突然冬がやってきた。。。
そろそろ暖房器具を出そうか否や。
お仕事として関わっておりますモータースポーツシーンも順次最終戦を迎え続けると、そろそろ1年も終わりかとチョッピリ寂しい気持ちにも。
そんなこんなで、先日アチコチ徘徊してますと、F1のRed Bull Racingが面白い映像作ってましたネ。
コチラ→ goo.gl/I0O6q
パノラマオンボード映像と言うか何と言うか。(笑)
マウス操作で激走中のF1マシンから自由に360度見渡せマス。
近年、年間20戦もやってるF1はまだ2戦残ってまして、今週末はアメリカGP
確か、あのミシュラン勢がボイコットしたGP以来やから、、、何年ぶりや?
で、初開催「テキサス」ですよ。
昨年公開されてたプロモーション映像ですが、グラベル走らせちゃうんだから恐れ入ります(笑)
殆どストロークしない脚に、低μ&スリックタイヤで後2輪だけの超ハイパワー。
可能な限り対策してるんでしょうけど、真っすぐ走らせるのも大変やろうに。
レーシングコースでは、路面に少しホコリが乗るだけでも簡単にクルリンパですからネ。
しかも、後で大変やろなぁ~。。。(-_-;)
Red Bullのプロモーションはハンパ無いですネ。
尚、コースはちゃんと完成してまして(笑)
無料放送はBSフジにて、時差の関係で1日遅れ。
予選が18日(日)17:00、決勝が19日(月)22:00放送開始のようデス。
チャンピオン争いも混戦やし、誰が勝つか分からない近頃のF1はまた面白くなってますよ。
さてさて
前回、気になるモノの一つとしてチラっと問うてたコチラのコード。
Little Wing (Live) / Eric Gales, TM Stevens, Keith Le Blanc
Eric Galesヴァージョンの「LittleWing」なんですが、、、
FBにて友人に協力してもらい、大体分かりました。(笑)
以下、半音下げチューニングにて、、、
|Em D(onF#)|G |Am7 G(onB) Am(onC) E♭dim|Em7(9,11) |
|Bm7 B♭m7|Am7 Cadd9|G Fadd9|C D |Dsus4 D|
|F7(9,13)|
コレを元にヴォイシングとポジションを試行錯誤。(大げさなw)
ローコードでは無くコチラ↓で雰囲気を出してみた。(彼はドッチも使ってるみたいですが。)
Am7 → 6弦ルートで。
G(onB) → 6弦7f+4弦5f+3弦7f
Am(onC) → 6弦8f+4弦7f+3弦9f
E♭dim → 5弦ルートで。
Em7(9,11) → 6弦解放(or 5弦7f)+4弦5f+3弦7f+2弦7f+1弦5f
このdim利いてますよネ~♪
で、キメ?な裏コードは、、、
F7(9,13) → 4弦1f+3弦2f+2弦3f+1弦3f
ただ、add9っぽい響きも聴こえる...
と、こんな感じで如何でせう。(^_^;)
彼は松崎しげる状態だけに、通常押さえれない音を加えてたりしそうですが(笑)
ん?!コチラ↓の方がちゃんと弾いてるカモ?w
んんん。。。。。
また、再チャレンジかな。(-_-;)
しかし、Eric Galesって「ジミヘンの再来や」とか何とか言われて鳴り物入りでデビューした頃、こんなコード使ってたっけ?
ちゃんとコードに沿った音使いでソロ弾いてるし、結構マジメに勉強してる気がする。
好きなギターか?
と言われれば、正直「・・・」なんですけど、ナカナカええ感じの空気感が生まれマス。
タイムリーな事に、、、
明日は久しぶりに友人とセッション大会的な話もあり、さっそくネタにしてみようかしらん。(笑)
予定通り仕事が全て進んだら、、、のお話ですが。(^_^;)
いやいや、ココはこうした方がエエで。
等、ありましたら、遠慮なくご教授ください。m(__)m
しかし、彼はこの手のアプローチがマイブームなのかも知れませんネ。
最近はさらに進化してはるし。。。(笑)