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このこえがきえるひまでうたいつづけたい

しばらく続く雨に(´・ω・)ションボリな今日この頃、みなさま、いかがおすごしでしょうか。浜崎さとべーです。(´・ω・)ノ


雨を前後してさくらも散ってしまいましたね・・・。
少し寂しいのですが、また来年も会えることを期待することにしましょう。


さくらが散って気が抜けたのか、体調がよくありません。
特に喉。声が変わってしまうほど、調子がわるいです。
単純に不摂生がたたっただけだと思うのですが、さすがにしゃべるのにも苦労するほどになるとは思いませんでした。


話す・歌うなど声を使うお仕事の方々は大変ですね。
どうやってケアしているのかを知りたいです。


さておきまして、歌うのが好きな僕にとっては、正直これはつらいです。
ずっとこのままなんじゃないか、とおもうと怖すぎです。
別に歌手だとか、バンドのボーカルやってるとか、そういうことはまったくないのですが、
歌うことは好きで、自転車乗りながら歌ったりと、近隣のみなさまにご迷惑をかけながら歌っています(をぃ


KOTOKOさんの曲、2曲ほど。


♪『Jumping Note』


聴くたびに「僕らの歌」ってなんだろう、って考えています。どれが合うのかな?
KOTOKOさんのFCに入ってるから『Mutant Dwarf~君と奏でる歌~』かも。
ずっと「僕らの歌」を探して歌ってます。
いびつなメロディー口ずさみながら、ですけどね。


♪『声が届くなら』


この曲の歌詞に反して、後悔しない人生は無理だと思っています。
というのは、何をやっても必ず、こうやればよかったとか、
逆にやらなかったらやっておけばよかったとか考えてしまうので。
確かに後悔しないようにするのは理想的でめざすところ。
ただ、後悔することは悪くないと思っています。


「やらないで後悔するよりはやって後悔した方がいい」
という某マンガのキャラクターの言葉はずっと身にしみています。
子供みたいな考えかもしれませんけどね。


後悔しないようにするにはどうしたらいいんでしょうね?
やりたいことを極力やる?何か違う気もしますが、そういうことなのかな。
なら、この曲になぞらって、歌うことは続けていきたいですね。


って、その前にちゃんと喉治してきます、はい。

とべるときづかなくてもかるくはなるよ

さくらにも葉が目立ってきた今日この頃、みなさま、いかがおすごしでしょうか。浜崎さとべーです。(´・ω・)ノ


八重桜などはこれからだとおもいますけど、

見上げた枝よりも足元の花びらの絨毯の方が華やいできました。

さくらからの贈りものももうすぐシーズンオフ。少し寂しい気がします。


贈りものといえば、先月になってしまいますが、

I'veの歌姫様方のリリースがいろいろと。

・SHIHOさんの『Divarats Live '06』

・KOTOKOさんのシングル『being』

・川田まみさんのアルバム『SEED』

素敵な贈りものですね。


♪『Get There!』


SHIHOさんのアルバム『Divarats』の曲の1つですね。ライブでも歌っていただきました。

ポジティブな気持ちを呼び出してくれる曲。

ハードリピートしすぎて呼び出し失敗するようになってきましたが(をぃ

大切なことも思い出させてくれる曲でもあります。

自分を信じてみてもいいと思えること。ちょっとだけでももてることは嬉しいことですね。


この『Get There!』は割と爽快感のある曲で好きなのです。

僕にはあまり縁がない「さわやか」とか「爽快」とか、そういうイメージの曲を最近よく聴きます。


♪『being』


KOTOKOさんの曲ですね。

アニメ「灼眼のシャナ」のオープニングでもありますが、放映局を受信できないので番組では聴いたことなくて(´・ω・)ションボリです。

ちょうど季節の変わり目の頃にリリースされた曲で、すごく爽快感に溢れた曲です。

最近は風が強い日が続きますが、ちょっと風のあるいい天気の日に聴くとすごく気持ちいい。


「灼眼のシャナ」は小説で知っていますが、そのイメージを損なわない歌詞も好きです。

これからのシーズン、しばらくお世話になりそうな曲です。


KOTOKOさんの『being』に続いて、川田まみさんが1stアルバム『SEED』をリリースなさいました。

いままでリリースなさったシングルも収録されていますが、もちろん書き下ろしの曲もあるわけです。

その中で気に入ったのは、


♪『roots』


インストゥルメンタル(つまりは歌詞がない)なのですが、すごく幻想的な感じの出だしの曲です。

プロデュースのI've中澤さんの作曲ですが、川田まみさんの声も綺麗で。

僕は歌うのが好きなので、インストゥルメンタルはあまり好まないのですが、これは少ない例外になりそうです。


♪『Seed』


CMでも流れていた曲なのですが、サビの部分がカッコよくて、 CDを手に入れてから真っ先に探した曲です。その部分がこの曲の後のほうだったので、結局、通しで聴いてみて初めて気づきましたが・・・。


この曲のタイトル『Seed』は「種」という意味。

この初のアルバムをきっかけに、川田まみさんが今後どのような花を咲かせるのか楽しみですね。


爽快感に溢れたこの曲たちを、しばらくはハードリピートすることになりそうです。

へいぼんなやくそくほどしんじつづけて

桜の開花とともに、天気もよくなって欲しいと、都合のよいことを期待している今日この頃、みなさま、いかがおすごしでしょうか。浜崎さとべーです。(´・ω・)ノ


ちらほら桜の花も開いてきましたが、その先の空が(´・ω・)ションボリです。

いいお天気の空の青だと桜の薄いピンクがとてもきれいなので、早くみれることを期待したいです。

・・・出来れば、お休みの日がいいです。


と都合のよいことばかり考えていた、さきほどの話。

突然、頭がびりびりしました。しびれるというよりは、振動がかかった感じ。しかも頭の中だけ。
一瞬、何が起こったのかよくわからなかったのですが、とりあえず何も無かったので。

