とてもとても悲しい事がおきた事をを知らされました。
やるせなくて
どうしようもなくて
苦しくて
胸の中がぎゅっとなったままだった
言葉を求めていた自分があった
助けてほしかった
でも
私を助けてくれたのは音楽だったのかもしれない。
音楽がこころの蓋をあけて
流すものと、受け入れるもののバランスを計ってくれた一日であったと感じた。
まさに音楽が癒してくれた一日だった。
たとえ、それが
自分だけの、思い込みだとしても。
今回は
思い込ませてください。思い込ませておいてください。
時に音楽は
言葉を超えるものなのだと。
わたしにとってはそれは音楽であって
他の人には絵画や写真だったり
演劇だったりするかもしれない。
そういうことを持ち合わせられた今と
大好きな音楽を感じられる自分でいられる幸せを
今回のことで改めて知ることができた。
そして
自分の人生の中での最後のしごとは
そこに貢献できることがやはりしたいな、と
改めてゴールを設置できたような気がする。