ボクノート。 -19ページ目

ボクノート。

つれづれなるままに…


あの日から100日ぐらい


自分が止まっていても時間は絶えず流れていく



一緒に見た桜も今は普通の木






この木を見るたび思い出す



この木は生きていた証拠



記憶に残すということは

大切なこと


記憶から人はいろいろなことを考える


忘れることほどさびしいことはない