俺たちの中原が状態次第ではベンチ入りもありそうだと報道されてましたね!


彼の高さとパワーのあるヘディングは魅力的で


特にJ2時代の湘南との対戦で炸裂する印象が強かったですサッカーボール





思い入れのある選手の一人なのですが


管理人はプレー以外のサポーターソングにもあるのです音符


さて、間違い探しです↓


「解き放て~中原~ゴール 俺たちの~中原~野獣を解き放て~」


解りますよね?





そうです!正解は


「解き放て~中原~ゴール 俺たちの~中原~野獣を野に放て~」ですね


管理人はしばらくの間


ゴール裏で間違った歌詞を大声で歌っていた時期がありますガクリ


友達に指摘されて気づいたのですが


早く教えてよね~なんて、人のせいにしちゃいかんな汗





思い入れはそこではなくて


中原のサポソンの原曲が、THE MODSのPRISONERという曲で


THE MODSは青春時代にレコードが擦り切れるほど、テープが伸びるほど汗1


聴いていた大好きなバンドだったからなのです!


これを原曲にしたベガルタ戦士に思い入れが出るのは必然だったのです!


サポソンを作ってくれた方を存じ上げませんが


絶対!素敵な方なはずです笑





今日も聖地ユアスタには行けないですが泣


野獣が帰ってきて野に放たれることと


ユアスタにAURAがこだますることを願いつつ


スカパー予約をして仕事に出かけますダッシュ






お昼休みに追加ですが


俺たちの中原はサブにも入っていませんでしたね汗


次節以降に期待しています!


でもAURAがこだますることだけは譲れませんよゴー!!





今日は聖地ユアスタで福岡との試合がありますサッカーボール


3,000人で「心ひとつに」の人文字を行うようですね!


管理人は仕事の都合で、またもやユアスタに行けませんが


人文字のように心を一つに選手もサポーターも力を出し切ってほしいです。




勝利という結果もついてきてくれると信じていますがくすだま


勝負事なので、どちらにもチャンスはあることでしょう。


シーズンを通して負けないチームはまずないですからね



ベガルタが、前身のブランメルのころから勝てない時期はたくさんあったし


それこそ電力時代の地域リーグから応援しているサポーターだっているのは


ベガルタというチームが好きで、成長する姿に喜びを感じていたのだと思う。




管理人は負け続けている時期に、試合の途中で帰ったこともあり


「二度と観にくるか~ゴルァ!」って思っても、次の試合日には


またスタジアムに足を運んでいたのを思い出します汗1


そういう意味ではサポーターも成長させられたのかもしれませんね!




震災後にサッカーを観られるだけで幸せを感じたのは


管理人だけじゃないはずです。


ベガルタ仙台がこの地にある喜びも忘れてはいけないと思う

(だけど今日も勝ってね)


辛い時期(時間)に応援サポートされることの嬉しさは、いつもにまして大きいと


私達も震災後に嬉し涙を流しながら実感しまたね!



「心ひとつに」


今日もユアスタにAURAがこだますることを願ってます。



東日本大震災の時にお世話になっていた近所の八百屋さん


スーパーが復旧しても利用すると話していましたが


自分への約束は守っていますよ!


そりゃあ、ビールをスーパーで買う時に


八百屋さんとバッティングした商品を浮気して買う時もありますが汗1




もともと田舎育ちの管理人は、人と会話で触れ合いながら


買い物をするのが好きで、当たり前に思っていたのだけど


いつからか、並べてある商品を黙々と選んで買うスタイルになっていた。


きっと、売りたい気持ち満々で接客されるのが煩わしく思い始めたからだろう。




昔ながらの商店街や、近所の八百屋さんは


「売りたい」よりも「いい物を提供したい」と思って接客してくれて


頼んでないのに、晩御飯のおかずのメニューを決め


レクチャーまでしてくれる!!


これを煩わしく思わないのは、「その気」にさせてくれるアドバイスだからかな?


大震災後は近所の八百屋さんに行くたびに世間話をするようになり


管理人を励ましてくれるのですが、管理人も八百屋さんが継続営業できるように


応援したい気持ちでいっぱいになるのですチアリーダー


長年この土地で営業されている近所の八百屋さんには


大きなお世話なのかもしれないけど汗


そんな気持ちにさせてくれる近所の八百屋さんのような「ふれあい」が


今の、これからの復興に向けて必要な「絆」だと思う。




誰かのために何かをしたい!


そう思っていた管理人に近所の八百屋さんは


「まずは身近な人へ思いやりを持つことから始めなさい!」と


間違いを正し、エールを送られた気がしました。