プロス「発信力アップアカデミー」

プロス「発信力アップアカデミー」

ビジネスシーンで「また会いたいと思われる人になる」「また話をしたいと思われる人」になるご自分の「発信力アップ」に関する情報をお届けします。

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あけましておめでとうございます!

株式会社プロス「発信力アップセミナー」

事務局鈴木です。

 

セミナーのHPはこちら

 

https://www.pros-it.co.jp/lp/keiei_seminar.html

 

私たちは

◎プレゼン・スピーチ・セミナーのレベルを
ワンランク・ツーランクアップさせて
アポイントの獲得、商談の成約率アップを実現したい

◎どうしても自分で修正できない
しゃべりや所作の癖を改善したい

◎自己流のプレゼン・スピーチではなく
再現性の高い、論理的な技術を身につけたい

◎他人との良い意味での違いを生み出す
しゃべりや外見の印象を身につけたい

◎しゃべりや外見で自分のベストを発見したい

 

◎オンラインでのプレゼンや商談でも

とまどうことなく、聞き手に伝え、刺さる

技術を身につけたい

などなど・・・

これらの課題を解決して
よりよい機会を得ようとされている
ビジネスの発信に関して意識の高い
経営者・士業・フリーランス

そして営業や販売に関わる方たちへ

ビジネスの場で

「また会いたいと思われる人になる」
「また話を聞きたいと思われる人になる」

ことを目的とした

「発信力アップセミナー」

を開催しています。

私たちの定義する「発信力」とは

「印象力」
「表現力」
「観察力」

の3つの力から出来上がっている

その人が接点を持った他の人(たち)へ

「記憶」「好感」「インパクト」
「興味」「理解」

を与える力となります。

発信力アップセミナー
https://www.pros-it.co.jp/lp/keiei_seminar.html

 

2021年は10月の投稿以降少々バタバタしていて

なかなかブログを更新できていませんでしたm(_ _)m

 

その2021年ですが、終盤になってようやく

「コロナ禍」も収まってきました。

交流会などの開催もだんだん増えてきています。

 

私もリアル・オンラインも含めて3回ほど参加してきました。

 

やはり人に会わなきゃ話にならない・・・

改めて実感した次第です。

 

そしてせっかくお会いできるのですから

良い印象、インパクトは与えたいですね。

 

その印象・インパクトを与えるのに

必要になるのがビジネスシーンでの

 

「発信力」

 

かと思いますので、その発信力が高まる情報を

2022年はしっかり定期的に発信していきます!!

 

特にオンラインでの発信はまだまだお悩みの方も多い

またリアルでもマスクをしたままの商談はやりにくい

と言う方もいらっしゃるかと思いますので

その対策もお伝えしていきたいと思っています。

 

どうぞお楽しみになさって下さい(^_-)-☆

2022年も宜しくお願い致します!!

 

発信力アップセミナー
https://www.pros-it.co.jp/lp/keiei_seminar.html

いつもありがとうございます!
発信力アップセミナー事務局鈴木です。
発信力アップセミナー専用ページはこちら!!
https://www.pros-it.co.jp/lp/keiei_seminar.html

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◎プレゼン・スピーチ・セミナーのレベルを
ワンランク・ツーランクアップさせて
アポイントの獲得、商談の成約率アップを実現したい

◎どうしても自分で修正できない
しゃべりや所作の癖を改善したい

◎自己流のプレゼン・スピーチではなく
再現性の高い、論理的な技術を身につけたい

◎他人との良い意味での違いを生み出す
しゃべりや外見の印象を身につけたい

◎しゃべりや外見で自分のベストを発見したい

などこれらの課題を解決して
よりよいビジネスの機会を得ようとされている


発信に関して意識の高い
経営者・士業・フリーランスの方たちへ

ビジネスシーンにおいて

「また会いたいと思われる人になる」
「また話を聞きたいと思われる人になる」

ことを目的とした

「発信力アップセミナー」

を開催しています。

私たちの定義する「発信力」とは

「印象力」
「表現力」
「観察力」

の3つの力から出来上がっている

その人が接点を持った他の人(たち)へ

「記憶」「好感」「インパクト」
「興味」「理解」

を与える力となります。

発信力アップセミナー

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前々回、前回のブログで

 

「伝わる発信の為の準備」

 

について書かせていただいてますが

 

今回は聞き手に

 

「何をもららすのか」

 

になります。

 

製品やサービスの内容や詳細

機能や他社との違いなどを

ビジネスの際に発信される方は

とても多いです。

 

