三月上席 昼の部 志ん宿 @ 末広亭 ~あたしゃ あんたに 火消しの纏 振られながらも 熱くなる~ 松乃屋扇鶴、雷門助六の乙と艶。 桂米丸の燻し銀。 東京ボーイズの涙と笑いの裏表。 案外、人の了見は、哀しみと笑いの紙一重と考えながら いつも寄席を後にしている気がしている。 そんなradical。