昨日2月25日20:30~ビルボード横浜へ
U.K.Revisited公演、行ってまいりました!
1979年6月4日(月)東京・日本青年館のライブでU.K.を初めて観たときの感動が46年ぶりに蘇って超感激💕
ライブの幕開けは荘厳なAlaska~Time to Kill(スリリングなViolinソロも当時のサウンドそのまま、スゴイ💦)
ジョン・ウェットン、アラン・ホールズワースはもういないけど、
パーフェクトな演奏で楽しませてくれた4人のメンバーに感謝です!
U.K.らしい多彩なコード展開や変拍子を取り入れつつ、
King Crimsonを思わせるリズムあり、
1970年代プログレッシブRock大好きな自分としては、
ワクワク感で舞い上がってしまうほど没入の75分間でした。
会場の皆さんもきっと、プログレ少年だった数十年前にタイムスリップするような
ワクワク世界観に浸っておられたのではないでしょうか😍
Eddieさん曰く「70歳(?!)でちょっと疲れ気味…」と言ってたような、
いえいえ一度引退決意したとは思えない、エッジ効いたバリバリ現役テクニック
&驚異のサウンドを披露してくださって感謝感激です💑
U.K. Revisited 来日メンバー
Eddie Jobson(Key.Vn)元ロキシーミュージック、フランクザッパバンド
Marc Bonilla(Vo.B)元キースエマーソンバンド
Mike Keneally(G)元フランクザッパバンド
Marco Minnemann(Ds)元アリストクラット(最近おじいちゃんになられたとか)