みんな同じ世界を見ているのに、見え方が違う
現代人が1日に獲得する情報量は室町時代を生きた人の一生分の情報量
私たちの脳は、フル活用すると大きなエネルギーを消耗してしまうため機能が制限されている
人、それぞれの興味関心によって見えている情報は違う
一生を通じて、興味のあるもの、正しいと思ったことが違う
だから、同じ世界を見ているのに、見え方が違う
それぞれの見えている世界の正解はその人にしか見えない
だから、色々な環境の変化に気づけるように
色々なタイプの人が散りばめられているのだと思う
だから、自分1人で自分1人から見える正解で勝負するのは辞めた
チームのみんなと会話をしながら正解を探しに行く