プロファーさんのブログ

プロファーさんのブログ

楽しく幸せな人生を歩みたいって人はとりあえずこのブログの一番最初の記事でも見てちょ!

Amebaでブログを始めよう!

いよいよ今回はどうやってオーラを強化するのかっていう話をしていくのである。



初めてこのブログを見る方は過去の記事を読まないとたぶん内容は理解できないと思うので、ぜひ過去の記事を見てくだされ。



まず、以前にも書いたようにオーラってのは

「気(エネルギー)の量×リラックス度合い」で決まるので

それぞれ別々の方法で気の量とリラックス度合いを高めていくのかと思うかもしれないが

気の量を増やすのもリラックス度合いを高めるのもやることは同じなのである。



それは丹田の気道を開くこと



まぁ、丹田の気道を開くっていきなり言われたらなんのこっちゃ分からないと思うが

一般的に丹田ってのはへその下あたりに存在する部位であり

別の言い方では、下丹田や臍下丹田と言われたりもする。

これは聞いたことある人もいると思う。



他にも上丹田や中丹田と呼ばれる部位もあるのだが

このブログで使う丹田は、一般的な意味の丹田と同じへその下の部位のことである。



そして誰であっても、多かれ少なかれ丹田の気道は開いているのである。



その中でもオーラの強い人達っていうのは、みなさん間違いなく丹田の気道の開き具合が他の人よりも大きいのであります。



だから、丹田を大きくすればオーラの強い人になれるって事。



そして今からなぜ丹田を大きくすればオーラが強くなるのかって事を説明していくのである。



まず、オーラを強くする条件の一つ目である「気(エネルギー)の量を増やす」に関連させて説明すると



この気(エネルギー)の発生源が丹田なのである。



もちろん他の身体の部位からも気は発生するのではあるが

丹田から発生される気(エネルギー)の量ってのは、身体の中でも圧倒的に多いのである。



上丹田や中丹田があるのに、なぜ一般的に丹田って言ったらへその下の丹田のことを指すのかというと、下丹田が持っている機能が明らかに優れているからである。



その優れている理由の一つが、気(エネルギー)の発生源だということ。




そして、もう一つのオーラを強化する条件の「リラックス度合いを高める」事に関連させて説明すると



何回か前の記事でも書いたように、リラックスするという事は気を下げるという事である。



気を下げるってのはどういう事かというと

丹田に気を集めるということである。



で、気ってのは普段は基本的に気道の開き具合に応じて、その気道に集まりますから

頭(上丹田)の気道が大きく開いてる人は頭に気が集まりやすくなり

胸(中丹田)の気道が大きく開いている人は胸に気が集まりやすくなり

へその下(下丹田)の気道が大きく開いている人は丹田に気が集まりやすくなるのである。



だからリラックス度合いの低い人ってのは極端に言うと、頭の気道が大きく開いており、胸や丹田の気道が閉じてしまっている人の事である。

よーするに普段から気が上がっている人のことである。


そのような人は、瞑想を行って雑念を消そうと思っても

気を下げるための器が出来ていない(丹田の気道が開いていない)ので、気は頭に残ったままになってしまい、瞑想の効果が感じられないのである。

だからまずは瞑想をする前に器を作らなければいけないのである。



またわざわざ瞑想をしなくても、丹田の気道を開けば、それだけ自然と気も丹田に下がってきて、リラックスした状態になるのである。



そもそも、丹田は気の発生源であるから、気を丹田に集めておくのが一番人として理想的な状態なのである。


もちろん生きていくためには、脳をフル回転させないといけない場面もありますので、気を上げる必要もあるのであるが

特に意図的にオーラを強くするのであれば、普段は気を丹田に集めている状態がよろしいのである。





まぁ、頭や胸や丹田の気道の開き具合ってのは

両親から受け継いだDNAや今までどのように育ってきたかで、どの気道がどれくらい開いてるかってのは人によって全然違うのでありますが

丹田の気道を開けば、それだけ気(エネルギー)の量も増えますし、気が下がってリラックス度合いも高まるので是非とも取り組んで頂きたいのである。



