同然だけど。
ということで約束どおり反省は書きません。
課題や、課題以外でもたまったレポートとかいろいろあるけど、企画についてもぼちぼち考えていかんとね。はい。
昨日今日とほとんど製図室にいたのでほとんど書くことがない。
今は土曜日蔦谷でかりてきたCDをパソコンに取り込みまくっています。
土曜日はCDのレンタルが半額だったのです。
てか半額のときしか借りません。
半額のときに思いきってたくさん借りるのです。借りまくるのです。
といっても何十枚も借りたりはしないけど。
たまにいますよね、かご一杯どころか、もうかごに入りきってない人とか。
もって帰るの大変だろうな。
で、中間講評終わるまでは取り込むのを我慢してたわけで、はれてインポート、と。やった。
ところで、IPodみたいなやつ?とか、インターネットを通じての音楽配信が普及しつつある中で、あとま、単純に、データとして曲のファイルを友達とやりとりしたりとか、音楽の共有とか普通にやってる、そんな中で律儀にCDを店でかりるということもそれはそれで残っているっていうのがなんか‘かわいい’と思った。
CD,CDジャケットという‘もの’を一度介する、という点は特別だけど、返却してしまえば残るのは曲データだけで、一緒だし。
そう考えるとなんだかむなしいけど。
‘もの’への愛着や、資本主義に吸収されてしまったとはいえ、ものの貸し借り(この場合は一方的な借りだけですが...)がもつなにか素朴なもの(これが何であるか、は十分考えてみる価値があると思うけど)が、なんか‘かわいい’のかもしれない。
インポートが終わったので終わりにします。