デヴィッド・フィンチャー監督作品。マーク・ザッカーバークはすげぇんだなまじで。頭良すぎてぶっ飛びすぎっ。しかしまぁ、ハーバードの学長も爽快でした。


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多数の作家が集まる美術展で拝見し、ビーズの鹿がインパクト大だったので見に行きました。
なんというか、作家の臭いはあまりしない作品ばかりです。理系ノリ、ファクトリー的。お洒落なんでしょうがどうも薄っぺらい感じだなぁ。
ウンチクはつらつらといろいろ書いてあったけど、生き物たちがなんかかわいそうな感じがしたなぁ。

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ドイツ映画「es」のリメイク。
実験で看守と囚人という役回りを与えられたとき、人はどうなっていくのかー。
心理的にこれは見るのつらいな。人は確かに猿より優れてるって言えるのかな。
エイドリアン・ブロディの鍛えられた体とタトゥーがたまらんね。



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阪神・淡路大震災の追悼の意をこめた映画。少ない演者でよくつくりこんでると思う。森山未來、佐藤江梨子が主演で、ほとんど全編彼ら2人のおしゃべりで物語が進んでいく。
二人とも震災を経験してるらしく、ナチュラルな中に時にぐっとくるようなリアリティのあるセリフや表情がありはっとさせられる。
佐藤江梨子は最近メキメキ力つけてきたね。いい感じでした。



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神社でははつ。東京は500円もすんのかぁー。ハンコが多いけど、威厳というよりはPOPな感じだね。

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