昨日書けなかったんですが、、、
3/11
皆さんそれぞれの思いで過ごされたかと思いマス。
そんな3/11
'83年以来30年ぶりの武道館だそうですが、Journeyが新たなヴォーカリストを迎え新生Journeyとして公演。
さらに、その模様はWOWOW主催公演として、全国18ヶ所のワーナーマイカルシネマズ(東北3県の4会場は無料)とWOWOWで生中継された。
劇場及びWOWOWでの収益は全額寄付され、番組も東北3県のTV局に無償提供されるとか。
詳しくはコチラ
やるなぁ、WOWOW
入って無いケドw
しかももう終わってしもてるし。。。
って事で、昨日のセットリスト。
2013.03.11 mon. 日本武道館
SEPARATE WAYS
ANY WAY YOU WANT IT
ASK THE LONELY
WHO'S CRYIN NOW
ONLY THE YOUNG
STONE IN LOVE
KEEP ON RUNNIN'
EDGE OF THE BLADE
FAITHFULLY
LIGHTS
STAY AWHILE
OPEN ARMS
JUST THE SAME WAY
ESCAPE
DEAD OR ALIVE
WHEEL IN THE SKY
DON'T STOP BELIEVIN'
- encore -
BE GOOD TO YOURSELF
ベスト盤ですネ~(笑)
少し観たいw
聞くところ、ジョナサンケインの娘と、ニールショーンの息子の2人による『Madison Cain & Miles Schon』のサポートアクトもあったとか。
何か近頃そんなのが多いですが、、、
正直興味無いw
自力で這い上がってきやがれ。
這い上がったというか、何というかですが。。。
このサクセスストーリー↓は映画化されるんでしょうか。
確かに、突然ニールショーンからメールが届いても、普通信じれませんよネw
似たような映画を観た記憶がありますが、その映画は結局元に戻っててナルホドって感じでしたが。
さて
そんなメールが突然届いたら、、、
どうします?(笑)
なんて。^ ^
昨年やったか?
フィリピンでの凱旋公演は凄かったですよネ。
同じアジア人として応援したいデス。
ジャーニー日本ツアー詳細→Udo Journey
そんな武道館と時を同じく、大阪では、、、
SANTANAが、初来日から40周年の記念公演。
2013.03.11. mon. 大阪城ホール
CLOUD NINE
LOVE IS YOU LOVE IS ME
BLACK MAGIC WOMAN
GYPSY QUEEN
OYE COMO VA
MARIA MARIA
FOO FOO
EUROPA
BATUKA
NO ONE TO DEPEND ON
TABOO
EXODUS
CORAZON ESPINADO
JINGO
EVIL WAYS
A LOVE SUPREME
SMOOTH
DAME TU AMOR
- encore -
SOUL SACRIFICE
BRIDEGROOM
やっぱり、BLACK MAGIC WOMANやGYPSY QUEEN、EUROPAはマストとして絶対演らなアカンのやろうけど、序盤にサッサと演っちゃうあたりが流石デス。(笑)
ギタヲタ的には、往年ブギーMk1を高域、ダンブルを中域、ブルードトーンを低域とイコライジング的に同時(しかも2台ずつなステレオ)に鳴らされる贅を尽くしたギターサウンドも堪能したいところw
Tour Member
Carlos Santana (guitar)
Andy Vargas (vocal)
Tony Lindsay (vocal)
Thomas Maestu (guitar)
Benny Rietveld (bass)
Dennis Chambers (drums)
David K. Mathews (keyboards)
Karl Perazzo (percussion)
Raul Rekow (percussion)
Bill Ortiz (trumpet)
Jeff Cressman (trombone)
---
Cindy Blackman (drums)
そやそや。
ドラマーはデニチェンやねんなぁ。
あの重いドラムを久しぶりに堪能したいものデス。
ちなみに、もう一人のドラマー「Cindy Blackman」はサンタナの現在の奥様。
確か、Lenny Kravitzのところで叩いていたハズ。
サンタナがステージ上でプロポーズしたんでしたっけ?
しかし、7年ぶりの来日らしいですが、その7年前、観てるナ、、、俺。
確か、KissやらJeff Beckやら、ドゥービーにプリテンダーズにヌーノ、etc...みたいなごった煮イベント。
土日でKissとSantanaが入れ替わりでしたっけネ。
100m程度の間隔でステージが2つあって、Jeff Beckが演ってる隣のステージでCharさんが演ってるっていう、お得なのか損なのかワカラン最低のイベントやったと思いマス。(笑)
オマケに大阪会場は、大阪人でも地元の人以外まぁ利用する事無いやろうなな最寄駅から、専用バスで移動させられた上に相当歩かされる湾岸エリアのドへんぴな特設会場。
で、途中から降り出した雨でズブ濡れ。
オマケに異常に水捌け悪く、自慢の芝生広場はところどころ浸水し、全体的にジュックジュク…。
挙句、雨水だけや無く埋め立て地の液状化なのか何なのか?ヘドロ臭く、係員が消臭剤を撒き散らし、そんな訳のワカラン水でくるぶしまで浸かる始末。
結果、気持ち悪いわ、身体冷えるわで、嫌な記憶しかない…
プライベートでユックリ楽しもうと一般で来場したものの、道中あまりに面倒クサくて結構後悔…。
でも、こんな条件なら運営側やったらもっと面倒やったなぁ…と感じたのを覚えてマスw
もう、あれから7年も経つのかと思えば恐ろしー。(-。-;
SantanaとJourney
'71年、17歳のニールショーンがサンタナバンドでデビューしたのは有名な話ですが、UDOの確信犯なのか何なのか、今、日本でニアミスしてるのがまた面白いですネ。
なんて、昔の映像を探してみるも、、、コレいつの映像やろ?
PRSなのとショーンギターから80年代後期ですかネ?
CPの上に積まれてるキーボードは、VanHalen"Jump"でおなじみOberheimやし。(正確には、エディが弾いてたのはOB-Xaってモデルですが、コレは'84以降に発表されたMatrixシリーズ。機材である程度の年代が分かるって便利ですネww)
2日目の本日は、仲良く入れ替え公演。
武道館と大阪城ホールがテレコになりマス。(笑)
間も無く始まりますネ。
居たら行ってるなぁ。。。
大阪に居なくて良かったw
しかし、何処かで共演企画出来ないものでしょうかネ~^ ^
サンタナ日本ツアー詳細→Udo Santana
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