杜の都仙台の外装リフォーム屋の徒然なる日記… -109ページ目

杜の都仙台の外装リフォーム屋の徒然なる日記…

外装リフォームで愛着のわく住まいづくりを応援します。
みやぎ仙台の外装リフォームの㈱リプラン代表の久保誠紀が仕事や遊びなど・・・日々の他愛のない事を書き綴っていきます。


ある経営者からのメッセージです。
ここに紹介させていただきます。



風を受けて明るい未来へ進もう!

現状をヨットでの航海に例えると
今は、強烈な向かい風が吹いているようなものです。

そんな時に大切なのは、
風向きが変わるのを待つのではなく
帆の張り方を変えること。

帆の張り方ひとつで、
ヨットは向かい風でも前進できるからです。

「帆」とは何か?

それは、自分の心の持ち方、
心をどこに向けるかということです。

不安な帆を張っていれば
不安な風を受けて、不安な方向へ流されていくでしょう。

希望の帆を張っていれば
どんな風も希望に変えて、明るい方向へ進んでいくでしょう。

歴史を振り返ってみても
日本は何もないところから、何度も復興してきました。

しかも、たくさんの苦難を乗り越えるだけでなく、
以前よりもまして、一気に飛躍してきました。

今回も、きっと大丈夫!

ちゃんと復興し、景気も回復し、経済の新たなる流れが
生まれるはずです。

そのためには、
今の自分の仕事を通じて、経済の流れを止めないことです。

心をこめて、自分の仕事をちゃんとすること。

目の前の仕事を全うすることが、
復興のエネルギーの源泉になり、
新時代の潮流へとつながります。

今の現状で、仕事を全うするためには
必要以上にモノを確保せず
必要な分を分かちあって、感謝して使う。

ないモノを嘆くのではなく、今あるモノを活用して何とかする。

温かく、明るくなるような優しい言葉を届ける。

目の前の人のお役に立てる事を丁寧にする。

今まで以上に質の高い仕事をする。

これらが向かい風で進める、心の帆の張り方だと思います。

一緒に希望の帆を張って
この向かい風を前進するエネルギーに変えて
明るい未来へ進んでいきましょう。

変に自粛していても、よくはなりません。

暗く重く苦しくなっていくだけです。

今までよりも、心を込めて働き、生活を楽しんで

感謝して生きましょう。

今まで以上に目の前をよくすることが
よりよい世の中にするということです。



iPhoneからの投稿
昨日、仕事を終え自宅に帰るとゆうパックの小包みが届いてました。



ワクワクしながら箱を開けてみたら…


なんと漫画ワンピースの新刊が10冊‼


photo:01




私以上に喜ぶ小2の息子と年長の娘。



その思いがけないプレゼントの送り主は15年の付き合いになるフジコミュニケーションズの前田社長。


先月の20日に迎えた私の42歳の誕生日のプレゼントとの事…。


有難い…

正直、今年は震災で私自身忘れていました。

本当嬉しいです。


最近前田社長はワンピースにはまっているとの事。


前田社長がはまる理由があるはず!



しっかり勉強させていただきます。










iPhoneからの投稿


4月1日より株式会社リプランの塗装事業部プロタイムズ仙台泉がオープンしました。


塗装のプロフェッショナル集団プロタイムズ仙台泉店の初仕事は震災復興の屋根の葺き替え工事になりました。






イメージキャラクターのゆうこりん(小倉優子)が地域住民の皆さんに優しく微笑んでます。


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一日も早い復興を願い、私達がいま出来る事を全力で取り組んで行きたいと思います。


来月には震災の為に一時中止となりました市民講座の塗り替えセミナーも開催の方向で準備しております。

日程と場所が決まりましたら新聞折込とこのブログで報告させていただきますので今しばらくお待ち下さい。


まずは頑張りましょう‼




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