昨日、当「プロジェクト・オリーブ」はおかげさまで無事に靖国神社での活動を終了することができました
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何より、救う会川口の竹本代表には我々団体が活動開始日を迎えるにあたって様々な準備などサポートやご指導をいただきました。
本当に心から感謝です🙇🏻♂️🙇🏻♂️🙇🏻♂️
さて、「プロジェクト・オリーブ」っていったいどんな理念で活動をしている団体なの???
これをいろんな方から質問を受けましたので、こちらに再度、あらためて趣旨、規約をご紹介します。
政策企画研究所「プロジェクト・オリーブ」の趣旨は以下、5本の柱を持っています。
① 北朝鮮に拉致をされている日本人全ての帰国、救出に向けての署名をはじめとする活動を行う
② 憲法の改正が成就するための様々な活動を行う
③ 自衛隊の尊厳を守り、自衛官募集の活動を行う
④ 親日国台湾への後方支援活動を行う
⑤ 日本全国で起きた災害に対しての義援活動を行う
以上です。
・・・・で、昨日はおもにこの中にある憲法改正を賛同いただく署名活動を行いました。
我々オリーブのブースのお隣は拉致被害者救出活動の署名をされていました。
それにしても、全ての問題を解決させる「源」は、憲法改正にかかっている、と改めて痛感しました。
つまり逆に言えば、憲法改正が成就したら、拉致事件も自衛隊の尊厳も、近隣諸国への後方支援も今より足カセなく日本は突き進むことができる、と。
なんだか最近、毎日のように北の黒電話(金正恩)がミサイルを発射していますね。
みなさん、なぜでしょうか???
日本は、専守防衛だのという馬鹿げた発想が生き、ミサイルが着弾してから、ものごとを考えようか〜〜、という実に狂った考えとともに、憲法がお花畑理論なので、北はいくらでもミサイルを発射する。
まかり間違えてもアメリカにミサイルを向けることはしません。
えっ、拉致被害者????
知るか・・・そんなもん!!
というのが、せいぜい黒電話の考えるところでしょう。
「あー、また北がミサイルかー」というお花畑な免疫をつけたくない。
↑ これ、非常に危険
そして、憲法など改正しなくても、今のままで「平和憲法」という陳腐な考えがまだまだ日本人に定着しているのは、北朝鮮、中国にしてみたら、これほど嬉しいものはありません。
だから平気でミサイル飛ばしてみたり、尖閣諸島に侵入してみたり、好き放題できます。
あー、日本ってなんてお馬鹿な国でうってつけなんだろう・・・・
と習近平や黒電話、不買運動に鼻息荒くしているブンなども思っていることでしょう。
今の日本を俯瞰(ふかん)して見た時、私が習近平や黒電話だったとしても、日本はこんなに都合のいい国はないと思いますよ。
だからこそ、「平和憲法」などと騙された今の憲法を、一刻も早く改正しなければならないのです。
あと、憲法改正ができるかどうかは、日本人の全ての人の生活に直結することだ、ということもお伝えしておきたいと思います。
決して、ある特定の日本人だけに影響する、ということではないことも強く知っていただきたい。
そのために、なぜ憲法は改正しなければならないのか?
改正しなかったら、我々日本人の生活にどう影響するのか???
具体的な解析を行う作業と、それを広く日本人に広げる作業が今後必須であることは、署名をくださった人からの貴重なご意見として賜りました。
国会議員の土壌だけで「腹落ち」していたのではダメだよ・・・・主権は国民でしょ、という原点に立ち返ることが大切だと、改めて痛感しました。
昨日、200人近い方からの署名をいただきました。
署名いただいた多くの方々に心から感謝です。
くれぐれも署名いただいた個人情報をお守りするということもお約束いたします。
今後も、都内で活動をして参りますので、どうかご賛同いただき、ご協力くださいませ。
よろしくお願いします🙇🏻♂️🙇🏻♂️🙇🏻♂️