クライアント(私の場合は 作家)は、天使でもあり悪魔でもある。
写真家がいろいろな感性を駆使して撮影し、調整した写真をいとも簡単に評価する。(クライアントにもよるが・・)
最悪なクライアントは、「自分の作品をどう表現したいのか?」とゆうポリシーすらない。
人の意見に流され、昨日言っていた事と、今日言っている事がめまぐるしく変わる。
それだけなら我慢も出来るが、写真家の領域まで平気で土足で踏み込んで来る。
同じクリエイティブな仕事をしている人間として、もっと繊細な考え方や相手への思いやりや感謝の気持ち、自分の作品の表現方法を持てないものだろうか?
本当に神経を疑う・・・
写真家がいろいろな感性を駆使して撮影し、調整した写真をいとも簡単に評価する。(クライアントにもよるが・・)
最悪なクライアントは、「自分の作品をどう表現したいのか?」とゆうポリシーすらない。
人の意見に流され、昨日言っていた事と、今日言っている事がめまぐるしく変わる。
それだけなら我慢も出来るが、写真家の領域まで平気で土足で踏み込んで来る。
同じクリエイティブな仕事をしている人間として、もっと繊細な考え方や相手への思いやりや感謝の気持ち、自分の作品の表現方法を持てないものだろうか?
本当に神経を疑う・・・