
仕事の連中と行ったからしょうがないが、
独りだったら、とりあえず一杯飲んで
即退席。
立石の『宇ち多』とかなら、この意味は
解るが、やみくもにこんなことを
書かれるとイラッ!と、くる。
最近、”大衆酒場ぽい”のが受けているが、
安かろう、マズかろうではだめ!
ここも何故か、若者で混んでいる。
みなさん本物に行きましょう!
本物を飲みましょう!
本物を食べましょう!
本当の紺のれんの向うに、
radicalな世界が広がっている!
酒をよく吸い,
角が丸くなった、カウンター。
流行に目もくれず、
変わる事のない、メニュー。
決して愛想は良くないが、
客への行き届いた目配りの
大将やおばちゃん。
go with ”酒場” !!
そんな、radical居酒屋ではなく、偽酒屋だった一日.....
再見。