今は、コロナウイルスの感染拡大のため、非常に皆さまはわたしを含め大変だと思います。

 

一応、自由要請が解除されましたが、まだまだ、コロナウイスルの感染との戦いは続くと思います。

 

わたしは、当初、アメリカの医療機関が発表した2022年までに終息するという案に賛成しています。

2021年の8月ごろに早ければ、ワクチンや治療薬が出来あがり、その普及によりその一年後には終息するのではないでしょうか?

 

三密を避け、時間差勤務やテレワークをするところが多いと思います。

 

わたしが、都心の自由ケ丘近郊で経営している塾もやっと生徒さんたちが戻ってきました。

。大手塾は、オンライン授業か、または動画を見て授業を行い分からない点を電話にて聞くなどのしているところが多いです。

 

一番困るのが、公開テストです。三密を避けるために自宅で自分で時間を測り、問題を解き、大手塾に提出し、採点されて返ってきます。

それが、少し、本番の試験の様な緊張感やリアリティに欠けるところがあります

皆さん、受験モードというより、コロナウイルスによるストレスの疲労が強いようです。

 

一部では、学校は週三回などの分散登校になっているようです

 

一方で、オンライン授業に不平不満を言う人がいるかと思うと、逆に自宅にて他の生徒さんと顔を合わすことがないので、リラックスして授業を受けることができるという人もいます。

 

このコロナウイルスは、「経済危機」、「医療崩壊」そして、「教育崩壊」の可能性さえ潜んでいます。

 

今できる身近なことから学習して欲しいです。