と、ここまでなぜ丹田の気道が開くとオーラが強くなるのかってのを説明してきたが

普段は聞き慣れない丹田って言葉を使ったので、いまいち理解できていない人もいるかもしれないが

そのような人は、とりあえずオーラを強くしたいのであれば丹田を大きくすればいいという事だけ理解しておいて頂ければいいのである。



で、具体的な丹田の気道の開き方(丹田を大きくする方法)ってのは

まだこのブログには書かないが

それでも開設して10日ほどしかたっていないにも関わらずこのブログを読んでくれている読者の方には感謝の意も込めて

コメントかメッセージを頂ければ、その方には直接メッセージで丹田の気道を開く方法(丹田を大きくする方法)をお教えするのである。



だから知りたい人はコメントかメッセージでも送ってね。

貰った次の日に直接メッセージ送るんで。



それじゃあね






今回も前回の続きである引き寄せの法則について書いていくのである。

前回の記事をまだ読んでいない人はまず前回の記事を読んで欲しいのである。



てことで、今から「いい気分で過ごす方法」について説明して行くのであるが


引き寄せの法則を勉強されている方は、「いい気分で過ごす」事がどれほど重要なのかということを皆さん理解していると思う。


でも問題は「いい気分で過ごす」って事がなかなか難しいという事である。


一般的ないい気分で過ごす方法は
楽しい事やワクワクする事を考えて、それでいい気分になるという方法。


でもそれは前回の記事でも書いたように、人は考えれば考えるほど自己防衛の本能が働きますので
リスクを回避するために、不安や恐れといった
マイナスな思考も一緒に出てきてあまり宜しくないという事を説明しましたし


そもそもな話、一般人が感情のコントロールなんて出来っこないのである。


今まで長年人生を掛けて培ってきた思考の癖なんて簡単に変えられるようなものではないですし
その思考を使って感情をコントロールする事なんて一般ピーポーには不可能なのであります。


それこそ出家してお坊さんになって、毎日山奥にこもって修行するくらいしないといけないのである。


だから、「嫌いな人がいてもその人のいい部分を見ましょう」なんて言われても、嫌いな人の事なんて考えれば考えるほど腹が立ってくるものであります




そして次にいい気分で過ごす方法として多いのは
実際に楽しい事やワクワクする事を行うという事。


まぁこれは確かにその通りでありますし、毎日これが出来れば何も問題ないのでありますが
毎日楽しい事やワクワクする状態で過ごす事自体がすごく難しいのである。


いい気分でいるために、毎日映画を見たり本を読んだりと色々な工夫している人もいますが
それをする事によって心の底から楽しいやワクワクするといった感情が生まれてこないと意味がないのである。

いい気分でいようと無理をしてそのような行動を行っても全くの無意味であります。


そもそも毎日、楽しい事やワクワクする事に満ち溢れた生活を送っている人は、引き寄せの法則なんて意識しなくても幸せな人生を送れていますし
間違ってもこのブログなんて見に来ないのであります。


少なくともこの記事を読んでいる大半の方は、引き寄せの法則自体は知っているけど、現状上手く引き寄せれていない人達なのであります。


じゃあ、そのような人達が普段からいい気分で過ごすにはどうしたら良いかというと
これはたった一つしか方法はないのである。


それは自分のオーラを強くする事


まぁこれが一番手っ取り早くて、これ以外の方法でいい気分で過ごす方法は存在しないと断言してもいいレベルであります。


オーラについてはここで改めて詳しく説明するのは面倒くさいのでこの記事 でも見て理解してくだされ。



で、今まで見てきた他の人のブログの中でも
「人と比較せずに自分らしく生きましょう」と説かれている方も何人かいましたが
人はそんなことは絶対に出来ないのである。


それは説明しなくても、今このブログを読んでいるあなたが一番分かっているはずである。


人間は誰であっても生まれてから現在までの間、自分と接する全ての人に対して
自分とその人の本能的な人間としての価値であるオーラの強さを測りあって
その人に対する接し方や、自分の立場を瞬時に決めているのである。


