NASAが赤外線で撮ったアンドロメダ銀河の写真を公開しましたね

こういう写真を見るとわくわく感でいっぱいです(^O^)
このアンドロメダ銀河の中には、地球型の星とかあるのかな? どんな星があるのかな? とか。
アンドロメダ星雲の位置は、地球から約230万光年離れています。ですが、徐々にこちらの銀河系に近づいてきて、銀河系との衝突が考えられるそうです。
約30億年後の話ですが・・・
それにしてもこのアンドロメダ星雲。古くは964年には書物に記されていたそうです。1612年には、ドイツの天文学者が研究していたそうで。
日本はその頃、徳川か豊臣かと争っていた時・・・お、遅れすぎてる

あと驚きなのは、実はアンドロメダ星雲って肉眼でも観測ができるんですね

今、こうして夜空を見上げても星があまり見えないのは、人間の犯した罪の一つなのかな・・・
残念な事だけど。