どっかの外構屋さんの日記 -11ページ目

私の悩みの種は、我が家が草で囲まれていること。


結婚して20年。


何が上手になったかというと、「料理」といいたいが・・・


鎌や草刈機を使って、草を刈ること。


草とりというかわいいものではありません。


今はまだ体力もあるし、急な斜面に登り、片手には鎌を持ち・・・


と、がんばってはいるものの。


そのうち限界が・・・


誰か助けて~


「やさし砂 鎌いらず」で面倒な草むしりや、除草剤を卒業しましょう

久しぶりのさくらで-す。ニコニコ


先週の木曜日、ある化粧品のサンプルを 娘からもらいました。

テレビでも、サンプル差し上げます。

と、コマ-シャルも観かける商品ですビックリマーク

翌日は、(金曜日)結構お肌はいい調子ニコニコ

ほっぺ何か、ピンとしたりして(=⌒▽⌒=)

喜んで、ただ、だし、いつもより沢山使っちゃったり(≡^∇^≡)

ところが、二日後、土曜日の夜から、何だか顔がかゆ-いメラメラ



すぐに使用を中止しました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

まるで、目の下から、ほっぺ、首も、焼きたらこの皮をむいた感じなのですガーン

かゆいし、ざらざらするし、もう四日も過ぎたのに、

赤みが、多少ひいただけで、もうやになっちやうよう叫び


いままで、そんなにお肌弱くなかったし‥‥

こんなに、ひどく合わない事は、初めてだよぅ(ノ_・。)(ノ_-。)


気楽に、使用するのも怖いですねショック!

お疲れ様です。うっちーです。この間トランシットの使い方を教えてもらいました!

ちょこっとは僕も成長している様な気もします。まぁ、最初よりですが。。


そういえば!今度行うライブの企画で、岡崎正典という界隈では割と有名なT.SAXのプロの方とアドリブバトルなんぞする事になりそうです。おー。すごーい。

こういう業界のプロって、なんだか雲の上的な感じがするのですが、意外と接点があったりします。特に楽器だと、ミュー○ックス○ーションやら、紅○歌合戦やらに出るバックバンドの方とかが、その辺で1時間5000円位でレッスンしてるんだから、もう接点だらけ。

そしてレッスン等で頑張って腕を磨くと、意外とプロになれたりします。仲良くなってその人のバンドに入れたり。

楽団なんかは結構コネと運だったりします。大体アメリカのプロとかはそういうの多いです。職人の様に親方について修行する感じですね!親方と合えば、その分早く飲み込むってトコもあるのです。


こうして関わって、ギャラの話を聞くと、え!!って思うくらいに素人泣かせで、交通費、食事代、演奏代、宿泊があれば宿泊費。そして打ち上げ代と、プロはいたれりつくせり。もう身一つと楽器があればどこでも生きていけちゃうわけです。

この間も「今度のライブで一緒にやるドラムの方がわざわざ東京から来て合同練習してもらえるの!今のとこ、参加はうっちーさんの所を入れて2バンドだから。。1バンド3万って破格値でやって貰えるの!参加するよね!?」


二つ返事で、「ナベサダだったら一人3万でも行きますが、金払ってまで来ていらないです。」と、丁寧にお断りしてみました。


そもそもだ。プロと関わる事は参考にはなるが、アドリブが主体で生まれた音楽に、打ち合わせも合同練習など必要ない!

この世界の人達はプロって言葉に弱くて困る。