オーラの弱い人っていうのは、自然と人に対してへりくだってしまい
潜在的な部分で自分に価値がない事を自然と理解しますので
何もしなくても、劣等感を感じながら生きていくのである。


反対にオーラの強い人は、潜在的な部分で自分が価値のある人間だという事を自然と理解しますので
何もしなくても、ただ生きてるだけで優越感を感じることになり
勝手に自己肯定感も上がっていくのである。


この優越感を感じることが出来れば、嫌でもいい気分で過ごす事になりますし
オーラの弱い状態だと、どんなに努力してもいい気分で過ごすことは難しいのであります。


さらにオーラの弱い状態だと潜在的な部分で劣等感を感じるだけでなく
実際にも、人から軽んじられ、バカにされ、損な役回りを押し付けられるといった事になってしまい
更に気分が悪くなるのである。


でもオーラの強い人は、潜在的な部分で優越感を感じるだけでなく
実際に人から大切に扱われ、自分の意見が優先され、至福感が増していくのであります。



よーするに、オーラを強くすればそれだけで良い気分になれますし
オーラの弱い状態だとどんなに頑張ってもいい気分になれないのである。


ここまで理解して頂けたかな?


とりあえず引き寄せがうまく行かない人は
まず自分のオーラを強くすることを勧めるのである。


で、次回からはついにオーラを強くする方法(気の量を増やす方法とリラックス度合いを高める方法)を具体的に説明していきますので
乞うご期待。




このブログを始めてから
同じ自己啓発のランキングに参加している人のブログをいくつか読ませてもらったのである。


そこで気付いたのは
引き寄せの法則について書いてる人が非常に多いということである。


わたくしも引き寄せの法則については肯定派ですし
ブログを読んでいても皆さん一生懸命引き寄せようと頑張っておられるのですが
中にはそれはちょっと違うだろって考え方の人もいたのである。


つーことで今回から、ちょっと違うだろって思った事について書いていくのであるが
引き寄せがうまく行っていない人は参考にしてもらってもいいのであるのです。



まず最初に思ったのが
上手く引き寄せられないのは、願望をイメージした時に「でも自分には無理かもしれない」という考えが頭によぎって
この「無理かもしれない」って考えに焦点が向けられるので無理な現状を引き寄せている。ってやつ。



まぁ言っていることは至極真っ当でありますが
人間っていうのはどなたにも自己防衛の本能がありますから
今の自分の能力で100%達成できると確信できる事以外を考えた時は
必ず、「でも無理かもしれない」といった、いわゆるマイナスの思考が出てくるように脳がなっているのであります。


これはリスク管理というか、我が身を守る為に本能的に仕方のないことであります。


むしろ、このマイナスな思考が浮かんでこないと、人は簡単に身を滅ぼしてしまうのであります。


だから願望っていうのは考えれば考えるほど、イメージすればするほど
それだけマイナスな思考も出てくるのであります。


でも、このマイナスな思考ってのは引き寄せ的にはよろしくないわけで
一体どうすればいいのかというと


わたくしが読んだブログでも書いている人もおられたのであるが
「願望を手放す」ってことをすれば良いのである。
もっと言うと、願望だけでなくできるだけ思考をしないって事である。


思考っていうのはどなたであれ
すればするほどマイナスな思考が浮かんできますので
それを防ぐには意識を頭に向けないことが大事なのであります。


基本的にネガティブな人、いいことを引き寄せられない人っていうのは
普段から常に考え事をしていたり、脳を使いすぎており
頭に意識が集まってしまっているのであります。

それについては前回の記事に詳しく書いているのである。


とにもかくにも、願望を引き寄せたいって人は
考え過ぎない、意識を頭に集めないようにすれば良いのである。


その方法については後日書いていくので
腰を据えてじっくり待っていて欲しいのである。


しかし願望を手放す、できるだけ意識を頭に集めず考え過ぎないようにする。っていう事を言うと
じゃあ、引き寄せで一番大事である「いい気分」で過ごすにはどうしたらいいんだって人が出てくるのである。


