ここまでなんとか、ネタがないにも関わらず、ちょっとした事をかなりの伸ばして頑張ってきたが、ついに残高0。
くそ、こんなブログを見るより、有吉のブログを見たほうがよっぽどおもしろいぞ。
ちょっと時間をくださいな。
[ウンチ]
ここまでなんとか、ネタがないにも関わらず、ちょっとした事をかなりの伸ばして頑張ってきたが、ついに残高0。
くそ、こんなブログを見るより、有吉のブログを見たほうがよっぽどおもしろいぞ。
ちょっと時間をくださいな。
[ウンチ]
中西学が悲願のIWGPヘビーを奪取したのはもう何週間か前の話になるが、最近やっとその試合を見た。
同世代の永田、天山、小島(全日本)の中で一足も二足も速く99年に武藤をアルゼンチンで破りG1を制覇。当時を「若さと勢いだけで、その後の努力をしなかった」と振り返るように、G1を優勝してから10年間、永田、天山、小島がチャンピオンになり、さらには次世代の棚橋、中邑が台頭していく中、チャンスを生かせず、明らかに引けをとってしまう。
中西自身も野人キャラから海賊キャラになったりだとかいろいろ打開策として試行錯誤するもイマイチ振るわず。
そんな中、ファンの間では
「中西は金属アレルギーだからベルトを巻けない」
だとかネタにされる事が多くなりました。
そして右往左往していき、やっと巡ってきたチャンス。王者棚橋に防衛戦から中2日というハンディが多少あったかもしれないが、見事にゴッチ直伝のジャーマンで勝利を掴んでくれました。
この10年の苦労、「なんで中西だけが獲れないんだ!」というファンの思いも爆発し、後楽園ホールでのあんな歓声を聞いたのは、僕がプロレスを観て来て多分始めて。チャンピオンベルトの贈呈の時でさえも大歓声。本当にちょっぴり涙が出そうになった。
今、総合格闘技が若干、人気に陰りを見せている中、ファン一体となって出来上がるプロレスがまた再び浮上する事をこれからも切に願ってやまない。
[ホー!]
とうとう、うちの病院にも鳥インフルの患者が運ばれてきた。隔離病室に入れられているらしい。しかし思いのほか病院内はいつもと変わらず落ち着いている。
そして昨日の話の続きだが、店長が「アノやり方はひど過ぎる」と注意してくれたらしい。なんて頼もしいんだ。
聞くところによると過去にもこのような事があったそうで、そのおせっかいの標的になった人は一緒になるのがイヤで辞めて行ったらしい。
今回はその標的が俺になったというわけだ。
他にもいろいろあるようだが、年配の方なので誰も異見をする事が難しい状況が続いているよう。
今考えれば、あんな再現ドラマに出てくるような嫌味の言われ方は生まれて初めてかもしれない(笑)
[ウンチ]