当たり前といえば、当たり前なのですが

これが聞き手にとってとても退屈な

プレゼンや商談になってしまう・・・

これは結構起きていることです。

 

結局聞き手は、製品やサービスを

使うこと、購入することで

自分が望む状態を手に入れたいわけです。

 

その望む状態を得ることにつながらない

製品やサービス、その状態につながらない

機能や他社との違いなどには

ほとんど興味を示さない・・・

 

厳しいですが、発信する側の思いと

聞き手(受け手)との思いは

かなり違いがあります

 

発信する側は

自社の製品やサービスを

良く知ってもらいたい

理解してもらいたい

役に立つと信じている

 

私はメーカーの営業出身ですので

その製品に対して愛情や愛着があるので

余計に自分たちの製品の

良さや他社との違いを理解してもらい

そこをアピールしたい・・・

その違いがお客様の助けになる・・・

 

と思いがちなのですが

 

それはあまりお客様に

 

「刺さらない」

 

ことが多いです。

 

まずは自分たちの製品やサービスを

使うことでお客様に

 

「どんな状態を提供できるのか」

「何を解決できるのか」

 

をはっきりさせることで

その発信により興味を持ってもらえる・・・

と思っています。

 

と言うことで

 

「伝わる発信」のためには

その聞き手のお客様に

「何をもたらすのか」を

しっかり準備していただければと思うのですが

 

同時にお客様にその状態をもたらす

製品やサービスを紹介する際

その製品やサービスの

どの部分が、どの機能がその状態を

もたらすのかをはっきりさせておく必要があります。

 

先程お伝えしたように

どうしても製品やサービスの詳細について

発信する側が理解して欲しいという思いから

すべてを言いたくなってしまうのですが

そこは上手に絞る・・・

 

伝えるべきことをしっかりまとめ

伝える必要のないことは

良い意味で捨てる

 

ことを準備の際、心掛けていただければ!

と思っています。

 

特に時間に制限のある場合や

オンラインでのプレゼンや商談の際には

製品やサービスの詳細や機能の

伝える部分を絞り込むことが

特に、特に重要です。

 

特にオンラインの場合は

聞き手にとって関係のない内容があると

途端に集中力が途切れやすくなる・・・

傾向があるようです。

 

リアルの商談よりも

圧倒的にこれは速いと思います。

(自分自身も経験上そう感じます)

 

ですからオンラインの場合は

誰に伝えるのかを明確にし

その人が望む得られる状態

その得られる状態がもたらされる手段を

明確にして発信に臨んでください。

 

リアルでもオンラインでもそうですが

デジタル系のツールを使う

商談、プレゼンは聞き手の見切りと言いますか

自分と関係が無いな・・・と感じた情報が

入ってくると離れていってしまう・・・

どこかに行ってしまう感じがより速いです。

 

これは現在私たちが生きている社会が

いかにデジタル情報で溢れているかの顕れかと思います。

 

あまりにもデジタル情報が多いので

ほとんどの人が圧倒されてしまい

無感覚、無意識の状態

基本スルーが習慣になっていて・・・

 

なので商談、プレゼンで

デジタル系の発信は関係ない!

と判断すると自動的にスルーてしまう・・・

 

そのようなことが起きているように思っています。

 

これらの社会背景を踏まえた上での

ビジネスでの発信の準備をしていただければと思います!

 

本日も最後までお読み頂き、ありがとうございました!

 

プロス発信力アップセミナー

https://www.pros-it.co.jp/lp/keiei_seminar.html

 

いつもありがとうございます。

発信力アップセミナー事務局鈴木です。
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私たちは

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ワンランク・ツーランクアップさせて
アポイントの獲得、商談の成約率アップを実現したい

◎どうしても自分で修正できない
しゃべりや所作の癖を改善したい

◎自己流のプレゼン・スピーチではなく
再現性の高い、論理的な技術を身につけたい

◎他人との良い意味での違いを生み出す
しゃべりや外見の印象を身につけたい

◎しゃべりや外見で自分のベストを発見したい

などこれらの課題を解決して
よりよいビジネスの機会を得ようとされている
ご自身の発信に関して意識の高い


経営者・士業・フリーランスの方たち

営業活動に関わる方たちへ

ビジネスシーンにおいて

「また会いたいと思われる人になる」
「また話を聞きたいと思われる人になる」

ことを目的とした

「発信力アップセミナー」

を開催しています。

私たちの定義する「発信力」とは

「印象力」
「表現力」
「観察力」

の3つの力から出来上がっている

その人が接点を持った他の人(たち)へ

「記憶」「好感」「インパクト」
「興味」「理解」

を与える力となります。

発信力アップセミナー
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前回に続いて伝わるビジネスでの発信のための

「準備」シリーズ2回目はタイトルの通り

 

「誰」

 

に伝えるのかがはっきり認識できているか?になります。

 

商談などでは大概

 

「誰」

 

と話すのか決まっていて

今さら「誰」と言われても・・・

と思われるかもしれませんが

 

その決まっている

 

「誰」

 

のことをどれだけ知っているのでしょうか?