それについては次回にじっくり説明するのであるが
すごく大事なことなので是非とも見て頂きたいのである。


ほんじゃあね









今回は、なぜ人はネガティブになるのか
どうしたらネガティブからポジティブになれるのかという事を解説していくのである。


世の中には自分のことをポジティブだと思っている人よりも、ネガティブだと思っている人の方が明らかに多いのである。


まず最初に、なぜ人はネガティブになるのかっていうのを話していくのであるが


前回の記事でも書いたように
人はリラックスしている状態、つまり気が下がっている状態でいることが理想的な状態なのである。


で、「リラックス」という言葉の反対の意味の言葉は「緊張」である。


緊張している状態っていうのは、気が頭に上がっている状態である。


なぜ緊張すると気が頭に上がるのかというと
人は緊張する場面(危機的な状況)に直面した時は、脳をフル回転させてその状況から身を守るために様々な思考を自動的に行うのです。


要は脳をフル回転させるために気を頭に上げるのです。


で、緊張して脳をフル回転させている時っていうのは自己防衛の本能が働きますので、自然と最悪の結果を想定してそれに対する対処法を考えていくのであります。


皆さんも大事なプレゼン発表や好きな人に告白する時などといった過去の緊張する場面を思い返して欲しいのであるが
緊張する事を行った結果として、ほとんどが事前に想定していた結果に収まるのであるのです。


全く考えもつかなかったような悪い結果になることは無いのである。


それは自己防衛の本能によって事前に最悪の結果を想定しているからであって
想定を上回る悪い事が起きて対処できないという事態を防ぐためであるのです。


だから緊張する、気を上げるという事は自分の身を守るために非常に重要な機能であるのです。


ところが、世の中には緊張する場面でもなんでもない時でさえ
気が頭に上がりっぱなしの人が非常に多いのである。


テレビを見ている時や風呂に入ってる時などプレッシャーが何も無い場面でも、常に考え事をしている人達のことである。


考え事をすればするほど気も頭に上がっていきますので
気が上がればそれだけ自己防衛の本能が働き
自己防衛の本能が働けば最悪の状態を想定しますので
常に不安や恐れといったネガティブな思考が自然と湧き上がってくるのであります。


反対に、ポジティブな人っていうのは

普段は気を頭に上げずに下がっている状態の人で

一言でいうと、何も考えていない人の事であるのです。


よく誤解されがちなのが
ポジティブな人は自然とポジティブな考えが浮かんで来るのだと思われがちであるが
そうではなくて、ただ何も考えていない

よーするにアホな人たちのことである。


でも、人生っつーのは能天気で楽天的に生きていった方が上手くいくもんであります。



ですから、どれだけ周りからポジティブと言われるような人であっても
考え事をするときは気が上がり、不安や恐れといったネガティブな思考が湧き上がってくるのであります。


だからプラス思考という言葉はそもそも間違いなのである。

思考というのはすればするほど
自己防衛の本能が働き
ネガティブな思考に支配されるのである。



つーことで、ネガティブを卒業したい
もっとポジティブになりたいって人は普段は気を下げていればいいのである。


その方法についてはまた後日の話なのである。


ほんじゃね~









今回からはオーラの強さを決定する条件である

「気(エネルギー)の量×リラックス度合い」の右側の部分であるリラックスについての解説を始めていくのである。



まずこれを読んでいるみなさんに言いたいのは

リラックスするっていう事はとにかくメチャクチャ重要であって

普段いかにリラックスできているかどうかで人生が決まるといってもいいほど大事なことであって

このブログでも非常に力を入れて解説していくテーマなのであります。



ヨガや瞑想、呼吸法、気功などといった世の中にある数多くの健康法もアプローチの仕方が違うだけで、どれも最終的にはリラックスする身体を作ることを目的としているのである。



