まだ残暑厳しい暑さが続いてると思って、久しぶりに短めのスカートをはいて買い物に参りました。

  

外はそこそこ暑いんですが、だいぶ涼しくなってきたなぁ・・・・と感じました。

  

お出かけのシメに、ダァさんとお刺身を見に行きました。

  

もうさんまの刺身が並んでるんだぁ・・・・・なんて思ってたんですが・・・・・

   

鮮魚コーナーさむっヽ((◎д◎ ))ゝ

 

短めのスカートから出てる膝がやけに寒い!!!!!

  

自分の膝を見てみると・・・・・紫やんかっ!!( ̄□ ̄;)!!

   

う・・・・・嘘やん・・・・・・ガ━─━─━─━─━─ンΣ(=°ω°=;ノ)ノ

   

いつまでも若いなんて思ってた私に・・・・・かなりの試練を与えてくれました・・・・・

 震災当時からだだ漏れしてたのに、今更何騒いでるんだよ

福島が嫌われるってレベルじゃなくて、日本の脳みそが疑われる問題じゃないか。

自分ら、福島から逃げたくても、賠償金も貰えるようなとこじゃないんで、ここに居るしかねぇ。

一部の原発成金のせいで嫌われる福島。

だだ漏れする汚染水やダダ漏れする放射能と、一部の原発成金をなんとかしろ!!!!

  前回のブログで、チラッと書きましたが・・・

 夏なので、怖かったラブホその1を書いてみたいと思います♫

  

  場所は、宮城県名取

   。


  名前は、前にも書いたけど、国民的大人気の猫キャラをパクッたような名前でした。

   

  前に、後輩が「キ○ィルームはめっちゃ可愛かったですよ~♫」って言ってたので、そのお部屋を目指して(笑)

   

  ところが、夜11時過ぎてたせいか、キ○ィちゃんルームはおろか、残り2室程度しかなくてガッカリ(´・ω・`)

   

  でもせっかく来たので、適当に選んで入りました。

   

  ところが・・・・・

   

  部屋に入った瞬間から、なんか変な雰囲気。

  気のせいだろうと、とりま落ち着きたくてベットに腰をおろしました。

  その時、右のふくらはぎに激痛!!!

  なんて表現したらいいのか分からないんですが、捻れるような痛み。

  痙ったとかのレベルじゃない。

  とにかく痛くてどうしていいか分からない。

  今出来る事と言ったらフロントから鎮痛剤をもらう事。

  そして、鎮痛剤を貰って、落ち着くまで2~3時間くらい。

  

  落ち着いてから、お風呂に入ろうと風呂場に・・・・・

   

  もうね・・・・異次元。

   

  無駄に広いお風呂に無駄に長い鏡。

   

  隅の方に1人用サウナ。

   

  そのサウナが木造なので、古いタイルのお風呂にミスマッチ過ぎ。

  

  湿気で腐りそう。

  

  違和感感じまくりだったので、サッサッと体だけ洗って出てきました。

  まぁ、まだふくらはぎがジンジンしてたせいもありますけどね。

  

  で、もうこれは寝るしかないっ!!て思って寝たんです。

  

  ベットの脇に、高さ1mちょっとのカウンターが有って、その上にランプが有るんですけど、怖いんでつけっぱなしにして寝ました。

  

  どのくらい経ったか分からないんですが、汗びっしょりかいて、シーツも濡れる程暑くて起きたんです。

  

 かなり暑くて、テーブルにあるエアコンのリモコンを見たら、「21℃」

 

 「えっ?」

  

 おかしいな・・・・と思って、相方を見たら、シーン・・・どうやら爆睡。

  

 仕方ないんで1℃だけ下げて、またベットに戻りました。

  

 私、人の方向いて寝れないんで、自然と左向き、カウンターの方を向いて横になったんです。

  

 なんか寝苦しくなってしまって、ウツラウツラしていたら、丁度ランプのある辺りにベルトのバックルが目に入ったんですよ。

  

 「ん?」

  

 始めは寝ぼけてるのかな・・・・と思ってたんで、目を1度ギュッと瞑ったり瞬きしたりしたんですが、バックル消えないんですよね。

  

 で、視線だけを上の方に向けていったんです・・・・ゆっくりと。

  

 そしたら・・・・黒のベルトにバックル・・・・・白いワイシャツ・・・・・半袖・・・・・

   

  開襟のワイシャツ・・・・・首・・・・・

   

   

   

   

  

  !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

   

   

   

   

  

  ビックリマーク足りないほどの衝撃でした。

   

   

  そこに立っていたのは、黒いスラックスらしきズボンの黒いベルト

  半袖の白い半袖ワイシャツを着て

  髪の毛をボサボサにした

  やせ細った男が・・・・こっちを見てるんです

   

  肌の色は土気色でした。

  視線をゆっくりと上に向けて行き、目が合った、その時、その男は私ににやぁ~って笑ったんです。

  

 飛び起きて、相方を起こそうとしても、首から下が動かない!!!

  

  嫌ぁああああああっ!!!

   

  疲れてない方の金縛りじゃねぇかよ!!!!

  

  そぅ思いながら、首だけを下に向けて目をギュッとつぶったまま我慢・・・・・

   

  心の中では、知り得るだけのお経を唱えてました。

  

  何時間経ったのか分かりません、めっちゃ長く感じました(x_x;)

  

  しばらくして、相方がガバッ!!!と起き上がったんです。

  

  その途端、私も体が自由になりました。

  

  相方が言うんです・・・・

  「お前なんともなかったか?」

  

 私は「なんで?」と聞き返しました。

 本当なら「ぎゃぁあああああああ!」って叫びたかったけど、自分の中で絶対信じたくない部分が多かったんです。

 だって、信じたらめっちゃ怖い(TωT)

  

 だから咄嗟に「なんで!」だったんです。

  

 そしたら相方は「夕べ、眠りについて何時間経ったか分からないんだけど、お前の方から声がしたんだ。何て言ってるのか分からいんだけど、男の人がボソボソ話してる感じで・・・・。」

  

 「聞き取れなくて、テレビか有線消し忘れたんかな・・・と思って、まぁいいかと思ってさ、お前に背を向けて寝ようとしたんだけど、その声が少しずつ大きくなってきて、「えっ?」と思ったら耳元で「■□■□■□■□■□!!!!!!!」って怒鳴られたんだ・・・・何言ってるかは分からないんだけど怖くて、咄嗟に布団かぶって・・・・・今って感じ」

   

  

   「マジかよ・・・・・・・・・」

 その話を聞いて、すぐ部屋を出ました・・・・。

  

 もう、服だけきてスグッて感じでした。

  

  その後、その時の相方とは別れましたが、ずっと男の夢を見るようになり、知り合いの霊媒師にお願いしてお払いしてもらい、何とか現在に至るわけですが、あの時の事は今でもハッキリと覚えてます。

   

  勿論・・・・男の顔も・・・・・

    

  その時の別れた相方よりもハッキリと・・・・・・・・・w