魔法の色眼鏡 -5ページ目

魔法の色眼鏡

どうせかけるなら、世界が輝くフィルターで

今日は朝から



とてもとても悲しい事がおきた事をを知らされました。


やるせなくて

どうしようもなくて

苦しくて

胸の中がぎゅっとなったままだった

言葉を求めていた自分があった

助けてほしかった

でも

私を助けてくれたのは音楽だったのかもしれない。

音楽がこころの蓋をあけて

流すものと、受け入れるもののバランスを計ってくれた一日であったと感じた。


まさに音楽が癒してくれた一日だった。


たとえ、それが

自分だけの、思い込みだとしても。

今回は

思い込ませてください。思い込ませておいてください。



時に音楽は

言葉を超えるものなのだと。

わたしにとってはそれは音楽であって

他の人には絵画や写真だったり

演劇だったりするかもしれない。

そういうことを持ち合わせられた今と

大好きな音楽を感じられる自分でいられる幸せを

今回のことで改めて知ることができた。

そして

自分の人生の中での最後のしごとは

そこに貢献できることがやはりしたいな、と

改めてゴールを設置できたような気がする。