では、なぜそれほどまでリラックスすることが重要であるのかという事をこれから存分に語っていくのであるが




まず、リラックスしている状態っていうのはどのような状態なのかということを説明すると

気が下がっている状態であります。



この気が下がっている状態っていうのは人間が持っている力を最大限に発揮できる状態であり、オーラの強い人間になるには絶対にこの状態になっていないといけないのである。




では、気が下がっている状態っていうのはどういうことかという事を例を出して説明すると



全くの初対面の人と一緒にカラオケに行くことになって

その初対面の相手が先に歌って、自分が後に歌う順番で

その初対面の相手が明らかに自分より歌が上手かったとしたら

ほとんどの人は緊張するのである。



「音痴と思われたらどうしよう」とか、「この後に歌いづらいな」とか



このように頭の中で不安や怖れといった思考が駆け巡っているときが

気の上がっている状態である。



反対に、明らかに自分の方が歌が上手いと分かったら

自信をもって自分に順番が回ってくるのを待っていられるのである。

この自信を持っているときっていうのが

気が下がっている状態である。



気が下がっている時っていうのは、どっしりとしていて余計な事は何も考えていないのである。



まぁ、人は仕事にしろスポーツにしろ趣味にしろ自分が得意なことやっている時っていうのが、周りから見ても輝いて見えるのである。



それはなぜかというと、得意な事をしているときは気が下がっていて

気が下がっているということはリラックスしているということであるから

それだけオーラの強い状態になっているということである。



つまり、気を下げる事を技として身につけて

普段の日常からその状態で生活しましょうってこと。



普段から気が下がっている状態で過ごせたら無敵状態になるのである。




次回も気を下げることについて書いていくと思う。








前回に引き続き今回も気(エネルギー)の話をしていくのである。



まぁ人間だれしも普通に生活をしていたら

二十歳くらいの時が人生の中で最も気(エネルギー)の量が多い時期なのである。



だいたい人っていうのは14歳~22歳の間で体の成長が止まるのである。


で、成長が止まったらどうなるのかというと老化が始まるのである。



この老化で一番恐ろしいのが気(エネルギー)を生み出す機能が年を重ねるごとに年々縮小していく事である。


若いころ持っていたようなパワーや情熱が年を取るにつれて失われていくのもこのせいなのである。



で、このブログの掲げる最大の目的はオーラの強い人間になる事であって

オーラの強さは「気(エネルギー)の量×リラックス度合い」で決定されるので

気(エネルギー)の量の減少を食い止めるだけでなく、増やしていかなければならないのである。



そこで気(エネルギー)を増やす方法についてであるが

いろいろと方法はあるのだが、最もポピュラーな気(エネルギー)を増やす方法というのは運動をすることである。



文化部よりも運動部、学者よりもアスリートの方が当然、気(エネルギー)の量が多いのである。



まぁ運動を日常の習慣に取り入れることがいい事だというのは誰でも分かっていることであるのだが

どのような運動をすれば気(エネルギー)の増加に抜群に効果があるのかっていうのはあまり知られていないのである。



その抜群に気(エネルギー)を増やす運動や運動以外にも気を増やす方法についてお伝えするのは

次回から始まる「リラックス度合い」の解説が終わった後に発表するので

それまで楽しみに待っていてほしいのである。




つーことで、次回からはオーラを強化するもう一つの大事な要素である「リラックス度合い」についての解説を始めていくのである。



それじゃあね












前回の続きである



前回はオーラの強さってのは「気(エネルギー)の量×リラックス度合い」で決まるってことを書いたので

今回からはまず、気(エネルギー)についての話をしていくのである。



気っていうのは分かりやすく言うと、人の体内で作られるエネルギーであったりガソリンであったりと、そういうものをイメージしてもらえればいいのである。



もちろん気の量が多ければ多いほど

気力、覇気、行動力、運気など生きていくうえで必要なパワーが満ち溢れていきますが


気の量が少ないと

やる気が出ない、人と会いたくない、何もかもめんどくさい、人生楽しくないといったような残念な状態になっていくのであります。



とにもかくにも、生きていくにはこの気の量を増やすっていうのはすごく大切な事であって、これが少ないと何も成し遂げられないのである。




そしてもう一つ重要なのが気は自分の体内で作られるっていう事。



よくあるのが、パワースポットやパワーストーンといったものから気やエネルギーを取り入れて、運気を上げる、願いをかなえる、人生を変えるといった謳い文句を本気で信じている人がいるのである。



