カレンのブログ
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この画像は、見慣れた柏駅前ではないか
もうやったのね
(´・ω・`)
ん・・・?
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写真は柏駅!
柏はねとにかく遠かった!(笑)
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おい!こら!
ヾ(。`Д´。)ノ
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柏はねとにかく遠かった!(笑)
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おい!こら!
ヾ(。`Д´。)ノ
野球ってスポーツがなんだったか忘れそう。
ただ投げればなんとかなるスポーツだったっけ?
ただバットを振ればなんとかなるスポーツだったっけ?
野村の考えってなんなの?
2006年の東北楽天は、まだまだ弱かった。
でも、どんなに負けていても、勝つための工夫をしようとしていたから面白かった。
2009年、強いと思っていた。
しかし、この6連敗、ゲームを立て直そうという工夫が、この状況で何をしたらいいのかという意思が、監督からも選手からも一切感じられない。
象徴的だったのが5回裏の嶋。
せこい考えだが、12対0の状態で20分近く濃霧で中断し、このまま試合が中止になれば、ノーゲームとなり1試合得することになる。
中断直前、森田丈武の打球は、平凡なライトフライだったが濃霧で打球が見えなくなり、ポトリと落ちた。
それを見た審判が、試合成立直前にもかかわらず、中断とした。
試合が再開されたとはいえ、まだまだ霧は濃い状態。
外野手にはかなりのプレッシャーがあったはず。
もう一度、ボールを見失うようなことがあったら、試合は中止される確率が高いからだ。
小笠原投手も外野フライを打たれまいと、必死だったろう。
そして、バッター嶋は、そこそこの外野フライを打つことが最低限の仕事となる。
2球ファールの後の3球目、外角に逃げる変化球に、気のないスイングで三球三振。
キャッチャーのくせに、カウントの見極め、ボールの見極めが全くなってない。
この打席で何をすればいいかという考えがまったくない。
その証拠に、次の打席、ランナーのいない状況で、みごとなライト線の二塁打を打った。
つまり、この男は打てるのである。
だが、重要な局面では打たないのだ。
東京ドームでは、二度も送りバントを失敗している。
このところの嶋の仕事は、背任行為にも等しい。
今日の二塁打に対する査定がどうだったか知る由もないが、この打席の査定は凡退時よりも下げるべきだと思う。
そして、こんな男がゲームを支配するキャッチャーというポジションを担っている。
これでは、結果はおのずと見えてくる。
しばらくは、藤井と中谷の二人のベテランに任せてみてはいかがだろうか。
嶋は、選手登録を外し、スコアラー登録とし、野村さんのとなりでそれこそスコアラーとして、試合の勉強をさせてみてはいかがだろうか。
今回は、嶋ひとりを糾弾したが、東北楽天の選手ほとんどが、野球をできていない。
先頭バッターで、初球や二球目を打ち上げてあっさり最初のアウトを献上する直人。
ボールがバットにかすりもしないノリ。
打球の処理や送球のミスばかり繰り返す鉄平。
ボールをグラブに収められないリック・ショート。
ファーストストライクを取れない投手陣。
マウンドに上った表情に、自信も冴えすらも感じられない。
もう結果などどうでもいい。
野球を見せてくれ!
あっきゃ~ん!
http://ameblo.jp/thepossible/entry-10277326622.html
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学校の宿題、分かんないから
幼なじみ呼んで手伝ってもらってます。
だいぶ進んでるよ~('ー')
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って、教えてもらってるんじゃなくって、手伝ってもらってるんかいな!
(;゚д゚)
せめて自分の力でやってくださ~い!
(´∀`)ノ