 

その「誰が」が

 

本当に本当に得たい事は?

どんなコミュニケーションのタイプか?

その人は決定権者なのか?繋ぐ人なのか?

 

などなど・・・

 

その「誰」かがはっきりわかることによって

自ずと伝え方は変わって来るかと。

 

これがある程度の人数が参加するプレゼンテーションや

コンペのプレゼンテーションだったりしたら

 

そのある程度の人数の中の「誰」に伝えるつもりなのか・・

恐らく多くのパターンではその中に

 

「キーマン」

 

と思しき人がいて

その人はどんな伝え方を好むか知っているか?

 

 

そして交流会でのスピーチ

主催セミナーでの講師などをした際に

 

「ペルソナ」を決めて

 

そのペルソナが興味を抱くような

内容に仕上げているか?

 

 

ある程度の人数、多くの人数であろうと

その中の「誰か」を想定して

その人に理解や興味をもたらすことができるか・・・

 

その誰かが決まっていれば

自ずと同じ内容だったとしても

その人に合せた伝え方になる

その準備が必要なるかと。

 

それがその「誰か」に

 

「刺さる」発信となり

 

結果、商談成立

商品・サービスの販売へと

繋がっていくと考えています。

 

私たちがビジネスでの

 

「発信」

 

について

 

「誰」

 

に伝えるのかを決めて下さい!

 

を言っているのは

 

現在の社会が本当に本当に

 

自分の事でない

 

と感じたら、どんなに有益なことを

発してみてもなかなか伝わらない状況にあるからなのです。

 

私たちの情報を取得する環境は激変しています。

日々の生活から入ってくる情報が激増しているのです。

 

自分のスマホから、会社で使うPCから、

街を歩いて目に入るデジタルサイネージから

24時間営業しているコンビニから、

昔からある新聞、テレビから、そして口コミから

 

特にデジタル情報の増加はまさに半端なく

 

これは他のサイトからの情報ですが

 

「アメリカの市場調査会社、International Data Corporation(IDC)が2020年5月に行った発表によると、2020年の全世界の生成、消費されるデジタルデータの総量はおよそ59ゼタバイトにのぼるということです。

2010年時点でのデータ総量は988エクサバイトで単純計算で10年間で約60倍に増加しています。なお、2000年時点でのデータ総量は現在の約1万分の1の6.2エクサバイトでした。」

 

 

詳しくはこちらのサイトで

 

 

 

何がどの位多いのかさっぱり見当がつきませんが(^^;

私たちは日々情報の濁流のようなところで生活している・・・

と言えるのではないかと。

 

その環境ではこちらの都合(受け手)の都合などお構いなしに

情報が流れ込んでいて、受け手はその中で選ぶというより

受け流す、右に左に捌くような感じで情報を処理していると思います。

 

そして圧倒的な情報は受けてを疲弊させ

そのうち入って来る情報に対して無気力、無感覚になる・・・

 

実際そういう方いらっしゃると思います。

 

その様な方が結構いて、その人たちに

自分たちの事、自社の製品・サービス

提供できること、助ける事ができることを

伝えるには、その人の前に差し出すだけでは

残念ながら届かない、伝わらないことが多い

 

その人にとって

 

「あなたのことですよ!」

 

と感じさせないと

 

その人に「刺さらない」と

 

気づきもしない・・・

 

そんな環境に身を置いている

というのが私たちが

 

「誰に」伝えるのかを決める必要がある

 

と考える大きな理由なのです。

 

ビジネスでの発信において

伝わらない、今一つ手ごたえがない

と思っている方は、こんな環境にいるからと言う事と

それを踏まえ、「誰に」伝えるのかを明確にすることで

ビジネスでの発信の伝わり方がだいぶ変わってくると

思います!!

 

本日も最後までお読み頂き、ありがとうございました。

 

プロス発信力アップセミナー

 

 

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