記憶あの日から100日ぐらい自分が止まっていても時間は絶えず流れていく一緒に見た桜も今は普通の木この木を見るたび思い出すこの木は生きていた証拠記憶に残すということは大切なこと記憶から人はいろいろなことを考える忘れることほどさびしいことはない