Make Your Own Cajon / Bongo Cajon - Construction Kit
自分で組み立てるカホンのDIYキット
安いしお手軽で楽しそう♪
でも、作るの面倒クサイな。。。(ソレを言っちゃ、、、ww)
小学生くらいのお子さんがおられるご家庭では、これから始まる夏休みの工作、もとい、親子の想い出作りの一つとしても良いカモ?ですネ。
で、そのままセッション。
アカン、幸せな家庭の妄想が。。。
(実際は、四六時中叩きまくってオカンにシバキ回され、「アンタがこんなん買うてくるからやー!」と、風向き変わって倍の火の粉を浴びまくるパターンですナw)
あと、NGOでも椅子は要るでしょ?
座る人居るし、倒す人居るし。(謎爆)
さてさて
先日、NAMMの映像観ていたからか、YouTubeのオススメにこんなのが上がってきた。
ZZ Top / Just Got Paid Guitar Lesson
曲が懐かしくて、思わず再生しちゃったんですが、Simple is Best ! だと改めて感心しましたw
チューニングはオープンE
6弦から、、、
E, B, E, G#, B, E
と、要は5弦と4弦を1音上げ、3弦を半音上げ。
こんなのをチューニングメーターに頼らずに、さりげなく変えちゃうのがカッコ良いんですよ。
なんて言ってる私は、スライドをまともにやった事が無い(バーすら持って無い…)んですけど、経験ある方は、まずは入門編なオープンチューニングじゃないでしょうか。
ジャラーンと解放でEメジャー
後は指一本で演奏出来ちゃう。
私、昔から思うんですけど、ギターを初めて触る方には、このオープンEにチューニングして、まずは、ギターを弾く楽しさを体感してもらうのが一番だと。
挫折する人は、コードが押さえれない→難しい→楽しく無い…
ってなるでしょ。
レギュラーチューニングで始めるより、ずっと早くに楽しさに気付けると思うんですが如何でしょう?
スライドプレイヤーが激増したりして(笑)
そんなこんなで本物のプレイ。
Just got Paid / ZZ Top Live at 2008
1972年リリースなスタジオヴァージョンは→コチラ
Rio Grande Mud(紙ジャケット)
分かってもらえないカモ?ですが、、、
私の中では、ZZ TopやJohnny Winter, Van Halenなんかは同じ括りw
ハードロックと言っても私はコッチ系で、クラシカルなプレイヤーにあまり興味を持てなかったんですよネ~。
だから、当時好きだったのはハードロックというよりも、ハードブギーやら、ハードブルースやらなんでしょう。
+サイケデリック+Funk+R&Bで私デスw
と、ココまで書いて、数年前にもこのネタ書いたのを思い出してきましたが、、、気にしない事にしますw
そんな数年前にこの曲をカヴァーしてたのがこの人。
Just got Paid / Joe Bonamassa Live in BBC 2010
コチラはレギュラーチューニング。
Aメロのアレンジはお見事デス。^ ^
私、未だに彼の事をよく知らず、ロベンちゃんに勝負を挑むブルース少年やった頃のイメージが強い。(笑)
彼のヴァージョンは10分前後の大作に激変しておりますが、どのライヴを聴いても見事に同じプレイをしてますネ~
ある意味凄い。
ま、ファンサービスというか、オマージュというか。
往年の名曲のワンフレーズがアチコチ散りばめられてるのも好感持てマス。
彼のアルバムは、正直、途中で飽きちゃって入り込め無い私ですが、もう一度ちゃんと聴いてみようかしらん。。。
と、近頃偉そうにプチ毒ついてますが、、、
涼しくなったらプチ反省しますデス。ハイw
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