出張から返ってきたら地元が完全に冬景色になっていて少し戸惑ったみずのです。
プログラミングってどこでもパソコン1台あれば学習できるし、それは身につければどこでも仕事できるということだと思うので改めていいなと思いました。
今日からはObjectとClassについてサラッとやっていこうと思います。
class Shape {
var numberOfSides = 0
func simpleDescription() -> String {
return "A shape with \(numberOfSides) sides."
}
}
まず、SwiftにはClassというものがあるのですね。
ClassにはClass名があります。
今回は"Shape"という名前のClassを作ってみます。
"class"を使って定数や変数を宣言するのと同じようなやり方で宣言できます。
class Shape {
var numberOfSides = 0
func simpleDescription() -> String {
return "A shape with \(numberOfSides) sides."
}
}
var shape = Shape()
shape.numberOfSides = 7
var shapeDescription = shape.simpleDescription()
"Shape()"のようにクラス名のあとに()をつけるとクラスのinstanceを作成できます。
ドットシンタックス.を使うとinstanceの属性とメソッドにアクセスできます。
"shape.numberOfSides = 7"のところのことですね。
ただ、このclassのコードはなにか大切なことを忘れているらしく、instanceが作り出されるときにclassをセットアップするための初期化子があるみたいです。
それが"init"だそうです。
続きは明日にします。