ブログのネタ何にしよう、って思って色々考えたんですよ
そしたら少し気になったことがあったんです
不満だったり、
悲しみだったり、
憤りだったり
色んなもやもやを感じてる時、皆さんだったらどうするのかな〜、ってふと思ったんです
人によって色々あるじゃないですか
ルーティン的なやつが
歌って気を晴らしたり、
映画観てみたり、
文字に起こしてみたり
それこそ、こういう風にブログに綴る人だっていますよね
人によってモヤモヤの晴らし方は色々あると思います
そこで今回は、僕なりのモヤモヤの晴らし方を書いてみようと思います
参考になるかはわからないですけど、「こういう人もいるんだな」くらいの感覚で読んでくださいw
僕の場合、モヤモヤを思いっきり文字に起こして気を晴らすことが多いんですが、
それをやる所がTwitterなもんだから、
時々やらかしちゃうんですよね
Twitterの下書き機能あるじゃないですか
あれに書いて投稿したつもりになって気を晴らしてるんですけど、時々、手を滑らせたのか、なんなのか、よく分からないんですけど、
間違って投稿しちゃうんですよね
やっちまった!!!
とか思いながらすぐにツイ消しするんですけど、さすがインターネット
履歴が残ること残ること
これは似たようで似てない話なんですけど、
チケットとか当たった興奮で本名ダダ漏れの写真載せちゃった経験ある人、これを読んでる人の中にもいるんじゃないですか?
こういうのって、すぐツイ消ししたとしても誰かしら魚拓取ってたりするんですよね
あー、こわいこわい
…そういや、いつだか忘れたけど1時間近くも本名バリバリのってる画像晒し続けた人いたな……
……まぁ僕なんですけど。
話がズレちゃったので少し戻しますけど、注意してても時々ミスって投稿しちゃうんですよね
別に人の陰口とか書くわけじゃないんでそこら辺は大丈夫なんですけど、見せたくないシークレットな部分ってあるじゃないですか
オモテに出したくないウラの自分って言うんですかね
少なくとも僕はSNS上だけでも、と思ってウラの自分はできる限り出さないようにしてるんですけど、ちょっとしたモヤモヤを解消するためにSNSに書き殴っては消してるんですよね
Twitterだけじゃなくて他のSNSもなんですけど、こういうサービスって気持ちを共有できる最高の媒体で、
「自分の気持ちに共感してくれる人がいるかもしれない、共有しよう!」
って思えばすぐに気持ちを共有出来る
最高じゃないですか
だけど、「最高」を裏返せば必ず「最低」があるわけで
書き殴った何気ない一言がすぐにキョウキに様変わりするわけですよ
同じ文章だとしても、読者の受け取り方によっては、
解釈の相違から反感を買ってしまったり
それが原因で交友関係が疎遠になってしまったり
それを避けるために僕は下書きという機能を使ってるんです
いい意味でとるならば、トラブルを避ける
悪い意味でとるならば、逃げてる
もちろん、意見をぶつけ合うことはとっても大事だと思います
モヤモヤを何かにぶつけるのも大事だと思います
内側に溜め込みすぎたら大変なことになってしまうのはわかってますから
ただ、何かにぶつけることで、関係性が崩れてしまうことが何より嫌なんです
……やっぱ逃げてますねw
でも、下書きに自分の正直な気持ちをぶつけて投稿した気持ちになる、いわば自己満な訳ですが、それが僕自身にとって、1番のモヤモヤの晴らし方なんだな、って最近気づいたんです
下書きで止めておけば、投稿して誰かを傷つけることもないし、共有した気持ちになれる
これが僕の導き出したモヤモヤの晴らし方です
着地点がわからなくなってしまった……w
もしよかったら皆さんのモヤモヤの晴らし方を教えていただけたら嬉しいです!
とっちらかった文章で申し訳なかったです
これから徐々に文章力身につけていいブログにしていきたいです!