大阪城公園
自治会行事で大阪城公園までお出かけ
移動は電車になるので、普段電車に乗らない子供達は大喜び!
しかも、自治会の行事ではあるけれど、子供達からすればご近所さんとのお出かけ感覚
終始ご機嫌の子供達でした
先ずは アクアライナーに乗船
私もこれに乗るのは初めてな気がする・・・
子供達は船に乗っても、景色ではなく、釣りしているおじさんに興味が・・・
続いて、天守閣見学
EVもあったけど、階段で8階まで昇りました
昔はEVなんて無かったんだ!
大阪城って内部にEVあるんですね~ 階段も近代的
お城と言うよりは、展望台ですね・・・
大阪城ってこんなに近代的な建物だったかな??
最後に来たのはいつだったかな~思い出せん!
お城って姫路城のように、木造で薄暗く、急勾配の階段があるイメージだったのだが・・・
なんとも歴史を感じない建物でした・・・
天守閣見学後、解散だったので、子供達を連れて遊具のある広場まで移動
子供達は元気だ!お友達と楽しく遊んでました
そして、この日も息子カメラマンは参上したのでした
以下は息子撮影写真
大阪府民にとって 大阪城公園とは、近くて遠い場所のような気がする
息子カメラマン
土曜日、無事雨も上がり 延期になってた娘の運動会を見に行きました
この日、妻は残念ながらお仕事
今年も妻の為に、ビデオ係に専念する私
そして、カメラマンは息子
待機中、高槻のゆるキャラハニタンの歌が流れると、
楽しそうに踊りだす 1年生軍団
可愛いカメラマンでした~
演技中の娘も可愛かった~
ダンスの時も動いてるの上半身のみ!
下半身はとっても適当!
『とりあえず踊ってます』感が これまた可愛かった
親子競技で私が演技に参加している時は、ビデオ係の息子
妻の帰宅後、上映会をしたのですが、なかなか上手に撮れていました!
保育園に来ていたお友達と たくさん遊びたかっただろうに、
遊びたい気持ちを我慢して、頑張った息子でした!偉かったね!
今年は可愛いカメラマン大活躍の娘の運動会でした
お弁当
娘の運動会に息子の遠足、さらにはキックベース大会など予定の多かった一週間
かーたんは お弁当作りに奮闘した一週間でした
朝からお疲れ様でした
お弁当大好きな子供達は喜んでましたよ!
ま~ 全て雨で延期になったんだけどね~ あはは~
この一週間で、お弁当を3回作ったのですが、見事に三連敗
行事は延期になったけど、子供達は喜んでたりする・・・
理由は
『お弁当の回数が増えるから!』
かーたん、子供の笑顔の為にもう一度頑張ってくれ!
ん、あんたが作れよって?
男の朝は忙しんだよ!
でもね、
私だって子供からのリクエストがあれば、希に作る時がある!
↑私が夏に作った息子の弁当 と 娘の朝食弁当
夏休みの学童保育では毎日お弁当なのです
さすがの妻も毎日お弁当は辛かったようで・・・
3回だけ私が作ったのです
オトンと息子
私の両親と関わりの少ない我が子達
私としては、もう少し関わりを持って欲しい
てなわけで、親達と待ち合わせの時間よりも早めに、父親の店舗を訪れた
以前は右打ちの機械しか設置されていなかった店舗だが
最近 左打ちの機械が導入されたのだ
あ、ちなみに父親の店舗とはシュミレーションゴルフの店です
(店名 シュミレーションゴルフ シューター)
ジィジの指導を受けながら、楽しくパターゴルフを楽しんだ息子
息子「メッチャ楽しいわ~~」
何でも楽しめる息子ですから!
小さな子供が苦手?な父親もゴルフなら一緒に楽しめるようでした
パターゴルフの後は、クラブでの打ち方の指導を受けてた息子
何回か上手に打ててましたよ! ← 親バカ目線
私の両親にとっても、孫との時間は大切なはず
息子も楽しそうだったので、娘の昼寝の時間にでも通ってみようかしら・・・
孫価格とかあるのかな?
あと、どうにか禁煙にならんかな~
ちょっと目を離したスキに・・・
*注意 今回の記事は育児の愚痴です
気分を害する可能性もあるので、自己責任でお読みください
子供を習い事に連れて行くのも、私の大事なお仕事
息子が習い事をしてる間、娘と二人でお兄ちゃんの見学をしています
機嫌よく、見学をしてくれると良いのですが、
時々問題が発生します
見学している場所の奥の死角部分にTVが置いてあるのだ
TVが見たい と 言い出す娘・・・
別にTVを観せるのはいいんです、映ってる番組は教育テレビですし
でもね、とある理由で そこに行きたくないんです
私はTVの場所へ行く前に、子供とお約束をします
とーたん『TVの前に立って観るのは、後ろの人に迷惑なので、ちゃんと椅子に座って観れますか?』
娘はしっかりとお約束を守り、TVの周辺に配置されたソファーに座ってTVを観ています
もちろん私は、娘が他の子供達に迷惑をかけないように娘を見ています
TVを観ている娘が、毎回 同じ事を言います
娘「TVがみえなくなった」
とーたん「そうだね~TVは諦めなさい」
こんな会話が交わされます
TVの場所は無法地帯なんです
ソファーに座って観ている子供もいますが、
TVの前に立ちはだかって観ている子供、TVの前やソファーの上を走り回ってる子供が多数
私も上記の事は仕方がないと思うんですよ!相手は小さな子供ですから
(中には小学生もいますが・・・)
私が許せないのは、その子供達の親
全く子供を見ていない・・・離れた場所でおしゃべりや携帯イジリに夢中
いつも心の中で叫ぶよ!
『ちょっと、お宅のお子さんすっごい迷惑なんですけど!』
TVの場所は、子供10人ぐらいに対して、そこにいる親は3人程度だ(私を含む)
どこへ行っても、子供を見てない親が多いと思う
子供を見るなんて、親として最低限の事だと思うのだが?
なぜ、それが出来んのだ?
こんな親に限って 事が起きたら きっとこのように言うんだ
『ちょっと目を離したスキに・・・』
あなた達の『ちょっと』は数十分なのか?
子供を監視しながらでも、おしゃべりは出来るだろう?
子供が他人に迷惑をかけないようにするのも、親の大事な責任だろう?
我が家なんて、見守り過ぎたせいなのか、息子は私が息子の視界から消えると泣く時があるぞ
(故にTVの場所へ移動すると怒るのです・・・正直、めんどくさいぞ!)
私も親歴7年
子供を見れば、その家庭の事がボンヤリと見えてくる
追記
親がしっかりと子供を見ていても、子供がはしゃいでる場合は微笑ましく思えるよ