そのとき聴いていた曲が


♪『ひとりごと』


KOTOKOさんの曲ですが、たしか僕がKOTOKOさん名義のCDではじめて手にしたのがこの『ひとりごと』が収録されている『Hitorigoto』だった記憶があります。
そのときはふーっと聴き流した曲だったのですが、あるときに聴きかえしてから、とても大好きな曲の1つになりました。
KOTOKOさんの曲には、総じて歌詞に惹かれることが多いのですが、この曲と、同じく『Hitorigoto』に収録されている


♪『疾風雲』


ともに歌詞にはすごく惹かれて、時には助けられたりもしました。


『ひとりごと』はすごく切ない曲なのですが、
大切な人を大切に思う、そんなシンプルなことを改めて思い出させてくれたり、
ずっと想い続けることは難しいけれど、やっぱりそうしていたい、という気持ちをつなげてくれたり、
大切な人に想いをぶつけてみたくなったり、
聴くたびにいろんなことを考えさせてくれます。


それはなにも『ひとりごと』に限らず、なのですが、特にこの曲はそれを強く感じます。この歌を聴くたび歌うたび、何か大切なことを思い出したり、気づいたり。


好きな曲を好きな理由ってそういうところにもあるんでしょうね。
多分誰もが、こういう理由で好きな曲って持ってる気がします。

僕の大切な人たちの、こういう理由で好きな曲ってどんな曲か、一度聞いてみたいですね。

偶然にも同じ曲だったら、それはとても素敵なこと。

ここからみえるあすをおいかけてどこまでいけるかな

空を飛べる気がした今日この頃、みなさま、いかがおすごしでしょうか。浜崎さとべーです。(´・ω・)ノ


単純に、突風に飛ばされそうになっただけですが。(´・ω・)


さて、今朝は昨日のように突風もなくいい天気に晴れていたので、
聴いているMP3を詰めたCDの曲をいくつかすっ飛ばして、


♪『Imaginary affair』


に曲をあわせて、自転車こいでました。
KOTOKOさんの曲ですね。
よく晴れて風が穏やかな日に、いい景色を眺めながら聴いてみたい曲です。
もうすぐ桜のシーズン。お花見しながら聴いてみるのもいいかも。

もうすこしまったりなら、同じくKOTOKOさんの曲で先日のBlogにだした


♪『Leaf ticket』


が良いですね。


今はちょうど卒業シーズン、春休みのころ。
朝方、すれ違う人も少なくなった道を通ってきたのですが、
ちょうど卒業式を迎えていたころ、どんな感じだったか、もう忘れてしまっていました。

就職を迎えたときはさすがに社会人として独り立ちしないといけなかったので、
やや不安な気持ちと楽しい時間への名残り惜しい気持ちとを抱えていましたが。


そのころこの曲に出会っていたなら、
多分、聴きながら口ずさみながら学校を後にしていたと思います。
卒業式を迎えたみなさんにお贈りしたい曲でもあります。


卒業をむかえるみなさま。ご卒業おめでとうございます。

これから歩く道はまだまだ長いです。
今までやってきたことを誇りに後悔に糧に枷に

そのときの自分らしく歩いていけるようにがんばってください。


僕もまだ道を歩いている途中。
歩いてきた道をのぼりつめたときに、
これから咲き誇る桜みたいに明るい景色が広がっているといいな。

いまはこがらしのなかでわらえるかわからない。

雨男ぶりが発揮されてる気がする今日この頃、みなさま、いかがおすごしでしょうか。浜崎さとべーです(´・ω・)ノ


遊びに行く予定がある日になるたび、雨の予報ってどういうことでしょう?


いま聴いている曲ですが、


『ささくれ』


KOTOKOさんのアルバム『硝子の靡風』に収録されている曲ですね。

この曲を聴くたび、ちょっとだけつらいことを思い出します。

自分が本当に必要とされているのか。

この人にとって自分は必要ないんじゃないのか。

逆に迷惑な存在なんじゃないのか。


まぁ割とネガティブに考えてしまうわけです。

落ち着いて周りをみまわしたり、目をつむってよくかんがえると、

そんなことはないんですけどね。

といっても、胸張って、自分は必要な人間だ、と声を大にしてはいえませんが。


結局のところ、今どうあるかなんて、その人に聞かないとわからないのですよ。

ただ、言えることといっても、今こうしているのはそのときの自分がそうあったから、とだけ。


昔、よく親に怒られたときに、「うちには要らない子だ」系の怒られ方をすることもありました。

そのたび泣いてましたが、本当に必要とされなくなったらとおもうと、結構怖い。

ある程度、1人でも耐えれるんだけどね。。。

とりあえず、そのときの自分にあえるなら、

今の僕があるのは、そのときの君がいたからだ

って伝えてあげたいですね。


僕の周りにもたくさん人がいるわけです。当たり前といえばそうかもしれませんが。

周りが僕を必要としているかなんて、

聞いてはみたいけど、聞いたことないからわからない。

大切な人ならなおさらそう。

大切にしたい人に必要とされるならうれしいことこのうえない。

そうなれるようにどうしたら良いのかな。

それを考えてる自分が、そうなったときの自分に、

今の僕があるのは、そのときの君がいたからだ

って言ってもらえるといいな。