こんにちは
マヤ暦カウンセラーの佳子です
今日は私の過去を書きたいと思います
私は今でこそ、色々なことにチャレンジ
してますが
若い頃は、目立たない人でした
それを象徴する出来事が一つあって
私には、3歳したの妹がいるのですが
ある日曜日のこと一枚の写真を
持ってきて
「お姉ちゃん、今私が働いている
職場の人たちの写真
みんないい人なんや」
「そうなんや、どんな人いるの」
写真を見ると
なんと高校時代、同じクラスだった
女性がそこに写っていました
「私、この人知ってる
高校の時、同じクラスやった人」やと
妹は、私の話を聞いて
次の日、職場のわたしのクラスメイトだった
女性にわたしの写真を見せた
すると
その女性の口から出た言葉は
なんと
「こんな人知らん
見たことない」
夜、そのことを妹なら聞いたわたしは
とてもショックで
確かに存在感薄いとは、自分でも感じてたけど
クラスメイトに知らないと言われるなんて
でも、考えてみれば
存在感はオーラなので、その頃のわたしは
オーラがなかったから
仕方ないと
それをきっかけにわたしは
目立つことに目覚めました
今ではどこにいても目立ってしまいます〔笑〕
人は、いつからでも
変わると決めたら変われるもの
わたしは自分自身でそれを実感しました
皆さまも、自分かほんとうに
望む人生を自分で見つけ
本来の使命や役割を見つけて
自分らしく輝いてほしいですね
皆さまの明日がお幸せでありますように
