こんにちは、
ふるたより交代しました山田です。
久しぶりの更新になってしまい
申し訳ございません。
寒さがまだ続きますね。
14日なんかは4月くらいの気温だったのに、
今日の東京は雪降ってましたね。。
皆さんも体調には気をつけてくださいね。
といった挨拶はさておいて、
すごい記事が出ました!!!
みました?
読みました?
チェックしてますよね?
この記事見逃してしまったあなたは、
この先も多くのチャンスを逃し、
いつも対応は後手に回ってしまいますよ。
時代に取り残されたくない
俺だけは勝ち残りたい
そう思ったあなたは
最後まで読んでいってください。
時代の流れは速いので、
時流の流れをしっかりと押さえて
いきましょう!
それで、
今回僕が言いたかった記事は、
日本経済新聞の記事です。
こちら↓
そう!
仮想通貨を「貨幣」認定
金融庁、法改正で決済手段に
です。
「どういうこと?」
「今までと何が変わるの?」
そんな疑問が浮かんできませんか?
この記事にも書かれていますが、
現在仮想通貨は、
【モノ】
として扱われています。
正確には
電磁的記録
なんて難しいモノとして
認識されていました。
しかし、
ついに
データでしかなかった
電磁的記録を
【モノ】
ではなく、
【貨幣】
として、
金融庁が認める方針だ
という事です。
つまり、
仮想通貨による決済方法を
将来の決済手段のひとつとして、
認めようとしている。
という事なんです。
そのために法規制がかかると。
この法規制がかかるというところが、
実はかなりの
重要ポイント!!
なんです。
が、
細かい話はまた次回にしたいと思います。
是非読者登録しておいてください。
ここまでお読みいただき
ありがとうございました。
山田