でもそれは、世の中のおじさんやおばさん達があたかも人生が変わるなどといった都合のいい、信じさせやすい言葉を並べてホラを吹いているだけで

実際はそんなことはあり得ないのである。


全国のパワースポット巡りをしても、高額なパワーストーンを身につけても

運気が上がったり、願いが叶ったり、人生が変わることなんていう事に期待してはいけないのである。

ただ自分の財産が失われるだけなのである。



まぁ生き方は人それぞれなので、それが悪いという事ではないのであるが

くれぐれも人を巻き込まず、自分の中だけで熱中して頂いてもらいたいのである。



で、何が言いたいかというと、人や物から気(エネルギー)を取り入れることは出来ないし

気(エネルギー)を増やすには自分で努力するしかないのである。



その方法についてはまた後日のお楽しみである。



と、今回はここまでにして次回も引き続き、気(エネルギー)についての話をしていくのであります。



それじゃあね







さぁいよいよ今回からどうやったらオーラが強くなるのかっていう事を解説していくのである。



まずオーラを強化する方法っていうのはとても一つの記事にまとめられるような事ではないので

これから複数回に分けて解説していくのである。


今回はその第一回目なのである。

そして今から解説を始めるのである。



まぁオーラが強ければそれだけですべて上手くいくというわけではないのだが

幸せや願望実現を自ら創っていくにはオーラの強さは絶対条件なのである。


それについては過去の記事に詳しく書いているから知りたかったら見てみてね。



で、オーラを強化する方法であるのだが

これは人によっては完全に技として身につけているのである。



タレントやモデルといった芸能人や一流のホストやホステスといった接客業のプロや大金持ちのみなさんなどは、自分の本能的な人間としての価値を高めるために、オーラを強化する方法を会得して、実践しているのである。



じゃあどうやってオーラを強化するのかというと


まずオーラの強さっていうのは


気(エネルギー)の量×リラックス度合い


これで決定されるのである。



ここで注意してほしいのは、これは掛け算だということ。

いくら気(エネルギー)の量を増やしてもリラックスできていなければオーラは強くならないし、逆もまた然りなのである。



つーわけで、楽しい人生を送りたいとか幸せになりたいとかカリスマ性が欲しいって人は気の量を増やしてリラックスすればいいのである。


とはいっても、そんな簡単にできるものではないし、気の量?リラックス度合い?って人も多いと思うので

次回からはそれらについての解説をしていくのであるのです。





ブログを書くっていう作業はどうしても苦手な作業だが今日もまた書いていくのである。



で、タイトルに書いたように人に媚を売らずに生きていくっていうのは凄くかっこいい生き方なのである。



大物芸能人や自分の周りで成功している人っていうのは、人に媚を売らずに我が道を走っている人が多いのである。



で、我々一般人がその姿に憧れて、「自分も人に媚を売らずに自分らしく生きていこう」と思うのであるが

ところがどっこい、そんな生き方は出来ないのである。



人に媚を売らない生き方っていうのは、その人に圧倒的なオーラやカリスマ性があるから成立するものであって

特にオーラもカリスマ性も強くない普通の人が誰に対しても媚を売らずに生活してたら、周りから除け者扱いにされて、敵を多く作り、無駄に人生が生きにくくなるだけなのである。



