ある日、私の携帯電話に奇妙な番号から電話ががかかってきた。
その電話が私の人生を狂わせるとは知らずに・・・
と、いうことで(どういうこと?w)
今回は小説風の書き出しにしてみましたw
実際、奇妙な番号からの電話がかかってきました。
画面に表示された電話番号は・・・
「+881846859922」
ん?なんじゃこりゃ?
そして、留守録が残してあったんです。
その残された留守録を聞いてみると・・・
「ニーハオ。ナンチャラカンチャラチンプンカンプン~」
ちゅ、中国語の自動音声!?
ワタシニホンジンアルヨ。チュゴクゴワカラナイアルネ。
なので・・・
教えて!Google先生!!w
「中国語 留守電 自動音声」で検索したら・・・
出てくる出てくる。
なになに?日本に住む中国人向けの
「振り込め詐欺電話」だそうだw
留守録された音声を翻訳する気にもならんなw
非通知でかかって来ることもあるそうだけど、
俺はそもそも非通知電話は拒否設定してる。
通知不能と違って、意志を持って通知しないんじゃ
「私には悪意がありますよ」と
通知してるようなもんですしね。
だから、非通知電話は留守録にもつながらないw
つうか・・・
神とやらがいるのなら願います。
えぇ、「人を呪わば穴二つ」と言われても願いましょう。
「世界中の、人を騙してせせら笑っている連中の死に際が、この世のものとは思えないほどの酷い死に様でありますように☆」