こんばんは~フロンですよ~♪
フロン「今回は私の初期イラストを公開しちゃいますよ~」
「では、マスターよろしくですよ~」
ユーキ「ここで、企画変更のお知らせ~」
フロン「え?」
ユーキ「今回はフロンの恥ずかしい話になったお!!」
フロン「そうなんですか~・・・・・・・」
「って、え~~~~~~~
」
「そんなの聞いてないよ~;;」
ユーキ「そりゃ話たら反対するから」
「とゆうことで、一つ一つ話していきましょ~」
フロン「まって~;;」
ユーキ「まず、朝いつもパジャマがはだk」
フロン「マスターだめ~~~~;;」
ユーキ「でも、少ないブログの閲覧者の希望には答えないと」
フロン「っう・・・・・む~わかったよ~~;;」
ユーキ「とゆうか、何で肌蹴てるの?」
フロン「直そうとしてるもん、でも直らないんだもん」
ユーキ「まあ、暑中見舞いのイラストにでもするか」
フロン「え~~~~~;;」
ユーキ「ふたつめ~」
「どんな些細なHな話でも瞬間赤面する~」
「いや~、あれは可愛かったな~」
フロン「マスターが意地悪なのが悪いんだよ!!!」
ユーキ「熱引くまでかなりかかるもんな~♪」
「でみっつめ~」
「一人だとすぐに泣き出す~」
「で、これは何で?」
フロン「だって、寂しくなっちゃうんだもん////」
ユーキ「そっかそっか~♪」
「じゃあ、今夜は添い寝したげよ~♪」
フロン「ま・・ま・・」
ユーキ「?」
フロン「マスターのバカ~~~~!!!!!!」
ユーキ「あべふ」
フロン{マスターだけに知ってて欲しいことだってあるのに}
ユーキ「何か言った?」
フロン「な・・・・・・なんでもないもん!!!!」
ユーキ「では、フロンもふてくされていなくなっちゃったんで」
「今回はここまで~」