まぁこれは何度もこのブログで言ってるように

人は自分と接するすべての人に対して、自分とその人のオーラを本能的な部分で計りあって、その人に対する扱い方を決めているので

自分よりオーラの強い人には自然と媚を売るように脳が出来ているのです。


それを押し殺して自分よりオーラの強い人に媚を売らずに生きていても

全く相手にされないか、場合によっては痛い目に合うだけでいい事なんて何もないのである。



要するに人は分相応に生きなければならないのである。

残酷な事にこれは人として生きていくためのルールというか法則みたいな物である。



これを変えるにはそもそもの自分のオーラを強くするしかないのである。


オーラを強くすればそれだけ媚を売らずに、逆に媚を売ってもらえる人になるのである。



つーことで次回からオーラを強める方法を本格的に書いていくのである。



前回の記事の最後に次の記事ではオーラを強化する方法を書くといったが

予定を変更してもう少しオーラについて詳しく解説していくことにしたのである。

だからオーラを強化する方法っていうのはもう少し先まで待っといて欲しいのである。



で、オーラっていうのはこの記事 にも書いたように、本能的な部分での人間の優劣を決めるものなのね。



だからオーラっていうのは決して特別な人だけが理解できるのではなくて、誰でも意識しなくても感覚として分かるものなのよ。




人は日常の中で接するすべての人に対して、無意識にその人と自分とのオーラを計りあってるのよ。



そのオーラの強弱によって自分が相手に対する対応を決めているのであるのよ。



もっというと、あなた自身が今いる社会や集団の中での地位や立場も周りの人達のオーラと自分のオーラを比べて決定されているのである。



ここまで理解してもらえてるかなぁ

説明するの難しいけど是非ともこれは理解して頂きたいのである。



じゃあ分かりやすいように中学や高校のクラスをイメージしてもらいたい。




だいたい学校のクラス内ではいくつかのグループ(集団)が結成されているのである。



そこにはクラスの中心的なグループもあれば、あまり目立たない子たちで集まったグループなど様々なグループが作られているのであるが、そのグループのメンバーが決められる要因はオーラの強弱であるのね。




人間は自分と同じぐらいのオーラのレベルの人と一緒にいるのが一番心地いいから、クラスの中心的なグループにはオーラの強い子たちが集まり、目立たないグループにはオーラの弱い子たちが集まっているのね。



で、このオーラの強い子たちで集まった中心的なグループの子たちっていうのは、クラス内では思いっきり優遇されるのである。



授業中にはしゃいでも、他の生徒に対して横暴な態度をとってもクラス内では普通の行為として許されるし、文化祭で行う模擬店を何にするかっていう決定権もこの子たちにあるのである。



でも目立たないグループの子たちは、休み時間ですらはしゃげないし、模擬店でも自分がしたい事を言う権利すらないのである。



これは人の本能的な部分で自然とそういう立場が決定して振る舞い方も脳が勝手に決めてしまうから、オーラの弱い子がそれを覆そうと思っても無理なのよ。



でね、クラスの中心的なグループの中にももちろん上下関係があるのである。

そのグループの中でも一番オーラの強い人はグループ内でも優遇されるし、グループ内の中でオーラの弱い人はいじられ役など損な役回りをしなければならないのである。



これは恋愛でもそうである。



人は自分よりオーラの強い(本能的な部分での人としての価値の高い)人にしか魅力を感じないので、そのような人と付き合うには自分が損な役回りをしないといけないのである。



例えば、食事をご馳走するとか高価なプレゼントを渡すとか、はたまた自分を犠牲にして相手に尽くすとか



自分よりオーラの強い人と対等な関係になるためには、自分の何かを犠牲にしなければならないのである。



逆を言えばオーラが強ければそれだけ、人から大切に扱われ無償でいろいろ恵んでもらえるのです。



世の中には、あえて自分よりオーラに弱い人と付き合って、恋人を言いなりにさせている人なんていっぱいいるのである。




まぁみなさんも、日常的に接する人達を思い返すと感覚的に自分が精神的に優位に立てる人もいれば、自分がへりくだらないといけない人など様々な人と接していると思うが

この精神的に優位に立つ、相手にへりくだるというのは自分と相手とのオーラの強弱を本能が瞬時に判断して、そのような精神状態を作り出しているのね。



で、この精神的に優位に立つっていう事は生きていくうえですごい大事なことであって

世の中にいる人に対して自分が精神的に優位に立てる人の数が多ければ多いほど、仕事でも恋愛でも人間関係でも成功できる可能性は高まるのである。



逆に世の中の人にへりくだってばっかりだと、常に自分がしんどい役回りをしなければいけないのである。




と、ここまでオーラが強ければなぜいいのかってことを説明してきたけど

これ理解してもらえるのかね。



一応分かりやすいように書いてきたつもりだけど、まぁ理解できる人だけ理解してもらえればいいのである。



つーことでまたね