晏弓(Ayumi)の『歩いてご褒美』 -58ページ目

おばあちゃん。

月に一度、検診後におばあちゃんに電話をしてい ます。

最近、特におなかが目立ってきて、
会う人会う人、赤ちゃんの性別を聞かれて、少々ナーバスになっていたわたし汗

おばあちゃんは、田舎の人だし、
性格的にもいの一番に性別を聞いてくるんじゃないかと、電話をするのが少々気重でした。

だけど、おばあちゃんに言われたのは
「あゆみちゃん、そうゆうの(性別)は聞かんのよ、産まれてからのお楽しみ」
「男の子でも女の子でも、元気に産まれてくるの が大事、身体に気をつけてね。いつも電話ありがとうね。」

電話を切ったあと、おばあちゃんに電話して本当によかったって思いました。 ほっとしました。
嬉しかった。



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