Taking care当たり前のようにあるものがなくなると、とても不便だと感じる。当たり前にやってもらったことから離れると、当たり前はいっぱいのやさしさで包まれていた事にも気づく。自分でやってみて、偉大さを再確認。果たして、自分は超えられるのだろうか?知れば知るほど、偉大で大きな存在である事を痛感し、自分の小ささを認識。これはあの人も同じ気持ち?あの愛用品も同じ?とにかく、難しい事はやめにして、ひとにやさしく、すべてのものにやさしく、ひとに感謝し、ものにも感謝。
Braking airまずい、、と思った時にはもう遅い。というか、体は前に進んでいた、絶対に苦労する事はわかっていたのに。それでも、時間を大切にしたかった、いや、一日の「流れ」というものを、大切にしたかった。だって、第三ステージの初日、少しのミスはさておき、流れを大切にする性格。今日は爽やかな一日になった、と思ったら最後にトレーニング。でも、とても健康的なここ数日。やればできる、ちょっとだけ踏み出せば。そして、おいしいし、勉強にもなるから最高。ちょっとづつ前進、二十丸。そして、ちょっとしたメッセージ、あれ?気にしてくれてました?今日も少しだけ勇気をもらう、片付けられないのはご愛嬌、お互いの長所でカバーすればノープロブレム、、いつからこんなこと考えられるようになった!?
Enjoy cookingちょっとだけ考える事も、ちょっとだけ手間暇かけて調理する事も、絶妙な心地よさを与えてくれる。自分でつくるから、文句も賛辞もすべてが受け入れられる。そして、これまで全ての調理にかかわった人に、最大級の賛辞を。食わず嫌いとやらず嫌い?は、もしかして損?やらないよりやって後悔したほうが良い、これまた実践。さあ、明日からは第3ラウンド。今年三度目の大舞台に向けて、、。