多分半年振りの更新かな?(笑)
そして半年振りの更新がこんな不穏な内容で申し訳ないなあ

まあ半ば私の独り言を載せているようなブログなので、特に問題は無いでしょう。(ダメだろ...)
閑話休題、本題に入ります。
完全自殺マニュアルは以前から読んでみたいと思っていまして、先月書店にて購入しました。
これを読もうと思った理由は、学校生活、家庭、将来のこと、対人関係、これらの全てが嫌になり総失一歩手前になりまして、自殺を考えたからです(薬を飲んでいた影響もありましたが)
後になって振り返ると、その時は感情的になっていて半ば勢いで購入したようなものです(笑)
まあ興味はありましたけどね。
本気で死にたい人間は、すぐにでも自殺すると思いますから...。
前置きが長くなりましたが内容に入ります。
読んだ感想としては、まさに自殺したい人の為の「マニュアル」でした。
本著では「クスリ、首吊り、飛び降り、手首・頸動脈切り、飛び込み、ガス中毒、感電、入水、焼身、凍死、その他...」の11の方法について記されていました。
ですが、本著が出版されたのは93年なので、目安になった知識は当時のままということになります。なので、クスリ等に関する情報はあまり鵜呑みにしないほうがいいと思いますよ。(^▽^;)
たぶん今の時代では入手困難な薬もありますし、改良などにより、成分表示も変わっている薬も無いとは言えないので補足として書いておきます。
それ以外はかなり実用的な知識ばかりでした。
特に驚いたのが、感電自殺があまり苦痛を伴わない自殺方法ということです。
そして手軽に部屋でも出来る死に方なんですよね。
電気コードのコンセントのついていない側を引き抜き、銅線を剥き出しにしてコンセントを差し込み、胸と背中に当てるだけですから。
未遂に終わる可能性も大きいですが、特に後遺症も残らないのでまだまだ見直されても良い自殺方法じゃないですか?(笑)
あと自殺方法の他に、自殺の名所や富士の樹海についても書かれていたので、興味のある方は是非ご覧になって下さい。(°∀°)b
いないと思いますけど。(笑)
最後になりましたので、一つだけ。
なるべくなら「自殺してーよ!」なんて思うような人生を送らず生きるのが一番ベストですよね。
でも本当に生きるのが辛くて、今すぐ死んでしまいたい方には「自殺」というのも一つの選択肢なのかなと私は思います。
でも私は恐らく一生自殺なんかできっこありません(笑)
こうしてズルズルいつまでも生きるんでしょう。
あ、でも、目標ができたのでこれからはガンバッて生きようと思ってます。クズなりに。≧(´▽`)≦
以上、メンヘラJKの独り言でした〜。
