皆さんこんにちは!プロセルワークスです。

 

寒い季節ですが、花粉も蔓延していて、当の私も症状が出ています。

 

今回はプロセルワークスで学べるデザインの仕事を紹介していきます。

 

プロセルワークスでは、インスタグラムチラシデザイン等を通してデザインの仕事を学ぶことができます。

 

 

私は、今まで投稿等でのデザインのことを学んだことがなく、学生時代に美術部に所属していたぐらいです。

 

そんな私でも、今では週一でインスタグラムの投稿をしています。

 

確かに完璧になれたかと言われればなんとも言えないですが、ずっとやりたかったデザインの仕事に携わる事が出来て満足しています。

 

私の主な仕事内容としては、主にインスタグラムの健康系アカウントを運用しています。

 

作業は投稿のデザインを行っています。

 

まだまだだと感じていますが、以前よりも質は良くなっていて成長を感じられ達成感が得られると思っています。

 

今回はプロセルワークスでデザインの仕事を紹介してきました!

 

是非学んでみたい方はおすすめな事業所です。

 

 

\お昼休みや休憩中はこうした趣味の話題で盛り上がることも/

気になった方はぜひプロセルワークスへご連絡ください。見学・体験などお待ちしております!

▼お申し込みはこちらのURLから

 

【就労継続支援A型事業所プロセルワークス溝の口】
〒213-0001
神奈川県川崎市高津区溝口1-19-11グランデール溝口405
電話番号:044-567-7171
定休日:土日祝・年末年始
営業時間:9時~18時

 

こんにちは、プロセルワークスです。

 

日差しが暖かかったり風が冷たかったりと、体調管理が難しい時期ですね。

 

毎朝なんとかベッドから抜け出し、通勤しているだけで自分に百点満点をあげたくなります。

 

流行り物とひとくちに言いましても、時代の流行や個人的ないわゆるマイブームなんてものもありますね。

 

今回は後者、個人的な家庭内ブームのお話です。

 

先日妹が、友人から借りてきた一本のゲームソフト、その名もピクミン4

 

発売されたのは少しばかり前ですが、その頃から父親がやってみたいと話していたソフトでした。

 

比較的ゲームに興味のある私と父でしたが、このシリーズを遊ぶのは二人共はじめてです。

 

どうやら引っこ抜いて戦わせて食べられてしまうらしい、くらいの知識量でした。

 

引っこ抜いて、連れ歩いて、運ばせて。

 

あっ食べられちゃった、なんてことも、諸行無常

 

まあ、実際大雑把に表現すればそういうゲームなのですが、自由度が高い分プレイ方法もリアクションも三者三様になります。

 

友人と二人で遊んだ妹は、連れ歩くピクミンをどうしても失いたくないといっそ戦わせないという、開発者も苦笑いしそうな戦法だったらしいです。

 

対して父が、言うには「思っていたよりなんとも思わないなぁ」なんて結構な犠牲を出すものだから思わず笑ってしまいました。

 

家族といえど人それぞれ、そんな中でたまにこうして共通の話題なんかがあったりすると楽しみが増えますね。

 

楽しそうに遊んでいる父を見ていると、コントローラーのボタンの説明からなんとかかんとか教えた甲斐があったというもの。

 

家族間なんてものは家庭によって様々ですが、仲良しこよしと言わずとも、たまにこうして同じ話題で盛り上がれる関係性でありたいななんて思います。

 

ちょっとしたマイブームが、心の拠り所になったりもするかもしれませんね。

 

\お昼休みや休憩中はこうした趣味の話題で盛り上がることも/

気になった方はぜひプロセルワークスへご連絡ください。見学・体験などお待ちしております!

 

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【就労継続支援A型事業所プロセルワークス溝の口】
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定休日:土日祝・年末年始
営業時間:9時~18時

 

皆さんは普段からインターネットやSNSを使用していますでしょうか。

 

今回はインターネットから広まった、場所や風景「リミナルスペース」のご紹介をします。

 

「リミナルスペース」は、『誰もいない不気味な空間』を指します。

 

 

主に廃墟や、再開発に失敗して閑散とした商業施設誰もいない屋内プール・ロビー・廊下・階段などが「リミナルスペース」と呼ばれます。

 

この「リミナルスペース」は、海外のインターネット掲示板に投稿された「バックルーム」が起源となり、インターネットで広まるようになりました。

 

「バックルーム」は、『迷い込んでしまうと抜け出すのが困難』で、『蛍光灯に照らされた、広く窓のない空間』という都市伝説です。

 

主にホラー的な要素として広まった「バックルーム」と「リミナルスペース」ですが、『不気味だけれど幻想的』『夢に出てきそう』『実際に行ってみたい』

『現実でも探してみればたくさんありそう』と一部のコアなファンが定着するようになり、今では私もその一人です。

 

 

私は人混みがあまり好きではなかったので、

誰もいない空間に美しさや癒しを見出すようになり、

「リミナルスペース」にハマるきっかけとなりました。

 

 

また、私は家に籠ってしまいがちでもあったので、「リミナルスペース」のような空間を探そうと思うようになり、外出嫌いを克服することができました。

 

現在では、「リミナルスペース」が題材の映像作品ゲームがたくさん登場しており、最近映画化で話題になった「8番出口」なども「リミナルスペース」がコンセプトになっています。以上が「リミナルスペース」のご紹介でした。

 

気になった方は是非調べてみたり、自分だけの「リミナルスペース」探しをしてみてはいかがでしょうか。

 

 

\お昼休みや休憩中はこうした趣味の話題で盛り上がることも/

気になった方はぜひプロセルワークスへご連絡ください。見学・体験などお待ちしております!

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【就労継続支援A型事業所プロセルワークス溝の口】
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