はじめまして。
電子回路兼広報担当の M です。
これから統括Eのブログ更新をお手伝いさせていただきます。
人生初のブログ・・・わかりやすくお伝えできるように頑張ります!
それではまず、Beat Senseのもう少し詳しい仕様について説明したいと思います。
ゲームの流れは、
制御用のPCからスピーカー、プロジェクターを通して課題出される。
↓
プレイヤーはその課題をコントローラを使ってリアルタイムで応答処理する。
↓
正確なタイミングで応答することで得点が加算される。
・
・
・
要するに、
プレイヤーはリズムに合ったアクションをとることでゲームが進行します。
これだけでは既に世にありふれた普通の音ゲーですよね。
そこで我々ProjectE.は
A4用紙くらいの面を持ち、この面を手のひらで叩いて操作するコントローラを設計し、
コントローラ内部に圧力センサーを組み込み、
タイミングだけでなく、叩いた強さも判定することにしました!
我々ProjectE.は、スマートフォン等のアプリ開発と違い、
ソフトウェアだけでなくハードウェアの設計・デザインもするのです!
今後は、
ハードウェアに当たる電子回路班、
ソフトウェアに当たるLabVIEW班、
コントローラのデザインに当たるデザイン班
に分けて、活動の進捗状況を更新していきます。
ちょっと長くなりましたが、
これからはできるだけコンパクトにまとめて、こまめに更新したいと思います。
広報 M
電子回路兼広報担当の M です。
これから統括Eのブログ更新をお手伝いさせていただきます。
人生初のブログ・・・わかりやすくお伝えできるように頑張ります!
それではまず、Beat Senseのもう少し詳しい仕様について説明したいと思います。
ゲームの流れは、
制御用のPCからスピーカー、プロジェクターを通して課題出される。
↓
プレイヤーはその課題をコントローラを使ってリアルタイムで応答処理する。
↓
正確なタイミングで応答することで得点が加算される。
・
・
・
要するに、
プレイヤーはリズムに合ったアクションをとることでゲームが進行します。
これだけでは既に世にありふれた普通の音ゲーですよね。
そこで我々ProjectE.は
A4用紙くらいの面を持ち、この面を手のひらで叩いて操作するコントローラを設計し、
コントローラ内部に圧力センサーを組み込み、
タイミングだけでなく、叩いた強さも判定することにしました!
我々ProjectE.は、スマートフォン等のアプリ開発と違い、
ソフトウェアだけでなくハードウェアの設計・デザインもするのです!
今後は、
ハードウェアに当たる電子回路班、
ソフトウェアに当たるLabVIEW班、
コントローラのデザインに当たるデザイン班
に分けて、活動の進捗状況を更新していきます。
ちょっと長くなりましたが、
これからはできるだけコンパクトにまとめて、こまめに更新したいと思います。
広報 M