こんちはー


大学は2限で終わりなんで、勤務のために予備校に向かっている青カメです!


いやーオレは数学科で、数学の教師目指してるんですけど、なんせ「普通」が嫌いなんですよ(´`)


だから詳しく言うと

将来の夢は
『ALTの先生と英語で話せて、生徒の悩みを一緒に解決できるカウンセリングの資格を持っている数学の教師』

なんです。長いっしょ?

だから普段は夢を聞かれたら、『数学の教師』って略してるんです



まぁそんなことはどーでもえーんですけど、本題に入ります


夢のためにまずは英検準一級を取得しようかなって思ってるんです(^^)v

まずはってほど簡単な事じゃないのはわかってるんですけどね( ̄^ ̄)



ついに単位をさんざん落とした青カメの逆襲が始まる……かも


しりとりが誕生したのは戦国時代


当時、戦により多くの人が命をおとし「死人」になったことや

そのころは絶対に治らない病とされていた「ガン」

など、「ん」のつく言葉は不吉とされていた



当時の大人たちは、「ん」がつく不吉な言葉を子供たちに覚えて欲しくなかったので、「ん」がついてはいけない言葉遊びをさせた


もし間違えて「ん」がつく言葉をいってしまうと、大人は必死の形相で怒り、暴力をふるったという



そして時は流れて現在、「ん」がつく言葉は多すぎるので、最後に「ん」がついてはいけないというルールになったという







季節のせいか、ふとこんな作り話をしたくなった

家から駅までの道のりでのこと…


オレはカバンにちっちゃいお父さん犬を二匹引っ提げている


ある日の大学通学中、散歩している犬がお父さん犬に近づいてきて凄い勢いで尻尾を振っていた


なんかテンションあがったよね
(^-^)

通学中に3回くらいにやけました♪


このまえテレビみてて、
手相についてしゃべってる人がいた


なんとか線のなんとかは愛情線・思いやり線なんですとか言ってた


ふと自分の手を見てみると

!!めっちゃある!!



なんかすげーあった



まぁテンション上がるよね
(^-^)


番組中に3回くらいトリプルアクセルしました♪


何かを得るためには何かを犠牲にしなくてはいけないのだろうか




だとしたら得るものと失うものとは同等のものなのだろうか




昨年オレは大学合格を得たが大切なものを失った



それらはけっして同等なんかではなく、失ったもののほうがはるかに大きかった



失って初めてわかることはたくさんある



喜怒哀楽などの感情



それらは何かの犠牲から得たものだ



初文の哲が正しいとすれば、
犠牲から得たものの代わりにさらに何かを失うことになる




この連鎖は断ち切れない







人が幸せになるかどうかは、得たものに喜びを感じるか、それとも失ったものに悲しみを感じるかである