ブログネタ:帰ってきた『どこからが浮気?』
本文はここから
(名・形動)スル[文]ナリ
(1)一つのことに集中できなくて、興味の対象が次々に変わる・こと(さま)。
「―な性分で長続きしない」
(2)異性から異性へと心を移す・こと(さま)。多情。
「―な男」
(3)妻や夫など定まった人がいながら他の異性と情を通ずること。
「―していたのが見つかってしまう」
(4)陽気で華やかな・こと(さま)。
「女郎は―らしく見えて心のかしこきが上物/浮世草子・一代男 6」
(1)一つのことに集中できなくて、興味の対象が次々に変わる・こと(さま)。
「―な性分で長続きしない」
(2)異性から異性へと心を移す・こと(さま)。多情。
「―な男」
(3)妻や夫など定まった人がいながら他の異性と情を通ずること。
「―していたのが見つかってしまう」
(4)陽気で華やかな・こと(さま)。
「女郎は―らしく見えて心のかしこきが上物/浮世草子・一代男 6」
らしい。
でもね、
人間社会ってあるてーどルールや定義が存在しているが、果たしてそれらがどのくらい意味があるのでしょうか?
特に男女関係の定義、
俗に言えば「浮気はいけないこと」とされています。
社会通念です。
が・・・
果たしてそれは本当なのか
そうでないのかは
本人次第
その「本人」も
人それぞれ、生きてきた環境、育った環境により変化するもです。
良い、悪いは個々により変化します。これを前提として考え、
①他人を不幸にしない
②自分を不幸にしない
③他人を不幸にしない
事を条件に選択すれば良いと思います。
個々で違うのはそれぞれの優先順位ではないでしょうか?
かたっくるしーですが
私はこう考えます。
